「ISIS」で捕らえられ、落とされた命に対し心から哀悼の意を表します。ご冥福お祈りします。

連日連夜マスコミで伝えられた事に対して「何を感じ、どんな行動を起こすのか」とても大切なことです。

特にジャーナリストの「後藤さん」の意志をはっきりと捉える事。彼は「ISIS」内での住民の悲惨さを多くの人に伝えたくて危険な地へ赴いていったと思います。住民の悲惨さを取り除くのは「自由と平和」です。そのためにはどんな行動を起こすのがよいのでしょうか。私なら「2020年一緒にオリンピック開催しませんか?」と呼びかけます。

あなたの憎しみや怒りを相手にぶつけて、もしあなたの憎しみが消えてもその憎しみが相手に移っただけでこの世界からは消えていません。
見間違えるくらいに久しぶり
「99」



天井と壁の境目に、5ミリくらいのうす茶色した丸い毛糸の固まりの様な物がくっついています。
ミニミニの「となりのトトロ」に出てくる「まっくろくろすけ」のうすちゃ版です。一週間前に付きました。

また、人間からは教わることのない、生きる真理を体験しました。
「マーブル、カマキリ、ツバメ、コウモリ、・・・・・・ 多くの真剣に潔く生きている仲間達」

この時期早朝の起床は辛いですね。寒いし、6時前だとまだ薄暗いですし、私も毎朝「エイ」と自分にかけ声掛けて起きています。今東京の日の出は6時50分頃、神戸は7時5分頃のようです。
20年前1995年1月17日午前5時46分(日の出の1時間20分前です)「阪神淡路大震災」が発生しました。発生が真冬の夜明け前の暗闇で、猛烈な揺れと家屋や家具などの倒壊想像しただけで身の毛のよだつ思いにさせれます。だから、私はこの季節は枕元に「カーディガン、靴形のスリッパ」を置いて寝ます。あれもこれもでは面倒だから、最低限の防寒用品です。

寝る時にカーディガン、スリッパ置いて布団に入ると段々暖かくなってきてとても幸せ感じます。明日震災がおきたらもう出来なくなる、だから今の幸せを十分感じようと。幸せは将来の夢や過去の出来事の中にも有るけど、今幸せに思えることが最良の幸せだと思えるようになってきました。

ついこの前は「クリスマスがどうだ」とか「今年も残すところ何日」だとか「紅白・・、正月はどこに行く・・」」など聞き耳していたと思ったら、今日は「1月8日。今年も残すところあと.347日です。月日が流れるのは早いですね」などなど、去年は思っていた。
今年は「月日よ、カレンダーよ、早く行って逃げて去っておくれ」と思う日々です。
その年やそれ以上長期の目標や計画は年の初め、元旦に立てたいものですね。
年明け早々に日記など文字にしておくと、後々目標の忘れ防止や、計画倒れにならないよう気持ちを奮い立たせる事に有効かもしれません。
ウソや偽りなどに無関係な方の元旦に書いた一年の計を拝見すると、自分も気持ちを新たに切り替えた一年、否それ以上の計を立てようと思いました。
アメブロを知って、色々な事を体験して見聞広まって、ブログ通して自己主張してみたり、他人の喧嘩の仲裁役してみたりアメブロが無ければ経験し得なかった4年間出来事でした。
4年間に経験した1ページです。





先週金曜日「NACK5」聴きながら作業していたらパーソナリティーが「この頃、歌を色々な作り方やセール法や唄い方が出てきているが、この先歌はどうなるのか?」と問いかけていた。
私は「歌は話し相手なんじゃない」とつぶやいた。悲しい時辛い時に自分の気持ちを分かりやすい言葉で語り掛けてくれる。喜び一杯の時は心弾むリズムで一緒に騒いでくる。好きな歌詞のところは何度もオウム返しに対話している。「ありがとう」って歌詞があると「幸せにな」ってつぶやいている。身につまされる歌詞があると涙が出てきたりする。「俺だけじゃないんだ」って慰めてもらっているように思える。
歌は永遠にいつも側に居てくれて直ぐに話せる素敵な話し相手です。

このブログ見た人は出来るだけ多くの知人友人へこの話伝えて欲しい。

消費税が上がる凍結?・・、アベノミクスが・・、自民党が勝つ?・・
今回の選挙は、そんな目先の小さい事を選ぶ選挙ではない。
今回の「消費税再引き上げ」について国民どれだけ関心持っているかを固唾をのんで注目している人達が居ます。「官僚」です。
今、消費税上げを決めているのは官僚です。使い道を決めているのも官僚です。
消費税を負担するのは国民です。負担する国民で決めましょう。再増税の是非は国民主導で決めるべきです。
自分たちが決めるんだという意気込みを官僚に見せるため、
今回は投票に行って投票率75%達成しましょう。前回は60%でした。

4ヶ月ぶり位になるか。あの頃より5倍位大きくなって帰ってきた。
もうすぐ冬だからどうしているかと思っていた。昨日突然再会して驚きと嬉しさだった。
少しでも暖かいところと思って、もうあまり動けなくなったおまえを日だまりに移動しておいたのに
気に入らないのかまた道路上に戻ってしまった。それならと、おまえが小さい頃にすごした植木鉢に
移して夕方から出掛けてしまった。今朝見たらまだ挨拶してくれた。

「あなたにサヨナラって言えるのは今日だけ、明日になって、またあなたの暖かい手に触れたらきっと
言えなくなってしまう・・・・」口ずさんでしまった。