世界トップクラスを目指す マーケティング戦略 -26ページ目

世界トップクラスを目指す マーケティング戦略

超ー本気で行くぞ!世界トップクラスを目指す

まず我々は、マネジメントが、企業、政府機関、大学、研究所、病院、軍などの
組織に特有の機関で有る事を知っている。

組織が機能するには、マネジメントが成果を上げなければならない

組織が無ければマネジメントもない

しかし、マネジメントが無ければ組織もない

次に我々は、マネジメントというものが、所有権、階級、権力から
独立したもので無ければならない事を知っている

マネジメントとは、成果に対する責任に由来する客観的な機能である。
ManyCamは、ウェブカメラによるストリーミング配信と組み合わせて利用する多機能なソフトウェアです。
 UstreamやStickamの関連ソフトをいろいろ調べていたら見つけたのでレビューして見ました。

 ManyCamは無料で利用できるソフトウェアなのですが、驚くほど高機能なソフトです。
 ストリーミング配信している動画の上に、固定でアバターや画像を表示することができるのはもちろんのこと、テキストメッセージを表示したり、顔の上に動的に眉毛や目玉を表示したりということも可能。

 さらには、背景の画像をキャプチャしておくことで、いわゆるクロマキーのように人の背景に空や噴水なんかを表示することも可能。
 本当にこれで無料で良いんですかと、びっくりしてしまうようなソフトウェアです。

 まぁ、クチで説明するより見てもらった方が早いと思うのでこちらをどうぞ。

 これで無料とは、なかなかすごいですよね。
 さっそく、現在実験的にAMNで実施しているライブ配信でもManyCamを活用しています。


 さらに地味に便利なのが、ライブ配信のソースを切り替える機能。
 複数のカメラの動画を切り替えたり、保存していた動画や写真をライブ配信したり、さらにはPCのデスクトップ自体を配信することも可能です。

 ManyCamを利用すればUstreamやblogTVなど動画アップロード機能の無いストリーミング配信サービスでも、Operator11のような複数のカメラやアーカイブ動画を組み合わせた番組を作ることができるわけで、これはなかなか使い甲斐のあるソフトウェアと言えそうです。


 開発元のManyCam LLCについての記述が全く無く、どういう背景で開発されているソフトウェアなのか分からないのがちょっと気になるところですが、ライブ動画配信をちょっと工夫したいと言う人にお勧めです。

manycam2.png【ManyCamの主な機能】
■ライブ動画編集機能
・ライブ動画にアバターや画像を表示することができる
・ライブ動画にテキストメッセージを表示することができる
・ライブ動画に動的な効果を付加することができる

■ライブ動画選択機能
・複数のカメラを配信元に選択することができる
・ファイルとして保存されている動画や写真を配信することができる
・デスクトップをライブに配信することができる

ttp://www.manycam.com/
Windowsの“ごみ箱”内にあるファイルのうち、一定の条件に合うファイルだけを削除できるソフト。
http://kansai.me/yanda/FreeSoftware.htm#GomiClear

HDDの整理などでごみ箱を空にする際、最近捨てたばかりのファイルや特定のファイルは削除せずごみ箱に残しておきたい、といった場合にお勧め。

 削除の除外条件に指定できるのは、ファイル名、拡張子およびドライブレター。さらにごみ箱に入れてからの日数や、ファイルサイズでも指定できる。ファイル名は先頭からの部分一致で指定可能。拡張子は“jpg”“txt”などと完全一致で指定する。ドライブレターは、当該ドライブのごみ箱内を丸ごと残す指定になる。

 また、ごみ箱から削除する際は、あとでファイルを復元しにくいようデータを“0”で埋めてから削除するオプションを利用できるほか、ドライブごとにごみ箱内のファイル数・総サイズ・空き容量などを参照する機能、さらに同作者製の多機能スケジュール管理ソフト「クオッチプラス」と連携させて指定の日時・曜日に削除を実行する機能などもある。