YouTubeでとあるYouTuberが
好きの反対は無関心
というよく聞くワードを口にしていました
これ違くね?ってずーっと思ってて
好きの反対は嫌いだと思うんです
嫌いって感情があるうちはまだその人に関心があるんじゃないかと
嫌いになるには理由があって、その理由を抱き続けることで嫌いという状態が続く
嫌いなものが好きになることはそう珍しいことじゃないし、
そういう意味で好きの逆は嫌いだと思います
無関心というのはマイナスとかプラスとか0とかそういうのじゃなく
感情に座標があるならそこに存在しない感情なので、そこから好きになるとか、嫌いになるとかはないなって個人的に感じます
つまりは何が言いたいかというと
何が言いたいんだろう
こんな屁理屈ばっかだからドブなんでしょうね
またね