夕方右上の親不知の抜歯をした。
歯医者に行くあいだ、2週間前の左上のときはどうだったっけとかいろいろ考えながら歩いてた。
到着すると担当の衛生士さんに「怖いとか思ってませんか?すぐ終わるから大丈夫ですよ」と言われ、思わず「見透かされてますね(なんでわかるの??)」と。
驚いたけど誰にでも同じこというんだろうなと思った。
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一瞬といわれてたけど、自分的には今回は三瞬くらい。
(2週間前の左上は四瞬、左下を思いだすと気が遠くなる)
親不知を抜くのは痛いという印象があるけど実際は歯が痛いのではなく顔が痛いことに気づいた。
口の中は麻酔をかけてるので全然痛くない、顔と唇が押されたり右左と痛い。
相変わらず大工の釘抜き仕事みたいに思った。
歯科医の道具はまったくみる気はなかったが(若干の恐怖心から)、歯が抜けたときは思わず目をあけた。
赤く染まった歯がみえた。
止血でしばらく待ってるとき、これでわが親不知問題は完了したと。
ところが先生曰く「右下(4本目)は今の所大丈夫だけど、悪さしたらそのときは考えましょうね、(右下は)結構大変だと思うけど、まだ大丈夫ですから」と。
「(終わりじゃないの?)」
ぜんぜん嬉しくない。
終わりはいつくるのか。
歯を抜くなんてどんなに教えられてもできない仕事だと思った。
歯を人力で抜くというのがどうしても想像がつかない、どうやって抜くのかと。
いろんな親不知があるだろうし、地雷みたいな親不知もあると思う。
一度引き受けたら最後までやらなければならないだろうし。
しかしこれで会計2030円(社保)、安すすぎないか。
レントゲンで確認するまでで45分かかってる。
聴診器あてて1500円というのとは作業量がぜんぜん違う。
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10月は小さい人2歳の誕生月。(2012年10月初旬生)


はぴばーすでーつゅーゆ~~。マイク付きを与えたのは失敗だったかも、うるさい。

こちらは7歳9ヶ月になりました。
自分のランニング歴と一日違い。
2007年1月13日生、自分が走り出したのが偶然だけど翌14日から。

三歳児みたいに大きい。
太ったらいやだな~。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
先週土曜日は20km走った1h57分07秒
(10km58′00″、10km59′07″)
気持ちよく最後まで走れたけど、左太ももに若干の違和感。
翌日曜日とりあえず10km走ろうと思ったら左足が上がらなくなり2kmでやめた。
左足小指下の腹の部分も痛いし、なんだろう。
今も少し痛い。