今日は大事なことを
教わりました

今日の朝は
泣きっぱなしでした

彼氏は怒ってたと思う

だけど慰めてくれてた

ずっとずっと
気を紛らわせようと
してくれてた
なのに私の機嫌が悪かったから
帰る準備を始めて
怒ってる素振りは
見せなかったけど
怒っているような
気がしました

私はどうせ一人ぼっちになるんだ
彼氏もいずれは離れていく
そういう風に思っていたから
あぁ
嫌われちゃったかなぁ
でも仕方ないよなって
思っていました

今日の昼ごろ彼に
会いに来てくれた
お礼のメールをしました

夕方頃に返信があって
泣くなとか
死にたいって言うなとか
友達いないって言うなとか
最後には頑張れって
言われました

そりゃあ
泣くなって言われたけど
そういうメールに
涙が出るし

頑張れって言われて
どうしたらいいの?
って思ったし
でもしばらくして
落ち着いた

しあわせ帳を書いていたら
落ち着きました

人それぞれというのは
わかっているつもりです

性格が人それぞれ
ということはよく考えますが
優しさも人それぞれ
ということは
初めて考えた気がします

それは
大事な人だからこそ
嫌な方向に考えたくなくて
思ったことです

そういう怒り方というか
そういうのが
彼の優しさなのかもしれない
前に笑ってたほうがいいよと
言ってくれたのと同じように
泣くな
と言ってくれたのかもしれない
彼のことが大事だからこそ
そういう考えに
たどり着きました

優しくなりたいとは
思っていましたが
人のいろいろな形をした
優しさを受け入れることも
大事ですね

それをできることもすごいこと
なのかもしれませんね

受け入れることができる
人になりたいです

しあわせ帳には
彼が今日帰っていくときに
置いていった手紙を
貼りました

しあわせ帳は
しあわせを綴るだけのもの
だったけど
いろんな想いが詰まった
素敵なモノに
なってきています

前に遊んだのはいつだったかな
とか
この日は何をしていたんだっけ
とか
スケジュール帳的な役割も
果たしています

あぁ
よかった


今日も内容が
またまとまってませんが

このへんで失礼します
