はなび し | FMAの日記

FMAの日記

ライブハウスの照明とポリエステルの領域の外に棲むアザラシをモチーフとした日記

同じ花火でもみんなそれぞれいろんな事情を持っていろんな関係の人といろんな心境で見てるわけで。誰と見てても花火見てる時って無言になっていろんなこと考えるような気がする。あの、現実のことを現実から遠いところで考えられる感覚は素敵だと思う。

今年はさわこと見にいった
お互い気を使わない関係で楽しかった。あとさわこが撮った写真のおれの髪の毛の横幅が肩幅とほぼ同じだったのはショックだった。

花火終わりは切ない、あの感覚も。