サイエンス2.0という科学ジャーナルに
ブログ的な要素をたしたものを発見。
nature やサイエンスのように
幅が広すぎ、本当に
中身がトップレベルかどうか不明。
Scientific american は内容が高いレベルだから
一定数の読者がいる。
それから
高エネルギー物理の専門誌の
CERN Courier デジタル版を宣言した。
この月刊誌は籍が国立研究所にあったときは自動的に
送られてきたんだが、いまはこない。
私はCERN Courier に2回載った事がある。
一回目は装置の傍らをあるいている人として。
二回目は永久磁石で世界記録をだした栄誉として。
ちょうどそのとき、下の記事に後に親しい関係になった
ロシアのBINP(budker institute of nuclear physics)の記事があったことは知る由もなかった。
ブログ的な要素をたしたものを発見。
nature やサイエンスのように
幅が広すぎ、本当に
中身がトップレベルかどうか不明。
Scientific american は内容が高いレベルだから
一定数の読者がいる。
それから
高エネルギー物理の専門誌の
CERN Courier デジタル版を宣言した。
この月刊誌は籍が国立研究所にあったときは自動的に
送られてきたんだが、いまはこない。
私はCERN Courier に2回載った事がある。
一回目は装置の傍らをあるいている人として。
二回目は永久磁石で世界記録をだした栄誉として。
ちょうどそのとき、下の記事に後に親しい関係になった
ロシアのBINP(budker institute of nuclear physics)の記事があったことは知る由もなかった。