代表は川口映子さん。
私が鳥取での講演の場を与えられたのは、
ひとえに川口映子さんのおかげです。
3月に鳥取滞在したときには新たに始める、誰でも食べに来ることができる「くるみ食堂」の看板を描かせて頂きました。
7月の25日に組まれた講演も、
3月の2日・3日以来です。

3月2日は、ライファーズ上映会と、ここだけの話のクローズドミーティング。

3月3日は「冤罪の作られ方―狭山事件の場合」の上映と、加害者・被害者支援のあり方についてディスカッション。
これらの全てのイベントの発起人は、全て川口映子さん。
川口さんは一昨年には坂上香監督の「トークバック」上映会をし、田代まさしさん(マーシー)をゲストに迎えました。
その、鳥取上映会で私は川口さんに初めてお会いしたのです。
その出会いから2年近く経とうとしています。
「やわらかい風」は、助産婦施設には珍しく、「マーシーの薬物リハビリ日記」があったりします。
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(思えば、マーシーと私は、同じ頃に出所している。)
小さなご縁から沢山の人達に出会えました。
〽とどまることを知らない~♬
ですね。
「やわらかい風」も、「くるみ」もミスチルの曲名かだとか。
月並みな言葉ですが、心から出会いに感謝しています。
秋口にも鳥取行こかな。
