執念という域まで | 飲食店で働く名ばかり店長の業務日誌

飲食店で働く名ばかり店長の業務日誌

飲食店で働く、名ばかり店長のこころのつぶやき日誌です。
決して口にすることのできない飲食店店長の悩み・愚痴なども吐いてみます。
日々気になることも書いてみます。
飲食店経営にちょっとは役に立つことも書いていますので、軽い気持ちでみてやってくださいね。

こんばんは、名ばかり店長です。

執念という域までやらなければ
お店というものは変わりません。

突然すいませんm(_ _ )m
しかし、今売上に苦しんでいるお店にとっては
この「執念」という域まで実施しなければ、
きっと改善はできないのでは?と思います。

並大抵の努力であれば、どこのお店も実施しています。
しかし「執念」となれば話は別です。

いろいろなお店を見ていると
「よくここまでやるよな~」と感じるお店があります。

しかし、それこそが「執念」と呼べるものだと思います。
この執念で取り組むことによって、
できないと思われていたことも出来てしまうことも・・・

そしてその結果、他店との差別化になると思います。

「執念」を持って取り組むこと、
一度はやってみてはいかがでしょうか?