タイトル通り。
素敵な夢でした。
タイムスリップするお話です。
タイムスリップなので
上手く書けるかわかりませんが
皆さんの賢い頭で
精一杯理解してくださると
嬉しいです。笑
夢の中で私は中学3年生。
ある日家の駐車場で兄と
私が3歳くらいの頃の時代に
タイムスリップしてしまいました。
タイムスリップした場所は
そのまま家の駐車場で
家の中からその頃の
父と母が出てきました。
父と母は
私たちの行く場所がない
ということを知って
うちに泊まるといいよ
と言ってくれました。
家の中には
3歳の私と4歳の兄がいました。
数日間
小さい私たち兄妹と遊んだり
父と母の手伝いをして
過ごしていました。
父と母はとても優しかったし
小さい私を
とても可愛がっていました。
生活はとても楽しかったのですが
何日経っても
未来に帰れそうにありません。
そもそも
どうやって未来に帰れるのか
わかりませんでした。
そこで
未来から来た私たちは
その時代の母に
私たちは未来から来ました。
でもどうしたら帰られるのか
わからないんです。
と打ち明けました。
すると母は
ある日のある時間
駐車場で不思議な現象が起こる。
と教えてくれたのです。
それから数日経って
ついにその日になりました。
私と兄は
家の駐車場で
夕日に向かって
思いっきり叫びました。
すると
私たちは意識を
失ってしまいました。
しばらくして
目が覚めました。
周りを見渡すと
昔には無かった公園や小学校が。
私と兄は
未来に帰ってきたんだと
確信しました。
2人で見合って
泣き叫びました。
ここで夢から目が覚めました。
実際の実家と駐車場で
実際の父と母だったので
妙にリアルで
心がざわざわしていました。
でも
父と母優しかったなぁとか
小さい私を大事に
育ててくれていたなぁとか
父と母に感謝したくなって
ほっこりしました。
夢の話はやっぱり
うまく書けていませんが
平和で幸せそうな家族だった。
父と母が今よりもっと
好きになりました。