FINAL FANTASY ANOTHER STORY編 -62ページ目

FFAS No、68

ジリアン
「おはよう、はい、どうぞ」

食事を出す、ジリアン。

主
「すいません、ごちそうになって。」

ジリアン
「良いのよ。アンジールも喜んでたから。」

主
「はぁ…。」

照れ臭そうに、ご飯を食べる彼。

FFAS No、67

主
「ん…。ふぁ~~、よく寝た!!」

アンジール
「おはよ、朝ご飯出来てるよ。」

主
「えっ!わるいな…。」


アンジールと一緒にリビングに行くと、アンジールの母、ジリアンが料理を作って待っていた。

FFAS No、66

アンジールの家に戻り…。
アンジール
「じゃ、おやすみー。」

主
「ありがと、おやすみー。」

そして、夜が明けて…。