FINAL FANTASY ANOTHER STORY編 -41ページ目

FFAS No、128

ジョー
「あぁ、火トカゲの尻尾だよ。
水に触れると燃える性質があるんだよ。」

主
「それで、燃えたんですね。」

ジョー
「さっ、洞窟も抜けたし、町まで後、少しだ。」

FFAS No、127

次の瞬間、魔鉱石が輝きだし、爆発を起こした!!

ウォータープリンはバラバラに散った。

主
「ふぅDASH!」

剣を収める彼。

ジョー
「大丈夫か?」

主
「はい。
ところで、ウォータープリンに
何を投げたんですか?
突然、燃え上がりましたけど…?」

FFAS No、126

…しかし、


魔鉱石は何も起きなかった…。

主
「あれっ?
こぉのーーー!!」

彼は魔鉱石と核を同時に叩きつけた!!