インディアン(Native American)統治の様な、騎兵隊一週間即席憲法は、

日本と世界の繁栄発展を阻害する。 いざ 憲法改定へ

 

 

この日本社会からマルクス・レ-ニンの遺物を解毒、

無毒化排出したいと強く願う立場にある者です。

毒は放逐・排出であってはなりません。
無毒化して綺麗な海へ還しましょう

解毒が必要なのはやはり財務省です。
社民党であり、自民党にも巣くう財務官僚ご用達議員の悪しき思考ではないか。

米占領軍による洗脳によって国民の尊厳を麻痺させられ続けている、
脳死状態の政治家、官僚・テクノクラ-トの解毒ではないでしょうか。

課税対象範囲・合法性の最大課題は相続税、遺留分といった国家の不当な介入の適正化、廃止です。

すでに所得税を納めた、正当な蓄財・私有財産に対しての国家権力に収奪であり、二重取りの窃盗!

これは日本に巣くう、マルクス主義の残滓、社会主義思想の呪縛以外のなにものでもありません。

かつてはバブルを膨らませ崩壊にも結びついた相続税を廃止する事は、この日本からマルクス主義の呪縛を解く最大の解毒薬になります。

企業の発展をマインドでも阻害し続ける相続税を廃止する事で、後継者問題解消・税金対策無用へと繋がり、日本を繁栄発展に導くには避けて通れない政策課題だ。

総裁候補でこういった思考を持つ者はおりましたでしょうか?
過去にはいたのかもしれませんが、詳しくご存じの方ご教示お願いしたく思います。

相続税廃止を基軸に、所得税一律10%や世界の富裕層が日本に住みたくなる・日本国籍を取得したくなる日本づくりといった展開も現実味を帯びてくると思います。


前提はカントリ-リスクの解消、「インディアン統治の様な一週間憲法」の解毒・無毒化が必須。
全総裁候補へ、全国会議員へこの質問をぶつけたい。

 

汝、国益に身を捧げる覚悟ありや