社長と社員を相思相愛にする(株)エフコネクト 清水のブログ -31ページ目

社長と社員を相思相愛にする(株)エフコネクト 清水のブログ

~ワークとライフの相乗効果で、ワークとライフの絶対値をあげる~



こんにちは^ ^


人を成長させるワークライフバランス
の考え方と仕組みの導入で
 
あなたの会社を
「一生働きたい会社」にする
 
働き方チェンジパートナー
清水亜希子です!




 ・   ・   ・



2ヶ月半ぶりに
美容院に行ってきましたがくふ






髪型が変わると
気分もスッキリします合格


明後日からの
仕事に備えて


今から
気分を高める作戦です(笑)




…と言えば
時期的に

最初からそれを
ねらってのことと思われそうですが


実は


昨日東京に戻って来てから
あわてて連絡。



6日、7日で
空いてる時間はありますかhatena☆☆


と駆け込んだ
というのが真実です。



そうなのです。



出産前後でなかなか
ゆっくりした時間が取りにくい
その時期を除いて


ここ最近では
前回からわりと間隔があいての
美容院でした。



本当は
もっと早く

具体的には
4月中に行きたかったのです。


それが気づけば
ゴールデンウィークに入り

新潟への帰省もあって
タイミングを逃していました。



その理由は・・・



ずばりビックリマーク


予定に入れていなかったなく


から。


忙しさにかまけて
時間が空いたら行く
と無意識に考えていた

 

のです。

 

 

こういうこと、ありませんかhatena☆☆



するとどうなるかhatena☆☆


目の前にやってくる
日々のやることに追われて
時間は空かない
のです。


仮に空いたとして

それは直前のタイミングであることが多く


そうなると
今回はたまたま予約ができましたが

 

希望の時間とはほど遠い
夕方以降の時間でした。



時間は空くもの


のではなく


時間は生むもの



なのです。



それは


新しく時間を
生み出すこと


ではありません。




その時間を
確保すること




です。




つまり

その時間を確保していなかったので
その時間は生まれなった




今回は
希望通りではないにしても


なんとか連休が終わる前に
美容院に行きたい爆  笑


という気持ちで


週末に時間を確保することに決め
美容室に連絡でんわ


時間を確保したビックリマーク



やりたいことが
できていないのであれば



まずは

 

その時間を確保する

 

 

スケジュール帳に

予定を書くこと

 

 

そこから始めてみましょう照れ

 

 

 

きっと今までよりも

ものごとが前進するはずですポイント。

 

 

 

もちろん私も

今回の反省を活かして

 

次の予定を

スケジュールに書きましたよ合格

 

 

 

 

 

・   ・   ・



さて、今日はここまで。
明日もお楽しみに虹

 


宝石緑ワークライフバランスコンサルティング

宝石紫チームビルディング

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お問い合わせはこちらより

 

 



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子どもの日こいのぼりの今日は


帰省していた新潟からの
移動DAYでした。


新潟に向かう時以上に
今日の帰りの方が

帰省ラッシュの
渋滞が始まるかもしれない・・・


と早めに新潟を出発。



その甲斐あって



東京の玄関口
練馬インターに12時には
着いていましたビックリマーク


途中トイレ休憩を1回だけ入れて
あとはノンストップ。


3時間半で
長岡インターから練馬インターまで
着いたのですから


通常通りの時間です。



これも
時間管理の一つビックリマーク

ダンドリ力のなせる業

ですポイント。



私がその判断で重要視したのが


いつどのタイミングで
どの場所いいるか



です。



今日の場合・・・


本格的なランチタイムに入る
11時台のうちに
サービスエリアでお昼を取る


ことでした。


しかも

本格的な渋滞が始まる前に
ある程度のところまで
進んでしまう



という作戦です。



これには
ちょうど連休前に
テレビ番組で

あることが検証されており
その内容からも
実証されています。



それは・・・


ゴールデンウィークの
混雑した遊園地で
できる限り多く乗り物に乗る


という企画でした。




Aチーム:
タレントさん2人組


Bチーム:
タレントさん2人組+専門家


の2チームにわかれ
終了時間までにどれだけの
乗り物に乗れるか


を競います。



結果はどうだったかと言うと


予想通り
専門家と一緒に回った
Bチームの方が

多くの乗り物に乗れました。


専門家がついているのだから
当然と言えば当然ですが


ではその
その勝因のポイントは何かhatena☆☆

 

 




気になりませんかてへぺろ




1人気の乗り物は最初に攻略する

2ランチを早めに済ませ
 多くの人が食事をとるランチタイム
 にこそ乗り物にのる



の2つです。



そもそも人気の乗り物は
どれだけ待っても人気なので
すくことはありません。

そのため

待ち時間が長いことを理由に
後回しにしたところで

さらに人が集まるだけで
むしろ時間がかかる


ということが起こるそう。


実際に

専門家のいないAチームは
人気アトラクションに真っ先に行くも

「105分」の待ち時間に
「後にしよう」と判断します。


逆に


専門家のいるBチームは
上記の理由から

105分待ってでも
最初に乗ったのです。


当然その間に


専門家のいないAチームは
待ち時間が少ない乗り物を攻略し
数を稼ぎます。


Bチームはというと


何とか105分待ちで
人気アトラクションに乗った後
すぐにランチを取ります。


早めのランチです。


おかげでほぼ並ぶことなく
また席も余裕で確保できて
ゆったりランチをすませます。


そして・・・


ランチのピークになる手前で
再び乗り物に乗り始めます。


一方

専門家のいないAチームは
人気アトラクションをさけて
乗り物の数を稼ぐも


ランチタイム真っ只中に
ランチを食べにレストランへ・・・


大混雑で
乗り物以上に待ち時間が発生ガーン


ここで
専門家のいるBチームに
追い上げられてしまった叫び


というわけです。



このことから


渋滞を避けるためには
車の数が増える午後になる前に

なるべく先を進む


かつ


ランチタイムは混雑するので
早めにとりご飯


ランチで道路がすくタイミングに
距離を稼ぐくるま。R


という


まさに遊園地と同じ理論が
成り立ちます。






遊園地での混雑をさけるポイントを
今日の移動にあてはめたのですポイント。


ワークとライフの相乗効果ならぬ

ライフの中での学びをライフに活かす、ですアップ


そのおかげもあって
帰宅してから


オットは子ども達と公園に


私は帰省中にたまった洗濯物をし
買出しに行ってから

その足で公園まで迎えに行くことができましたくるま。R



時間の使い方
=行動の仕方ひとつで

やれることが増える



そんなことを体感した一日でした合格



ゴールデンウィークも
残すところ2日。


まだまだ混雑が続くでしょうから
ぜひこのポイントを実践して
有意義な休日にしてくださいね照れ

 

 

 

・   ・   ・


さて、今日はここまで。
明日もお楽しみに虹

 


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ゴールデンウィークの
風物詩と言えば・・・


渋滞ですねくるま。Rくるま。Rくるま。R



今日もニュース番組で


渋滞のピークは夕方頃だ


と報道していました叫び



一昨日から
新潟の実家に来ている
私も


この渋滞をできる限り回避できる
方法はないものか・・・



明日の東京への帰路を
思案しています。



そのため
できる限り回避できる時間帯
に出発しようくるま。R



と今のところは
朝食を食べたらすぐに出発する
予定ですが


結果がどうなるかは
やってみないとわかりません(笑)




一昨日の
新潟への道中が
まさにそうでした。



本当は午後の早い時間に
家を出たかったのです。


ムスメが小学校から
帰宅するのを待ってから
東京を出発しました。



結果、家を出たのは16時。



もともと
夕方の時間は


帰社や帰宅などの
移動が多い時間帯で


車が混雑します。



そこに

ゴールデンウィーク
後半戦の始まりが加わることで


より車の移動が増える・・・



それなりの渋滞を
覚悟していましたが



予想に反して
大きな混雑もなく


途中のパーキングでも
ゆったり休みが取れて


順調な道のりでした照れ





今回は
結果オーライだったので

あまりそのことを
感じていませんでしたが


こうして振り返ってみると


ある理論に基づいているぴかっ!


と感じます。



それは・・・



限定合理性です。




例えば今回の
帰宅時間のように


制約がある中での判断
ではありますが


置かれた状況の中で
最も有利な決断





私たちはしようとします






その中でも
最善の策を取る

置かれた状況の中で
最も合理的な判断をしよう


とするも


私たちは
限られた情報の中で
判断をしている。


つまり


わたしたちが合理的と
判断しているものは
「限定的」なもの
である。



わかりやすく説明すると
限定合理性とは
こういうことです。





ものごとの判断には
情報が必要ですポイント。



なのですが
私たちが得られる情報は
限られていますポイント。



渋滞情報は

だいぶタイムリーに
かつ正確に

わかるようになりましたが


例えば


仕事において


やめたいと言っていた社員が
本当に辞めない決断をしたのか否か



その判断に必要な情報は
全て得られていますかhatena☆☆


今ある情報は


自分が見える範囲
自分が理解できる範囲


の情報である



そんな可能性はないでしょうかhatena☆☆



結果として


もう大丈夫
とされたその判断は


あなたや
あなたの部下の知識や経験による
限られた選択肢の中から
されている。



私たちの
一見合理的な判断は
「限定的」なものであるのです。



だからこそ
私は


考えること以上に
やってみるビックリマークが大事



限定合理性を解釈しています。




考えることが必要ない
と言っているのではありません。


考えるなら
想像力をもって
妄想力をもって



チェック今目の前にある選択肢以外の
  選択肢はないのかhatena☆☆

チェック他の考えはないのかhatena☆☆

を考えます。


そこでアイデアが
出てこないのであれば


今の選択肢でやってみる。


その結果から
次のステップに行くわけですアップ



私が
まずやってみるビックリマーク
にこだわっているのは


実は限定合理性の考え方に
裏付けられているのです照れ

 

 

 

・   ・   ・




さて、今日はここまで。
明日もお楽しみに虹

 


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