長崎大学の最大の発見の5ALA
=内因性の非タンパク新生アミノ酸であるδ-アミノレブリン酸(dALA、δ-ALA、5ALAまたは5-アミノレブリン酸)
はコロナのスパイクタンパク質を殺すというのだが
この物質を一番多く含んでいるのは
最初には納豆と言われたが、調べると、
もっと含んでいるものがある。
そのトップ3が
日本酒、ワイン、黒酢の順だ。
甘酒 6.0
赤ワイン 3.0
黑酢 1.50
たこ 0.78
日本酒 0.70
しいたけ 0.45
いか 0.38
バナナ 0.32
納豆 0.25
醤油 0.22
ソース
(ppm)
あるいは
| 5ALA | |
| 日本酒 | 350 |
| ワイン | 170 |
| 黒酢 | 150 |
| たこ | 78 |
| しいたけ | 45 |
| いか | 38 |
| バナナ | 32 |
| 納豆 | 25 |
| 醤油 | 22 |
| ソース | 21 |
| ピーマン | 18 |
| ほうれん草 | 14 |
| 巨峰 | 14 |
| トマト | 10 |
| 牛ひき肉 | 10 |
| じゃがい | 9 |
| 大豆 | 7 |
ビールはまだわからないが
居酒屋で飲む日本酒が最も多く5ALAを含んでいるようだ。
長崎大学さん、5ALAが一番多いのは納豆などとミスリードしてはいけません。
東京都も内閣府も居酒屋をしめて酒を
ストップして居酒屋をいじめているが
コロナの抑制をさせないようにしていることになる。
まさに
私の民は知識がないために滅びる
(旧約聖書)
がいう通りだ。
小池さん、西村さん、あなた方の無知が国を滅ぼそうとしている。
天の岩戸の前で宴会をしてコロナを追い払いましょう。
そして
居酒屋がコロナをやっつけ日本を救う。