ホームリゾートハイバックの籐のいすとオットマンで長い時間、お茶や冷たい飲み物とともに読書タイムを楽しむのは、一番手軽なホームリゾートだと思います。さらに、ベランダで過ごすティータイム、夕暮れのひとときのカクテルタイム。たとえ狭いベランダでも、観葉植物に、小さいテーブルと籐のいすだけ部屋から持ち出せば、十分立派なアウトドアのくつろぎタイムになります。そこでもリゾート気分が味わえます。休暇ではなか行けない西のトチリゾートも・インテリアをまねることでその鋼気を自分の家に作りだすことができるのです。