こんばんは^ ^
ワークライフバランスの考え方と仕組みの導入で
社長と社員を相思相愛にする
働き方チェンジパートナー清水亜希子です!
・・・
約6週間のフィリピン留学を終えて
オットが帰国。
英語のスキルアップだけでなく、
家のこと、
仕事のこと、
を考えるとっても良い時間だったようで・・・
そのプラスの働きを
数日間にわたり
ブログへの投稿という形で
記録していきます^ ^
・・・
今日はその2日目。
昨日は子どもたちへの良い影響をお伝えしましたが、
今日は「妻」すなわち私への良い影響です。
まず、子ども達と同様
私との時間を
大事にしてくれています。
今週から普通に仕事に行っているので、
もちろん帰りが遅い場合は中々難しいですが、
今まで以上に向き合って話ができています。
それは、私にとっても同じことが起こっているので、
お互いに「話そう」という状態になることが
良いのかもしれません。
それから、
私の時間を大事にしてくれます。
例えば家事。
週末の外出のような時に、
通常は我が家の共通カレンダーに予定を記載した上で、
直接「この日出かけたいから早く帰ってきてほしいです」
という依頼をしていました。
が、帰国してからは・・・
カレンダーの予定をはじめから細かく確認し、
「出かけるんでしょ?じゃあ夕食作っておくよ」
といった具合です。
結論から考えれば、
同じように作ってくれるのですが、
この両者の間には雲泥の差があります。
・お願いすればやってくれる
・お願いしなくてもやってくれる
文章にしてみても
随分違いますよね(笑)
まさに、主体性を持って行動してくれています!
・・・
「フィリピンでは自分のことしかやってなかったから。
英語の勉強はあるにせよ、自分のことしかやならいって
すごく楽なことだよね。
それに気づいたから、できることはやるよ!」
帰国後良くオットが口にする言葉です。
そして、この言葉通り、
私が出かけた日の夕食は作ってくれました♪
私がお願いすることもなく^ ^
私にとっては、
英語の勉強以上に
すごく大きなものに気づいて
返って来てくれた!
フィリピン留学さまさまです^ ^
そうなってくると、
このフィリピン留学が
どれだけ良い環境なのか・・・
が気なるところですよね♪
・・・
さて、今日はここまで。
明日はオットが実際に通っていた
学校についてお伝えしますね。
お楽しみに♪