みなさん、こんにちわ。
つーわけで、GWの連休中の時に携帯の文字数制限のために日記内で触れられなかったことシリ~ズを連載するよ
(・∀・)ヨッシャー!
それで、今日は和歌山ラ~メンを戴いた時のレポ~トだよ。
当日の日記でちょろっと触れたとおり、1日目のランチに和歌山ラ~メンを戴くために丸田屋さんに行ったよ。
上の画像は誰も並んでないとこを撮ったけど、こういうタイミングで撮れるのは難しいかと思うくらいに行列が出来てたよ。
そのお店に入って発注したのが特製中華そばだよ。
ちょいと、麺の写真も撮るためにチャーシューをどかしてみた。
中細麺ですよ。
スープの味がよく絡まって、なおかつストレート麺ののどごしの良さで実に美味しかったですよ。
しかも、ネギのシャキシャキ感が程よいアクセントとなって麺の旨味を引き出してましたよ。
そして、スープは豚骨醤油スープでした。
でも、まろやかでコクがあるんだけど、スッキリした感じもあって、よくある豚骨スープとはちょっと違った味でしたよ。
しかも、なんかスープにとろみがあるようにも感じた。スープを飲み干した後に、どんぶりの底に粉が沈んでたんだよね。これが、スープのとろみ感を出してたのかしら?
しかも、この粉って何なのか分かんなかったですわ。骨粉か何かかしら?
もうね。豚骨とは別の新しいジャンルにしてもいいぐらいでしたよ。
そして、さらに発注したのが、たまごめしですよ。
これが、普通のたまごご飯、略してたまごご飯とは全く別モノでしたよ。
ごらんのとおり、鰹節に海苔とネギが乗ってますよ。
これを混ぜ混ぜして戴くんですけどね。既にダシ醤油で味付けされているんですよ。
このダシ醤油がたまごご飯を何ランクもアップさせているわけよ。
よくよく考えたら、ラーメンの醤油味といい、たまごめしのダシ醤油といい、醤油が重要なポイントでもあるんですね。
やっぱり、湯浅醤油を使っているのかしら?
(・∀・)ハラハラ
さすが、県の調味料が醤油である和歌山県ならでわですね。
ちなみに、早すしは戴きませんでした。
後になって、やっぱり戴いておけば良かったと後悔してる最中ですよ。
(・∀・)シンミリ
つーわけで、みなさんも丸田屋さんのある本州を訪れた際には、是非とも足を伸ばして立ち寄ってみてくださいね
(・∀・)ニッコリ




