南川 6月18日解禁から2日目。今シーズン最初の鮎釣り。オトリ屋さんから型のいいのが釣れたと聞いた支流の久田川に行った。初めてのポイント。石の色はいいが鮎は確認出来ない。つけ糸が中ハリスに上手く付いてなく、最初のオトリを失くした。ガックリ。2匹目出動。放した位置から2m位のところで直ぐに掛かり少し余裕がうまれた。17センチ位あり、いいと思ったが後から掛かるのは小さい。ここが一番掛かったけど、3匹。小さい。掛かりそうで掛からない。掛かっても小さい。時間だけは過ぎ、もう昼。10匹くらいは釣れた。他のポイントも見たく移動した。下へ走り相生橋。去年、橋の上からは見ているが、浅く竿は出したことはなかったが今年は変化し、瀬が出来ていた。しかし、誰もいない。ここも掛かる鮎は小さく、オトリにならないサイズも。納竿間際にきたのが一番大きかった。それでも16センチくらい。道路から他のポイントをのぞいてみたが、相生橋の下にある瀬は去年より広くなり、釣りやすくなったように見えた。中井橋の上は左岸側が砂で埋まっていた。日曜日なのに釣り人さんは少なかった。夕方まで竿が出せ、去年よりはいいのかな?