FINAL FANTASY ANOTHER STORY編 -60ページ目

FFAS No、74

黒服に身を包んだ人がいた…。
遠くからは、
それぐらいしか分からないが、どうやら…

主
「モンスターと戦っているのか…?」

と、呟くと剣の柄を軽く握り駆け出した…。

FFAS No、73

アンジール達に別れを告げバノーラ村を後にした彼は

「ミッドガルに行くか・・・」

ソルジャーに成るため、そして、謎の男から渡された鍵を持って、ひたすら歩く…。

そして丁度、昼を回った頃
主
「ん、アレは?」

FFAS No、72

主
「えっ、マジで!」

ジェネシス
「あぁ、あげるよ。」

主
「ありがとっ!ジェネシス、アンジール。」

アンジール
「気を付けてねー。」

主
「ああ…。」

こうして見送る、彼らに別れを告げ彼は、ミッドガルを目指す…。