お客様のこころを動かす「こころの法則」とは | 飲食店で働く名ばかり店長の業務日誌

飲食店で働く名ばかり店長の業務日誌

飲食店で働く、名ばかり店長のこころのつぶやき日誌です。
決して口にすることのできない飲食店店長の悩み・愚痴なども吐いてみます。
日々気になることも書いてみます。
飲食店経営にちょっとは役に立つことも書いていますので、軽い気持ちでみてやってくださいね。

信頼性と信憑性が感じられると感じる情報にこころが動く


心理学ではこのようなことがいわれています。


信頼性と専門性が感じられると信憑性が高まるといわれ

信憑性の高い情報には、こころが動くとまでいわれています。


これを飲食店で応用すると

POPと呼ばれているものに使うことができます。


例えば、私がよくやる方法としては

「店長のおすすめ」というPOPをつけることをします。


よくやっている飲食店を見かけますが、これって結構効果があるものです。


やるのとやらないのとでは

かなりの販売数の差がでることは間違いありません。


それを定期的に変えることで情報の更新もできますし、

また店長という肩書きの信頼性も高いと思いますので

お客様もあれこれ悩むくらいなら

「店長のおすすめ」を、ということになります。


一度お試しになってみてはいかがでしょうか?