来るべき大不況・嫌消費・デフレ時代を生き抜くには
2012年7月現在、すでに消費税、所得税、個人住民税が増税することが決定しております。
2012年10月 地球温暖化対策税導入
2013年1月 所得税増税
(給与所得控除に上限、役員退職金の優遇廃止)
個人住民税増税
(退職金の優遇廃止)
所得税の復興増税
(25年間税額の2.1%を上乗せ)
2014年4月 消費税増税
(8%に)
6月 個人住民税増税
(給与所得控除に上限)
個人住民税の復興増税
(10年間、年1000円)
2015年10月 消費税増税
(10%に)
とまあ これだけの増税、負担増のオンパレードとなってます。
単純に年間20万円前後 つまり、1ヶ月丸々働いた分の手取り分給料くらいが増税によって国に持っていかれるのです。
つまり、1ヶ月は政府のためにタダ働きしろよ と いうことでもあるんですね
このままの家計設計でいくと間違い無く家計は火の車になってしまいます。
そうならないためにも、できるだけ賢くお金と付き合っていく必要があるのではないでしょうか。
なんとなく普通預金に預けてた
なんとなくクレジットカードを使ってた
なんとなく積立してた
それじゃこの先やっていけません!
そう思い このブログを書くことを決意しました。
1日1回更新予定です
次回 えっ まさか 毎月の請求書に追われてませんか!?
乞うご期待
2012年10月 地球温暖化対策税導入
2013年1月 所得税増税
(給与所得控除に上限、役員退職金の優遇廃止)
個人住民税増税
(退職金の優遇廃止)
所得税の復興増税
(25年間税額の2.1%を上乗せ)
2014年4月 消費税増税
(8%に)
6月 個人住民税増税
(給与所得控除に上限)
個人住民税の復興増税
(10年間、年1000円)
2015年10月 消費税増税
(10%に)
とまあ これだけの増税、負担増のオンパレードとなってます。
単純に年間20万円前後 つまり、1ヶ月丸々働いた分の手取り分給料くらいが増税によって国に持っていかれるのです。
つまり、1ヶ月は政府のためにタダ働きしろよ と いうことでもあるんですね
このままの家計設計でいくと間違い無く家計は火の車になってしまいます。
そうならないためにも、できるだけ賢くお金と付き合っていく必要があるのではないでしょうか。
なんとなく普通預金に預けてた
なんとなくクレジットカードを使ってた
なんとなく積立してた
それじゃこの先やっていけません!
そう思い このブログを書くことを決意しました。
1日1回更新予定です
次回 えっ まさか 毎月の請求書に追われてませんか!?
乞うご期待