ナナコ騎手が
フェブラリーステークスでとうとうG1初騎乗という、競馬ファンならずともワクワクしてしまうニュースが飛び込んできましたね![]()
現地観戦行きたいけどどうしようかな~![]()
ガルラバンのデビューがスライドしてちょうど17日になれば大手を振って行けるのですが笑
そう上手くは行きますまい…
一方![]()
プロ野球もキャンプインを目前に控え、今シーズンもいよいよ始まるな
とプロ野球モードもだんだん加熱してきました![]()
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ブログ一発目の記事、「ごあいさつ」にて述べたとおりプロ野球
も競馬
と同じぐらい好きです
こっちのファン歴は20年くらい![]()
今後プロ野球ネタもちょいちょい挟んで行きたいと思っています。
両方好きだよ
という方も多そうな気がするのでよければお付き合いください![]()
プロ野球ネタ第1弾は鉄板ともいえそうな順位予想から。
今回はセ・リーグ編です。
1、
広島東洋カープ
2、
読売ジャイアンツ
3、
横浜DeNAベイスターズ
4、
阪神タイガース
5、
東京ヤクルトスワローズ
6、
中日ドラゴンズ
丸選手は現役最強バッターだと思っていて、そんな選手が抜けるというのは相当な痛手でしょうけど、その穴を補えるというか、穴を開けたままでも優勝できるほどの完成度が今のカープにはあると思っています。そこに人的保障で長野選手ですからね、何も心配ないでしょう。
そんな最強バッターを迎え入れ、3度目の原政権となったジャイアンツですが、やはり結束力みたいな無形の力に疑問符をつけざるを得ません。特に捕手起用でごちゃごちゃして投手力を引き出しきれない気がします。その辺を原監督の手腕でどこまでまとめられるか。
ベイスターズは昨年のホームラン王ソトが開幕から居るというのが心強いですね。自慢の投手陣が期待通りの働きをしてくれれば優勝争いも出来ると思います。
タイガースは矢野監督に交代したことで、藤浪投手が輝きを取り戻せるかが焦点。近年の不振は監督・金本であったことと無関係ではないでしょう。先発に計算が立つ西投手も加入しましたし、新助っ人がそれなりに働いてくれればCS争いくらいは出来るのではないでしょうか。
スワローズは去年が良過ぎた印象。野手レギュラー陣は働き盛りとは言え、上積みが見込めないのも事実で山田選手に続く若手の台頭が欲しいところ。投手陣も相変わらず脆さが拭えないので下位転落は十分にありえるかと。
そして昨年5位にも拘らずこれといった補強もなかったドラゴンズは相対的に6位予想ということになってしまいますが、根尾君の高卒1年目からの活躍は見てみたいですね。
こんな感じの見立てです
今年のプロ野球はどうなりますかね~開幕が待ち遠しいです![]()
次回、パ・リーグ編もやってみます![]()
◆
昨日のノルマンディーOCのキャンペーン、たぶん既存会員は17年産馬に出資済みなら対象だったと思うんですけど、新たな出資が必要と勘違いされているようで上手く伝わってなかった感がありますね
余計な反感を買ってそうで不憫に思えてしまいました・・・![]()
【出資馬一覧】
★3歳馬★
ノルマンディーオーナーズクラブ
(0-0-0-2-0-0/2)エンシャントロア
(0-0-0-0-0-0/0)ガルラバン
(1-0-0-0-0-1/2)アイルチャーム
★2歳馬★
ノルマンディーオーナーズクラブ
(0-0-0-0-0-0/0)オメガフレグランス17
(0-0-0-0-0-0/0)マルデデルマ17
(0-0-0-0-0-0/0)ショウナンハトバ17
キャロットクラブ
(0-0-0-0-0-0/0)ストールンハート17
(0-0-0-0-0-0/0)スルーレート17