もしかしたら | onedayonefishのバス釣り釣行記 ※主に霞ヶ浦 水系でやってます

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バス釣りしています。栃木在住ですが主に霞ヶ浦に出陣しています。
ただなんとなく記録として書いています。

ごく稀にラーメン

ルアーのカラーローテーションについて




もしかしたらの説を唱えさせてください




濁り気味マッディーのときは、マット系チャート系



透き通っているクリアの時、ナチュラル系ゴースト系



を使うのがセオリーってのが、自分も学習して得た知識なんですが、もしかしたら?って思う時があります




それは、マッディー系の霞によく行くので、チャート系のルアーが多くなってしまい



クリアレイクの時仕方なくマットタイガーやチャートなど投げまくっていた時、何故か?ナチュラル系のルアー投げてた方に釣り勝ったことがあります🤔(色々な条件も重なったからかもしれませんが)



雑誌では、たまにクリアレイクでチャート系が強いことがあるという記事をみて、そのときはあの時のことはそうだったのか?と思ってましたが



もしかしたら、カラーはあまり関係ないのではないか?という考えが出てきました



それでは、違いはなにか?それは、同じ形でも少し動きが違う個体(ルアー)塗装の量、中のボールの個体差、ルアーボディーの厚みなど



日本のルアーは、機械の性能などで個体差がないと言われてますが、多少の誤差はありそれがルアーの本当に微妙な違いで釣れるルアーなどができてるのではないか?



何故?そんな事思いついたのかというのは、


アタリルアーってのを聞いたことありませんか?

アメリカンルアーによくあることですが、個体差が大きいから、何故かこのルアーだけ釣れ方が違うというのも、日本のルアーもあるのではないか?


一定にキビキビ泳いだりしてますが、もしかしたら数ミリ単位でクランクのウォブリングが大きい、小さい

など、バイブのノック音が大きい小さいなどあると思うんです。




釣れていたルアーが護岸にあたりトゥルーチューンしても全く釣れなくなってしまうことありませんか?それは、もしかしたら当たったことにより、アタリからハズレの動きに変わってしまったことが原因かも




色々とうんちくたれてますが、カラーを否定してるわけではないですよ🙏



アメリカンルアーカラーもすきですが、


日本のルアーカラーは、繊細で本当に芸術的で飾りたいくらい素晴らしいと思ってます。




なので、自分が視覚からいい色のルアーだなというとこから始まり、動きをみて納得したものは、投げる数が多くなり釣果も出やすいんだろうと思ってます🤔






今回はあくまでも説であって、個人の考えです。



正解っていうのがなかなか見つからないから釣りって楽しいんですよね😊あくまでも一個人の考えでカラーを否定はしませんし、カラーの事も考えながら釣りをしていきます。



ただ言いたい事は、固まった知識で他の知識が入らないと新しい考え方が入って来なくなり、新しい知識に追いつけない可能性がでてきてしまうのではないか?

自分が今置かれている状況でもあります😅