前回より、だいぶ水位は下がっているのかも
ただ良かった事は、霞ヶ浦西浦のアオコが全くなく
濁りも一部で、底のストラクチャーも見えるくらい霞ヶ浦にしてはすんでいるのではないのかな?と思うほど
至る所でギルがよく見える1日でした
MLFでも言ってましたが、エビパターンがかなり効果的だったみたいですが、この前も至る所でエビよりもギルが多い印象で
今回もギルが多く、前回ブルフラットでつれたこともあり
ギルパターンは、今年復活するのでは?と思ってます
ただ全体的に水位が、かなり下がっていてヘラの方もおっしゃってましたが、霞ヶ浦エリア全体的雨は降ってなく一部で大降り、一部で晴れたり曇ったりなどムラのある天気だったみたいです。
水位が下がったこともあり、本湖はほぼやらず流入河川は、高橋川
その高橋川で
シーバス?ナマズ?(多分ナマズではないと思います。チェイスしてたので)水面大爆発させてました
ベイト15センチ?遠めで(距離的に25メートルくらい)みてもわかる大きさなのでもしかしたら20センチ以上あったのかも
かなり追いかけられてて壁でバコンと捉えられてました
バスならかなりでかいですが、シーバスではないのかな?と思います(それくらい水面大爆発)
仕方なく草が生い茂っていて護岸に入れず、入りやすい橋の下へ
橋の下には、鯉、ナマズに紛れてバスも数匹確認
浅くてそこが見えてる場所でも、ようやくバスを見つける事ができましたが、鯉が荒らして釣りにならず(草も生い茂ってて草の音でも逃げる)
他の場所はというと
横利根は、何をやってもダメでした😅
南水路は、除草作業されていたので、それを避けての釣行
デカいのもいるとは思いますが
カバー狙いも小さいです😅
ボウズ逃れなら間違いなく南水路(ただダンプが多く通るので、道路に路駐はしない方がいいですよ)
デカいの狙うなら、それ以外だと思います

