朝食を食べる前にブログのトピックが二つ思い浮かんでいたのに、いざ書こうとしたら一つ忘れた。
物忘れ酷いんだよね、、、
今まで散々、お金も時間も労力もかけて身体と心の治療をしてきたけど、95パーセントマイナスな方向に行って、
トラウマ体験を増やしたり、整骨院で鼻を骨折させられたり、セクハラ被害に遭ったりしてきた。
残りの5パーセントは去年の8月からちょっと調子が変わってきたパーセンテージ。
6年も通っていたカウンセラーからの洗脳中はトラウマ体験を増やす一方だった。
そしてその後もスピリチュアルにハマっていた。しかし、新しいカウンセラーに出会い、
その人は誠実な方で、勉強家で、英語も堪能で、高学歴で(カウンセラーに学歴は関係ない!)と
考えていたけれど、カウンセラーこそ高学歴である必要があると実感した。理由は、横の繋がりが広いし、
高学歴のカウンセラーには高学歴の他のカウンセラーとの繋がりも豊富だし、英語も堪能となれば書籍の執筆で
医師との繋がりもある。勉強ができるので、日々進化している精神疾患についての最新の知見を手に入れている。
また頭がいいので患者の困りごとに集中して取り組める。私を洗脳していたカウンセラーは学歴をホームページに載せられないくらい低スペックだった。70歳代で、医師との繋がりもなく、他のカウンセラーとの繋がりもなかったので、
もしかしたら昔のことだから大学に行っていなかったのかもしれない。それでよく都心の一等地(多分)でカウンセラー
やっているよな、と今では思う。話を元に戻して、新しいカウンセラーに整体を紹介してもらい、整体の方に新しいカウンセラーを紹介してもらった。(整体といっても、特殊な整体で、勉強熱心で、英語も堪能な方)この整体をやっていらっしゃる方が、この方も自他の境界線が危ういのでたまに踏み込まれ過ぎてストレス反応を引き起こしているワタクシですけど、
とにかく人脈が広いし、患者が治すためなら惜しみなく人を紹介して下さる。そして紹介して下さる方々がまた勉強熱心なプロフェッショナルな方ばかりで、理解ある方ばかりで、今回の新しいカウンセラーに辿り着いた。
精神的逆転、を始めて知った。
もしかしたら今回こそは根本的な問題に働きかけしてもらえた感じがするのでよくなるのかもしれない。
今年から通院を始めた病院での治療に行き詰まり(治らないと感じた)3週間も休んでいるくらいなので、
治療に関してはカウンセラーと二人三脚でやるものなのかも。
医師とは症状の理解と、薬の調整のみの10分で、これは何年もかかりそうだ、何年もかかても治らなそうだ、と
思った次第。実際にユーチューブで見てみると、医師は精神疾患を治せない、自分で治すもの、と医師自らが言ってるくらいだから、自力で精神疾患治していくしかないんだろうな。その補助がカウンセラーなので、暴走している偏桃体を止めるための薬を医師に処方してもらいながら、院外のカウンセラーと自力で治せるように二人三脚でやっていく予定。
院内のカウンセラーは、あまり頭の方がよろしい感じがせず、語尾に必ず「ね」とつけて、まるで子供に話しかけるようにしてくるので、警戒心しかありません。院内のカウンセリングは意味ないんだろうな。
古い病院の昔からいるカウンセラーや看護師さんって、昔の感覚で患者を幼く、子供扱いする人がまだいる。今では社長さんや大企業に勤めている方も患者としているのに、見識が変わらない。
まあそんなこんなでどうにか生きております。