ミルワームは、パン粉は食べれる。やわらかいので、当然。でも、わたしは、スパゲッティが、いらないので、ミルワームに、食べさせたい。
食えるの?
わたしは、タマネギの皮とか、ニンニクの皮とかを、ジャイアントミルワームに、与えれば、どうなるんだろうと、思っている。簡単にいって、必ず生じる、生ゴミ。
猫の場合は、多分、ネギ類に対する、耐性がないので、これらの食物に関しては、わたしの方が、猫より、上といえる。
ミルワームって水分なくても一か月くらいならストックできます。
水分は前述のとおり野菜を与えていれば充分です。普段は餌からの水分で十分なのですが、時々霧吹きで、ふすまの表面だけが湿気る程度に湿らせて下さい。
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穀物食べると、ゲリになる。本当にそう。調べてみる。
炭水化物不耐症は,腸内酵素が少なくとも1つ欠損しているために,特定の炭水化物を消化できない状態である。症状としては下痢,腹部膨隆,鼓腸などがある。診断は臨床所見と水素呼気試験による。治療は原因の二糖類を食事から除去することである。
終わった。多分、治らないと思われる。
もちろん、炭水化物不耐症の主要な指標の 1 つは高血糖です。これは、炭水化物を効果的に分解して消化していないと、炭水化物が血流に残り、血糖値が急上昇する可能性があるためです.
ニンゲンから、追放されたらしい。つまり、ゲリだけじゃなく、糖尿病のリスクもあるということだ。
でんぷん質の炭水化物と穀物を避ける これには、ジャガイモ、サツマイモ、豆、キノア、パン、パスタ、ケーキ、クッキー、およびその他の炭水化物が豊富な食品が含まれます. これらをケールやほうれん草などの葉物野菜や芽キャベツ、フェンネル、ブロッコリーなどの緑の野菜に置き換えます。
駄目だ。炭水化物食べるなとしか、書いていない。つまり、治らない。精神病と、知的障害と、もしかしたら、性癖障害と、消化能力の、障害すら、併発するなんて。
呪われている。父親に言っておこう。ゲリになるだけじゃなく、糖尿病のリスクもあると、説明すれば・・・穀物を、食べろという、命令を、打ち消すかもしれない。
犬猫は、糖質に対し、不耐性。犬猫の、仲間入りを、したらしい。草食動物から、追放された。豚や牛は、糖質耐性があるので、あれらは、普通のニンゲンの、仲間。
また飲み水についても砂糖の入ったジュースなどを与えたいと言う飼い主様もいらっしゃいますが、猫にとっておいしい飲み物は新鮮な水です。
猫に、糖分が駄目と言っているが、
猫は犬よりもデンプンの消化吸収能力が2.5倍も劣り、たんぱく質・脂質・複合炭水化物を含む様々な食べ物の消化を助ける消化酵素である膵酵素(アミラーゼ)も犬の方が3倍高く、また猫の小腸は炭水化物の吸収速度を調節することができません。
猫の場合、糖質からのエネルギー摂取量は総エネルギーの半分以下が好ましいとされています。
わたしは、猫未満の存在になった。ディメトロドンかもしれない。
猫未満の存在、これを、ペンネームにしようかしら。
父親と、議論していたら、父親は、わたしが、統合失調症による、妄想で、ゲリになっていると、思いこんでいるとか、統合失調症による、妄想で、炭水化物不耐性という、病気を、捏造しているだけだとか、言われた。
わたしは、そうじゃないと言った。いのちに、かかわる、疾患だと、いった。糖尿病になったら、死ぬので、統合失調症より、糖尿病の方が、本人にとっては、問題。
別に、他人は、わたしなんか、死ねばいいと、思っているわけだが。わたしは、そうじゃない。
だから、わたしは、わたしには、妄想によって、ゲリになる程度の、能力があると、答えた。
治療せずに放置すると、炭水化物不耐症は、高血圧、高インスリン血症、多嚢胞性卵巣、乳がん、高血中コレステロール、痛みと炎症、II型糖尿病(「成人発症」)、肥満、脳卒中、冠状動脈など、さまざまな症状を引き起こす可能性があります.心臓病。
糖尿病になるかもしれない。肉食動物って、かなり、辛い職業だな。わたしは、猫より、もっと肉食動物になった。
肉食動物と言え、なかなか獲物にありつけないわけで、エネルギー消費を極力抑えて動かないのは、とても合理的です。
では、人間は仕事以外はゴロゴロせずに、なぜ立ったり座ったりしているのかと言えば、動物のように本能行動や条件的な反射だけではなく、「思考」によって行動しているからだと思います。
さらに、人間はただ考えて何もしないより、何かしたほうが良い、という性質があるそうです。心理学者のTimothy Wilson氏の研究で、「被験者は何も持たずに空っぽの部屋に入り、最長15分間、自分の頭の中にある考えだけで楽しむ」という実験をしたそうです。
結果についてTimothy Wilson氏は、「私たちの巨大な頭脳にはさまざまな楽しい思い出がたっぷりとストックされていますし、空想を作り出す能力も備わっています。ですから、ほんの数分ほどの時間、頭の中の考えだけで楽しむのがそれほどつらいはずがないだろうと思っていました。私たちは研究を続けていきましたが、その中でわかったのは、全員とは言わないまでも多くの人にとっては、これがかなりつらい体験だということです」
研究チームは、実験の条件や人を変え、11のパターンを試した結果、「人間はただ考えているよりも行動を好む」と言う結論を示しました。興味深いのは、「何もしないでいるか、それとも電気ショックを受けるか」で、自ら電気ショックのボタンを押した男性67%、女性25%だったそうです。
男性マゾ説。まあ、そうだとは思っていたけど。
この結果から感じることは、もともと人間が持っている性質以上に、何かをやっていなければ落ち着かないという不自然な行動がみられることです。そういう文化になってしまったようです。
10連休は、みんなでゴロゴロしませんか(笑)
書いている人は、女性なので、あまり、男性に比べれば、動かなくても平気なんだろう。おわり。
ところで、精神病棟や、刑務所は、ニンゲンという生物に、相当の、苦痛を与えるように、している。そして、特に、男性に対し、女性に対する、苦痛の、数倍の苦痛を、与えるように、している。
なんてことだろう。こんな、くだらないことは、やめて・・・アサリでも、幽閉していればいいのに。アサリは、動かなくても、平気でしょう。おそらく。アサリは、貝類の一種。ちょっとしか、移動しない。海水性の生物。キレイな水でしか、住めない。
マゾの人の大きな特徴は、相手に尽くしたがること。相手からなんの見返りがなくても、ただただ尽くしてしまいます。まさに「無償の愛」ですね。
なにも報われないのに尽くしてしまう自分が好き…という自虐的な性格こそが、マゾの特徴。マゾの人は、「報われなくても、私頑張ってる!」という感覚を好むようです。そのため報われない恋にハマる人も多く、ダメ男にひっかかりやすいという残念な特徴もあります。
自己主張せず、引っ張ってもらいたいというのも、マゾの人の特徴です。マゾの人は基本的に相手にリードしてほしいタイプ。あまり自己主張をしないうえ、リードされることに慣れているので、自分で決断することが苦手です。
なので、わたしは、判断にこまると、旧約聖書を、読むようにしている。
だから・・・一神教は、マゾヒスト向けの、宗教である。
であれば、日本は、サディスト向けの、文化を、形成してきて、それを、実行し続けている。
ただ、アメリカの方が、日本より、位階は上。アメリカ人は、一応、一神教徒。
ところで、猫未満の、肉食動物に成り下がったので、ウクライナの、穀物輸出を、ロシア人たちが、妨害しているのは、かなり、どうでもよくなって、しまった。
ただし、これらの、穀物は、まだ、豚や、牛や、ニワトリの、餌に、使用できるため、これらの、家畜は、わたしの、大事な、餌。
あと、ミルワームを、穀物で、多分、育てられる。
ミルワームは、パン粉は食べれる。やわらかいので、当然。でも、わたしは、スパゲッティが、いらないので、ミルワームに、食べさせたい。
食えるの?
わたしは、タマネギの皮とか、ニンニクの皮とかを、ジャイアントミルワームに、与えれば、どうなるんだろうと、思っている。簡単にいって、必ず生じる、生ゴミ。
猫の場合は、多分、ネギ類に対する、耐性がないので、これらの食物に関しては、わたしの方が、猫より、上といえる。
ミルワームって水分なくても一か月くらいならストックできます。
水分は前述のとおり野菜を与えていれば充分です。普段は餌からの水分で十分なのですが、時々霧吹きで、ふすまの表面だけが湿気る程度に湿らせて下さい。
でも、わたしは、ニンニクや、タマネギの皮など、水分を、全然含んでないものしか、あげない予定。完全な、ごみ処理要員に、指定する。
ここでやっと、フローラ、つまり、マリオ・バルガス・リョサの話しに、戻る。
わたしは、ボブ・ディラン的である。フローラは、実在しない人物だが、マリオ・バルガス・リョサは、実在人物。
ジャイアントミルワームも、実在生物。わたしにとって、実在人物も、実在生物も、あまり、大差ないのかもしれない。
つまり、わたしは、実在することを、好むんだろう。
そう。だから、あの、歴史転生小説の、作家は、村上春樹よりも、ボブ・ディラン的な存在で、ノーベル文学賞を、受賞されるべき、存在。
あの、歴史転生小説の作家の手法は、歴史上人物を、異世界から、送り込まれた存在が、歴史上に、記録されることになったという、手法で、しめくくっていたはず。
異世界からじゃなく、現代から。現代から、過去に、送られた女が、歴史上人物に、なってしまった。あの作家の手法が、正しいのなら、歴史改変は・・・重要ではない。あるいは、してはいけない。
例えば、伊藤博文が、実は、現代から、過去に、送られた存在だったとか、そういう話し。あの女の場合も、歴史上の記録では、死亡したことになっている、女だった。ただし、あの作家は、カノジョは、その過去の世界で、死亡したときに、現世に、呼び戻された。なので、歴史上では、死んだが、本人は、死んでいないという、設定にしてある。高度な設定だなと思う。
伊藤博文は、記録では、殺されたことになっている。
だから、伊藤博文を、あの女のように、するのも、いいと思う。わたしは、しないけど。女主役の方針なので。
ただまあ・・・わたしが、江戸時代に、移動後、別の移動者が、やってきて、その男が、伊藤博文になるって、話しなら、できるか。
あの小説家の話を、調べてみるか。
この小説家は、一作だけ作って、放置している。つまり・・・駄目だ。
才能があっても、小説家を選ぶとは、まったく限らないということ。
ということで、村上春樹と、原一矢は、同点。
原一矢の小説で、確かめたかったのは、主人公の、珠緒が、どの年齢の、段階で、移動したか、であるが、おそらく、ほとんど、カノジョが、歴史上の世界で、過ごした経験は、ない、ほぼ、タイムラグがない。
つまり、かなり、短い間に、珠緒は、必要なイベントを、終えて、現世に戻った。これを、踏襲するのなら、たとえば、伊藤博文は、明治時代に、こなきゃいけない。
ただ、なぜ、珠緒は、割り込めたんだ?
珠緒以前の、珠緒に対し。
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精神病棟や、刑務所は、ニンゲンという生物に、相当の、苦痛を与えるように、している。そして、特に、男性に対し、女性に対する、苦痛の、数倍の苦痛を、与えるように、している。
なんてことだろう。こんな、くだらないことは、やめて・・・アサリでも、幽閉していればいいのに。アサリは、動かなくても、平気でしょう。おそらく。アサリは、貝類の一種。ちょっとしか、移動しない。海水性の生物。キレイな水でしか、住めない。
マゾの人の大きな特徴は、相手に尽くしたがること。相手からなんの見返りがなくても、ただただ尽くしてしまいます。まさに「無償の愛」ですね。
なにも報われないのに尽くしてしまう自分が好き…という自虐的な性格こそが、マゾの特徴。マゾの人は、「報われなくても、私頑張ってる!」という感覚を好むようです。