出張から帰ってみると、、、
まず世界はそのまんま回っている事に感謝!
早速、ニュース記事を拾ってみると、、あらら!
ありました、アメリカらしいお話。
ヒュー・へフナーは85歳!!
お相手の美女は何と25歳!!
すごいですね、これは。
しかし我々男性軍に力をくれるニュースですね。
生きているといいことがあるよ!っテ言うお告げ?
見たいなもんです。
若い頃にはお世話になった雑誌「プレイ・ボーイ」。
あの頃の隠れて1ページ、1ページをめくる時の
心臓の鼓動がよみがえって来ました。
それじゃ今日も元気に「プレイボーイ!!」って
違うか、、、、
プレイボーイ創刊者の挙式、60歳年下婚約者がドタキャン
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[ロサンゼルス 14日 ロイター] 米男性娯楽誌「プレイボーイ」の創刊者ヒュー・ヘフナー氏(85)は14日、今週末に予定されていた婚約者クリス タル・ハリスさん(25)との結婚式が中止になったとツイッターで明らかにした。ハリスさんの心変わりが理由だという。
ヘフナー氏とハリスさんは、18日にロサンゼルスにある豪邸プレイボーイマンションで300人以上のゲストを招いて結婚式を挙げる予定で、その様子はケーブル局の特番でも放送されることになっていた。
過去に2度の結婚歴があるヘフナー氏は、ツイッターに「結婚式は中止だ。クリスタルの気持ちが変わった」と投稿した。
芸能サイトTMZによると、ヘフナー氏とハリスさんは先週末に電話で「ひどい口論」をし、ハリスさんはプレイボーイマンションを出て行ったという。
英国人の両親を持つハリスさんはサンディエゴで育ち、2008年に行われたヘフナー氏による毎年恒例のハロウィーンパーティで同氏と出会った。ハリスさ んはその数週間後にプレイボーイマンションに移り住み、2009年12月には「プレイメイト・オブ・ザ・マンス(今月のプレイメイト)」にも選ばれた。
ハリスさんは近く発売されるプレイボーイ誌7月号の表紙を飾っている。
店長!お帰りなさい!のハズが、、、
ニューオーリンズ、アトランタへの出張から
昨晩遅く戻ってまいりました。
本当ならば、「店長、お帰りなさい!出張ご苦労
様でした!」となるはずだったのですが、ロスに
戻ってみると、うちのCEOは仕事にどっぷり、
娘はサンディエゴに帰っていなくて、息子はきっちり
コンピューターゲームに夢中で、横目で店長の帰りを
確認されてしまいました。
一人さみしく、チャイニーズのテイクアウトを部屋で
食べて、そのまま爆睡してしまいました、、、、
そしていま朝の6時に目が覚め、ぼーっとしながら
コンピューターに向かっていますが、誤字ばかりで
先に進めません、、、、
とりあえず帰宅の報告です。
不在中の仕事の整理をして、コーヒーを飲んでから
又戻って参ります、、、、
疲れた、、、、、、、、


店長の青春時代の1ページ
市内で幾つかのアルバイトを
していました。
京都フジタホテルもその一つで2年間
ちょっとそこでポーターをやっていました。
そうです、あのピタッとしたレンジ色の
制服に身を包み、お客様の荷物を一緒に
お部屋まで運ぶ仕事です。
これはとっても楽しかった。
思い出が一杯!!
お客様は色んな方で、有名人では
高瀬恒彦、はん・ぶんじゃく、若尾ミネ、
藤田みのる、布施明、加賀まり子、
若山富三郎、勝新太郎、そしてあの
石原裕次郎!、、、、、
エルトン・ジョン、、、
そうそう菅原分太さんも常連でした。
そんな店長の楽しい青春の1ページを
飾ってくれたホテル・フジタが取り壊される
と聞いてとても悲しかったのですが、何と
世界最高級のりっつ・カールトンに生まれ変わる
と聞いてとてもうれしいです。
そんなゴシップ満載のホテル・フジタ時代の
店長の裏話は出張から戻ってからじっくりと
聞いて下さい。
それでは行ってまいり間~ス。
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リッツカールトン京都、14年2月開業 「フジタ」跡地
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1月に営業を終えたホテルフジタ京都(京都市中京区)の跡地に、米高級ホテル「ザ・リッツ・カールトン」が2014年2月に開業する。跡地を所有する積 水ハウス(大阪市)が8日、リッツの運営会社と契約を結び、概要を発表した。都市型のリゾートホテルとして国内外の富裕層を取り込む考えだ。
名称は「ザ・リッツ・カールトン京都」。1970年開業の旧ホテルは7階建てだったが、今回は京都市の高さ規制が適用され、4階建てとなる。外観のデザ インは平安貴族の邸宅をイメージした。全136室。標準的な客室の広さは平均50平方メートルで国内最高水準という。土地の取得や建設などの総事業費は約 200億円という。
旧ホテルを経営していた藤田観光グループの創始者で、大阪商工会議所の第2代会頭も務めた藤田伝三郎氏が明治末期、敷地内に建てた別邸「夷川(えびすがわ)邸」は取り壊す。歴史的価値があるとされる欄間やふすまの金具は新ホテルで活用するという。(岡田匠、堀田浩一)

