FFAS No、128 | FINAL FANTASY ANOTHER STORY編

FFAS No、128

ジョー
「あぁ、火トカゲの尻尾だよ。
水に触れると燃える性質があるんだよ。」

主
「それで、燃えたんですね。」

ジョー
「さっ、洞窟も抜けたし、町まで後、少しだ。」