うつ病の中で検証した「はらみ足投資法」 -375ページ目

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9月29日(月)

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米国市場金融安定化法案成立なら支援材料に
 今週の米国株式市場は、金融安定化法案が成立すれば、株価には一定の押し上げ材料になる可能性がある。ただ、投資家の関心はすぐ、米経済情勢の悪化に戻るとみられるため、効果は一時的なものにとどまる見通し。(ロイター

東京市場
  市場関係者によると、きょうの東京株式市場で日経平均は上値の重い展開になる見通し。米金融安定化法案について大筋合意がまとまったことで短期筋の買い戻しが入ると予想されているが、金融機関の資本不足など問題は残っており、投資家の警戒感は引き続き強い。景気への不安もあり、積極的に上値を追う展開は期待しにくいという。(ロイター


ダウ 11143.13 +121.07↑ 
NASDAQ
 2183.34 -3.23↓


日本代表
今日の株式見通し=「上値重い」ショートカバー一巡後は様子見
日本代表日経平均予想レンジ=11800~12100
日本代表外資系証券会社注文動向売り 3190万株・買い 2200万株 990万株の売り越し

CME日経先物
高値 12170円
終値 12120円
安値 11840円
大証比 +160円 


クローバー
今日も皆様とともに良いことがありますように
 

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米議会、金融安定化策で大筋合意


 AFP、ロイターとも大きく報道されています。
 景気が下向いているのが気がかりですが、まずは、大きな前進です。


 米議会の指導部は28日、最大7000億ドルの公的資金を使った金融機関の不良資産買い取りなどを含む金融安定化策の協議で大筋合意した。ただ、最終的な法案化にはまだ時間を要する見通し。

 ペロシ下院議長(民主党)は記者団に対し「われわれは大きく前進した。正式に合意するために文書化しなくてはならない」と述べた。(ロイター

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