朝スッキリしない...
なんで!?
寝る前にハーブティーも
飲んでるし、スマホも
見ないようにしてるのに...」
実は、意外な食習慣や
生活習慣が眠りの質を
下げる原因になって
いることも!
これが良い。と思って
続けていた食習慣が、
実は逆効果だったり
することも。
ぐっすり眠るために
今日から見直したい
意外なポイントを
チェックしよう!
🚫NG①
寝る前のハーブティーが逆効果?
「リラックスのために
カモミールティーを飲んでる!」
でも、実は種類によっては
利尿作用が強くて夜中に目が
覚める原因に睡眠に良い
ハーブとそうでないものを
見極めよう!
🚫NG②
ナッツを寝る前に食べると
睡眠の質が低下?
ナッツは健康に良いけど、
寝る前に食べると消化に
時間がかかり、寝ている
間に胃が働きすぎることも...。
軽めのスナックが◎!
🚫NG③
「ホットミルク」が逆に
寝つきを悪くすることも
「温かいミルク=快眠」と
思いがち。でも乳糖不耐症の
人はお腹の違和感で眠りが
浅くなることが....!
豆乳やオートミルクの
ほうが合う人も。
🚫NG④
寝る前のストレッチが
逆効果になることも
「リラックスのために
ストレッチ!」と思って
いたら、
実は激しいストレッチは
交感神経を刺激し、
かえって眠りづらくなる
こともゆったりとした動きが◎
🚫NG⑤
朝のカフェインが
夜の眠りに影響している!?
「カフェインは午後は避けてる!」
と思っていても、実は朝飲んだ
コーヒーの影響が夜まで残ることも
カフェインに敏感な人は、
午前中でも飲み方を工夫しよう!
まさに!
寝る前のストレッチ、
ガッツリやってたけど、
逆に目が冴えちゃって…
軽い深呼吸とストレッチに
変えたら寝つきが良くなった😅
良かれと思っていた習慣が、
実は眠りを妨げていたかも!?
食事や生活習慣を少し見直す
ことで、ぐっすり眠れる日が
増えていくよ☺️
