はらみ足銘柄・推奨13・厳選0
はらみ足・スクリーニング推奨銘柄
■銘柄検索&詳細: ヤフーファイナンス
■Inside Day(はらみ足)
| コード | 銘柄(13) | 市場 | 信用 | 単位 |
| 2282 | 日本ハム | 東証1部 | 貸借 | 1000 |
| 2607 | 不二製油 | 東証1部 | 貸借 | 100 |
| 3048 | ビックカメラ | 東証1部 | 貸借 | 1 |
| 3341 | 日本調剤 | 東証1部 | 信用 | 10 |
| 4340 | シンプレクステクノロジー | 東証1部 | 信用 | 1 |
| 4452 | 花王 | 東証1部 | 貸借 | 1000 |
| 4506 | 大日本住友製薬 | 東証1部 | 貸借 | 1000 |
| 4714 | リソー教育 | 東証1部 | 信用 | 1 |
| 6421 | キヤノンファインテック | 東証1部 | 貸借 | 100 |
| 6954 | ファナック | 東証1部 | 貸借 | 100 |
| 9022 | 東海旅客鉄道 | 東証1部 | 貸借 | 1 |
| 9682 | DTS | 東証1部 | 貸借 | 100 |
| 9735 | セコム | 東証1部 | 貸借 | 100 |
おまけ
抱き線(包み足)
○「陰線+陽線」の抱き線(包み足)
下位の抱き線
下落げ相場において、前日の陰線を包み込む大陽線になった日。
安値圏であらわれた「陰線+陽線」の抱き線は、底確認のサインとされ、買いシグナルとされます。
最後の抱き線
上昇相場でこの線があらわれた場合は、反対に売りシグナルとされます。
※上昇相場か、下落相場かによって、売買の解釈が違いますので、必ずチャートを確認してご利用ください。
今日はありません
○「陽線+陰線」の抱き線(包み足)
上位の抱き線
上昇相場において、前日の陽線を完全に包み込む大陰線となった日。
高値圏であらわれた「陽線+陰線」の抱き線は、天井確認のサインとされ、売りシグナルとされます。
最後の抱き線
下落相場でこの線があらわれた場合は、反対に買いシグナルとされます。
※上昇相場か、下落相場かによって、売買の解釈が違いますので、必ずチャートを確認してご利用ください。
| コード | 銘柄 | 市場 |
| 4815 | ジャパン・デジタル・コンテンツ信託 | マザーズ |
| 9513 | J-POWER | 東証1部 |
※売買は各自の判断と責任の上で行ってください
| memo: |
| ・50円以下の銘柄は除外 ・単位当たり出来高1000単元株以上 ・東証1部・大証1部・マザーズ・ヘラクレス・JASDAQ市場に上場の銘柄 そしてある程度値動きがあるデイトレードを考慮した銘柄を抽出条件としています。 厳選銘柄はメールマガジンで配信中。 はらみ足銘柄を厳選し、買建、売建のポジション株価を配信しています。 結果はこのブログで掲載しているとおりです。 厳選銘柄配信お申し込みは、こちら から! 厳選銘柄のお問い合わせについては、get10million@gmail.com まで。(@マークを小文字に変えてください) |
225寄り引けシステムの結果
今日のサインは「条件付買い」でした
寄り付きから下げ幅を縮め始値プラス455円が今日の高値となりました。
条件付きの「買い」ということで、利益確定
後場13時半過ぎからの35分間は大暴落・・・・
高値と安値の差が810円
とんでもない相場です。
皆さんは大丈夫だったでしょうか??
ということで今日も勝って連勝です

詳しくは、「日経225ミニ・デイトレ日記 」をご覧ください!

寄り付きから下げ幅を縮め始値プラス455円が今日の高値となりました。
条件付きの「買い」ということで、利益確定
後場13時半過ぎからの35分間は大暴落・・・・
高値と安値の差が810円

とんでもない相場です。
皆さんは大丈夫だったでしょうか??
ということで今日も勝って連勝です


詳しくは、「日経225ミニ・デイトレ日記 」をご覧ください!
連日の急落
ついに2003年4月安値(7,603円)を大きく割り込む
週明けの東京は終日軟調に推移し、日経平均は4日続落、487円安の7,162円で引けました。
先週来、世界的な株安の流れが再び強まったことから、朝方は先物や主力株を中心に売りが先行し、2003年4月の安値をあっさりと割り込みました。
このところの急激な円高もあり、輸出関連の一角が引き続き売られ、株安に伴う財務悪化懸念から金融セクターの下げもきつく7,400円台まで下値を切り下げました。
売り一巡後は、突っ込み警戒感から輸出関連が買い戻され、前場中頃、7,900円手前まで切り返したものの、ここまで戻すのが精一杯で、前引けにかけて上げ幅を縮めました。
連日のアジア株安や昼間のバスケット取引は約260億円成立し売り決め優勢ということもあり、後場に入ってからも小安い水準でもたつきました。
また、政府が取りまとめている緊急市場安定化の内容も伝わってきましたが、市場はほとんど反応しませんでした。
13時半頃には、戻りの弱さを見透かして大量の仕掛け売りや換金売りが出て、ついに7,100円台まで叩き売られました。
保険・銀行・証券・銀行が下げを主導し、鉄鋼、ゴム、自動車など幅引く売られ、値下がり銘柄数は1556銘柄と全面安で、33業種全てがマイナスになりました。
対して、内需系の銘柄が個別に買われ、値上がり数は126銘柄にとどまりました。
後場中頃、やや下げ渋るかに見えましたが、引けにかけて換金売りに再び売り崩されました。
出来高は30億9000万株、売買代金は2兆2000億円と増えています。
週明けの東京は終日軟調に推移し、日経平均は4日続落、487円安の7,162円で引けました。
先週来、世界的な株安の流れが再び強まったことから、朝方は先物や主力株を中心に売りが先行し、2003年4月の安値をあっさりと割り込みました。
このところの急激な円高もあり、輸出関連の一角が引き続き売られ、株安に伴う財務悪化懸念から金融セクターの下げもきつく7,400円台まで下値を切り下げました。
売り一巡後は、突っ込み警戒感から輸出関連が買い戻され、前場中頃、7,900円手前まで切り返したものの、ここまで戻すのが精一杯で、前引けにかけて上げ幅を縮めました。
連日のアジア株安や昼間のバスケット取引は約260億円成立し売り決め優勢ということもあり、後場に入ってからも小安い水準でもたつきました。
また、政府が取りまとめている緊急市場安定化の内容も伝わってきましたが、市場はほとんど反応しませんでした。
13時半頃には、戻りの弱さを見透かして大量の仕掛け売りや換金売りが出て、ついに7,100円台まで叩き売られました。
保険・銀行・証券・銀行が下げを主導し、鉄鋼、ゴム、自動車など幅引く売られ、値下がり銘柄数は1556銘柄と全面安で、33業種全てがマイナスになりました。
対して、内需系の銘柄が個別に買われ、値上がり数は126銘柄にとどまりました。
後場中頃、やや下げ渋るかに見えましたが、引けにかけて換金売りに再び売り崩されました。
出来高は30億9000万株、売買代金は2兆2000億円と増えています。
