意識的にプラスの言葉を使う | 飲食店で働く名ばかり店長の業務日誌

飲食店で働く名ばかり店長の業務日誌

飲食店で働く、名ばかり店長のこころのつぶやき日誌です。
決して口にすることのできない飲食店店長の悩み・愚痴なども吐いてみます。
日々気になることも書いてみます。
飲食店経営にちょっとは役に立つことも書いていますので、軽い気持ちでみてやってくださいね。

言葉というものは
大きな力を持っているといわれています。

日本では古来から「言霊」という言葉があり、
言葉には魂が宿るといわれています。

「できない」とか「やれない」という言葉ばかり発していると
本当にそうなってしまうことは多々あります。

言葉というものは無意識のうちに潜在意識に働きかけ
知らず知らずのうちにそのような行動になってしまい
結果としてできることもできないようになってしまいます。

逆にプラスの言葉を使っていけば
そうのような結果に近づいていく自分にもなれます。

お店でも目標というものを設定すると思いますが
その目標も口に出していくことが大切です。

「年内に売上をいくらにする!」
「こんな店長になりたい!」
こんなことを口にするだけでも、
目標に近づくことが可能になっていきます。