思ったことがあります | 飲食店で働く名ばかり店長の業務日誌

飲食店で働く名ばかり店長の業務日誌

飲食店で働く、名ばかり店長のこころのつぶやき日誌です。
決して口にすることのできない飲食店店長の悩み・愚痴なども吐いてみます。
日々気になることも書いてみます。
飲食店経営にちょっとは役に立つことも書いていますので、軽い気持ちでみてやってくださいね。

こんばんは。名ばかり店長です。
今日はちょっと朝から先ほどまで
いろいろと所用がありばたばたしていて
更新が今の時間になってしまいました、すいませんm(u_u)m

昨日ちょっとリフレッシュを兼ねて
お休みを満喫していましたが
そんなお休みの中でも、いろいろと考えることがありました。

先日も愚痴ってしまいましたが
ちょっとそれ以来上司が信用できなくなり、
もちろん会社にも不信感を抱いてしまいました。

別にそれが発端ではありませんが
以前から独立志向は強く、一時は独立もしましたが
それでも独立志向はいまだに強いのは確かです。

このブログでは苦労したことや今悩んでいる事、
そのほかにも愚痴も吐いていましたが、
そんないろいろなことを経験した中で
飲食店としてではなく、フードビジネスとして、
何が大切なのか、そして何が必要なのかを考えさせられました。

先日も店長会議にて、そんな経験談を話しさせていただきましたが
やっぱりサラリーマンをやっているような連中には
「ビジネス」というのは、なんとなく理解できないみたいです。

本来大事なのは
「お客様のお役に立つこと」であり「地域になくてはならないお店」
になることがフードビジネスとしてはとても重要なことです。

そのために何が必要かというと、
経営者・オーナー・店長などの管理職の方が
必死になってお客様のことを考える
そんな心構えだという感じがします。

機会があれば、
こんな私の経験談でもお話できればいいのですが・・・

できれば、同じような悩みや苦しみを持つ、
そんな方のお役に立てるようなこともしていきたいと思っています。

なんとなく、まとまりのない話になってしまいましたが
先日のお休み中に思ったことをつづってみました。

では