わたし:つまり・・・これは・・・、プーチン大統領が、無理やり、賛同させている、だけじゃない。


やっぱ、多数決の原理のほうが、いいらしい。では、わたしは、支持をウケては、いけないのか。


プーチン大統領みたいな、コワモテ野郎とは、わたしは全然違う。


でも、彼も駄目だけど、わたしも駄目らしい。対極の存在だから・・・中間位置が、いいんだろう。


中間なんて、存在するのか・・・? レミギウシュは、スポーツ脳の連中こそ、教育しなきゃいけないとか、言っていた感じだったが・・・。


独立系メディア「メドゥーサ」によれば、ロシアの学校に、ウクライナ戦争に関するガイダンスが配布された。それによると、生徒が「これはウクライナとの戦争なのか」と質問した場合、「戦争ではなく、ロシア語圏の人々を弾圧する民族主義者を封じ込める特別な平和維持活動」と答えるよう指示されている。


経済学者のアンドレイ・チェレパノフ氏は「真実を伝えるメディアがあれば、戦争終結を求める反乱が起きたはずだ。クレムリンはそれを極度に恐れた」と指摘した。


ところで、わたしは、精神異常者なので、わたしの話を、無視すべきらしい。実際おもしろいくらいに、無視されている。あなたたちは、わかるらしい。


つまり、欧米人の定義では、精神異常者というのは、ある特定の鋳型から、外れてしまった、雑多な連中を示す言葉らしい。なので、これらの精神異常者たちは、友達には、お互いになれない。

ーーー

わかった? 旧約聖書のことを、そう解釈しなきゃいけない。


あとは、サラとか。ハガルは、精神異常者。アブラハムも、精神異常者。サラは、中間位置なので、まとも。


いいのは、モーセのしもべみたいな、扱いになっていた、アロンだろう。つまり、権力者、じきぞく(ちょくぞく)の、下僕あたりが、ちょうど、まともらしい。イサクの、妻を、探しにでかけた、下僕もいたはず。また、父親に従う段階では、息子キャラも、まともなのかもしれない。


スラブ人ルールだと、そうなる。ダビデや、アブラハムや、神や、モーセを、批判しない場合は・・・スラブ人ルール的には、アウト。


たとえば、神は、あきらかに、精神異常者だが、預言者も、危険な位置にいる。預言者や、王は、かなり、精神異常者の度合いが高い。実際そうだな。王といえば、ダビデだが、ダビデは、律法に、堂々と、違反したことがある。さすが、精神異常者。


しかし、日本人は、一神教など、腐ってしまえ程度には、思っているだろう。だから・・・基本的には、気づいていると言えるが、しかし、日本人が、旧約聖書の神そのものを、批判せずに、アブラハムを批判したり、アダムを批判したり、はてには・・・、もっとモブっぽいもの・・・オナンとかどうだろう。を、批判する場合、それは、誤りとなる。いや、オナンは、最下層の存在なので、精神異常者。神も、最高峰の存在なので、精神異常者。アダムは、まあ、まとも。中間層。


旧約聖書を使用してみよう。いや・・・気づくのか。つまり、日本人が、旧約聖書の神を、精神異常者だと、思わない場合は、これは、誤り。思う場合は、正しい。

ーーー

熊本方言を、勉強したことで、じぇねこ先生のことを、思い出してしまった。


あの人は、本気でわたしが、嫌いなのか、それとも、苦しめて遊んでいるのか、どっちなんだろう。


カレルチャペックは、悲観主義はいけないとか、言っていたけど、物事には、限度がある。


「これ以外にも、悲観主義の文学と、いうものがある。そこでは、人生は、絶望的なまでに、つまらないもの。ニンゲンも、社会も、複雑かつ、問題含みで、たいくつ極まりないものとして、えがかれている。だが、このような、どのこえた、悲観主義は、苦しみしか、もたらさない。


カッサンドラは、悲観主義者だろう。なにも、しなかったから。もし、トロイアで、たたかっていれば、そうは、ならなかった。」


カレルチャペックは、わたしみたいに思える。カッサンドラの名前を出しつつ、カッサンドラが、一体なんなのか、全然説明しない。


でも、訳者が、説明をつけている。


カッサンドラは、ギリシア神話の、トロイアの王女。アポロンから、予言する力を、さずかったが、その求愛を、ことわった。そのため、アポロンから、のろわれた。そして、カノジョの予言を、誰も、信じなくなった。そのため、木馬による、トロイアの、破滅を予言しても、人々は、誰もそれを、ききいれなかった。


・・・レミギウシュ・ムルスは、あの日消えたエヴァで、カサンドラを、登場させているが・・・このカッサンドラと、関係あるのか・・・?


じぇねこ先生は、わたしに、加護や、力を、与えつつ、わたしに、強力な呪詛を、施している。十字架に、かけられた、キリストは、罪のない存在になった。


わたしを、呪詛したのは、女性であって、わたしも、女性である。


アポロンはどこへいったんだ?


ああ・・・本題に入ろう。わたしは、じぇねこ先生を、ふった試しなどない。カッサンドラは、アポロンをふったらしいが・・・。わたしは違う。


本題は、炭水化物不耐症の話しになる。旧約聖書では、ヨセフが・・・エジプトにいき、エジプトを、ききんから、救う話しがあるが、このとき、たしか、ききんは、7年続いたはず。


そういや、カッサンドラや、アポロンは、ギリシャ神話のキャラなので、インドヨーロッパ語族、ケントゥムに、属している。フローラと同じ側。フローラが、貧しい男に、視姦されるのを、憎んでいたことを、彷彿とさせる。


カレルチャペックは、スラブ人なので、サテム・インドヨーロッパ語族の側。


みんな嫌いだ。いや、違う。とりあえず、スラブ人を支持しておく。


それはそれとして、えーっと・・・だから、ヨセフの働きで、穀物が集められたので、エジプト人や、イスラエル人は、7年間、その穀物を、食べ続けたわけだが、わたしは、炭水化物不耐症になってしまった。


ききん起きたら、死ぬんですけど? という、話をしたかった。


穀物は、家畜や、ミルワームの餌。わかった?


わたしは、鼻で笑う。


わたし:しかし、フローラなんか、並にしか、思えない。フローラの考え方なんか、ホモ・サピエンス、スタンダートに、過ぎないじゃないか。だれでも考えている。さすが、フェミニスト? いや、フローラなんか、偽りの、フェミニストに、過ぎないさ。


誰でもフローラ程度のことを考えており、誰でも考えており、多数派の支持を得られる方が、大事なんだろう。


プーチン大統領は、多数派の支持を得ているのか?


わたしは、笑う。


わたし:わたしが、多数派の支持得たら、どうなるんだろうか。世界が終わるんだろうか?


わたしは、マゾヒストなので、自分のあたまでは、考えられない。


だから、旧約聖書を、使用しつづける。旧約聖書の律法通りに動くと、世界は破滅するんだろうか? 旧約聖書の神は、その気になれば、皆殺しにしてしまえる、存在である。


ああ、プーチン大統領の、支持率だったな。調べてみよう。


プレジデントオンライン 「プーチン大統領の支持率が71%に」ロシア国民がウクライナ侵攻に … 2022 8


今は? 調べてないのか。


わたしは、ニヤニヤする。


わたし:おかしいなぁ・・・井上毅(いのうえこわし)は、一人で、大多数を、動かす方式を、狙っていた。だから、逆のことを、すれば、大丈夫だと思っていた。


でも、実際は、ロシア人のほとんどが、プーチン大統領を、支持している。


だから・・・ロシア人にとっては、よっぽど、すばらしい行為なんだろう。


多数決の原理では、戦争をとめることは、できない。


じゃあ何ならとまるんだろう。


プーチン政権は前例のない報道管制に着手した。政権の支配下にある上下両院は3月4日、「ロシア軍に関する虚偽情報を広める行為」に最大15年の禁固刑を科す法案を可決。ロシアへの制裁を支持する行為にも最長3年の禁固刑を科すとしている。


政権は反政府系ラジオ局「モスクワのこだま」やテレビ局「ドーシチ」を閉鎖に追い込み、メディア各社の検閲を強化した。シンクタンクのサイトも更新されておらず、学者らにも反戦論調の禁止を命じている。西側主要メディアもモスクワでの報道活動を自粛した。


わたし:つまり・・・これは・・・、プーチン大統領が、無理やり、賛同させている、だけじゃない。


やっぱ、多数決の原理のほうが、いいらしい。では、わたしは、支持をウケては、いけないのか。


プーチン大統領みたいな、コワモテ野郎とは、わたしは全然違う。


でも、彼も駄目だけど、わたしも駄目らしい。対極の存在だから・・・中間位置が、いいんだろう。


中間なんて、存在するのか・・・? レミギウシュは、スポーツ脳の連中こそ、教育しなきゃいけないとか、言っていた感じだったが・・・。


独立系メディア「メドゥーサ」によれば、ロシアの学校に、ウクライナ戦争に関するガイダンスが配布された。それによると、生徒が「これはウクライナとの戦争なのか」と質問した場合、「戦争ではなく、ロシア語圏の人々を弾圧する民族主義者を封じ込める特別な平和維持活動」と答えるよう指示されている。


経済学者のアンドレイ・チェレパノフ氏は「真実を伝えるメディアがあれば、戦争終結を求める反乱が起きたはずだ。クレムリンはそれを極度に恐れた」と指摘した。


ところで、わたしは、精神異常者なので、わたしの話を、無視すべきらしい。実際おもしろいくらいに、無視されている。あなたたちは、わかるらしい。


つまり、欧米人の定義では、精神異常者というのは、ある特定の鋳型から、外れてしまった、雑多な連中を示す言葉らしい。なので、これらの精神異常者たちは、友達には、お互いになれない。


しかし、もし本当に、プーチン大統領が、精神異常者なのであれば・・・それを支持する、ロシア人たちも、精神異常者なので・・・精神異常者大国だと、彼は、ロシアを言っているわけだ。


なんてことでしょう。ほとんどすべての人が、精神異常者!! まあつまり、雑魚キャラは、全員精神異常者なわけだが、プーチン大統領みたいに、強すぎる存在も、逆に、精神異常者らしい。


中間位置がよいらしい。さっきから、そう、いいふくめられ、続けている。


1990年代に日露交渉に携わったゲオルギー・クナーゼ元外務次官も「精神異常者の愚行を止められなかったことをウクライナの人々に謝りたい」と書いた。


いや・・・スラブ人だった。プーチン大統領は、そう言われている。スラブ人同士のルールで。であれば、プーチン大統領は、確信犯なのか。仮に精神異常者であるとしても、戦争をしなきゃいけないと、自らに、ルールを課しているらしい。


狐憑きの膂力。精神異常者の膂力。


詐欺罪などで投獄されている反政府運動指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏は獄中から発信し、プーチン大統領を「狂気の皇帝」と非難。「ウクライナ侵略戦争に気づかないふりをする臆病者の国になってはならない」とし、不服従の抗議デモを毎日行うよう国民に呼びかけた。


ロシア人から、あたまがおかしい扱いをウケる、ロシアジンの、大統領、ウラジーミル・プーチン。


わたしは今、相当笑っている。でも、わたしは、笑っているけど、わたしのかきこみを、見れば、きっと、プーチン大統領は、怒るだろうなと思う。おかしいな、わたしたち、双方、精神異常者のはずなのに。


ナワリヌイ氏は2020年夏、シベリアで化学兵器の一種であるノビチョクを何者かにもられて重体となり、ドイツの病院で療養。昨年1月に帰国した際、空港で逮捕され、有罪となった。


ノビチョクが出てきた。でも、この人は、死んでいない。金正男は、死んでいるし、金正男は、ノビチョクよりも、強い殺虫剤で、殺されたはずである。


ニンゲンって、虫扱いなの? 殺虫剤で殺すなんて。


ロシアでは、選挙不正や年金改革に反発するデモは発生するが、反戦デモは異例だ。とはいえ、モスクワのデモは3000人規模にとどまっており、参加者の多くは警察に連行された。政権に打撃を与えるには10万人規模に広がる必要がある。2011年の下院選の不正に反発する反プーチン・デモは、若者や中産階層を中心に10万人以上に膨れ上がり、警察は座視するだけだった。


中産階級。これが大事。そうらしい。まあ、スラブ人ルールだと、そうらしい。スラブ人ルールだと、強すぎる存在もまた、同様に、精神異常者らしいから。中間層が大事。


ここで、プレジデントオンラインは、終了。残りは、有料記事。


さて、日本人は、外圧によって、暴走を封じられているに、過ぎないので・・・、日本人たちのルールでは、上層部は、健全者と、みなすルールだろう。このルールよりも、スラブ人ルールの方が、ちゃんとしている。


ただ、そこに、気づかない。誰も気づかない。最近流行りの連中は、誰も気づかない。


では、いつもの、サスペンスを、作ってみよう。


最近流行りの連中が、最高峰の連中を、精神異常者に過ぎないと、気づかない例か・・・。

ーーー

違う。とりあえず、スラブ人を支持しておく。


それはそれとして、えーっと・・・だから、ヨセフの働きで、穀物が集められたので、エジプト人や、イスラエル人は、7年間、その穀物を、食べ続けたわけだが、わたしは、炭水化物不耐症になってしまった。


ききん起きたら、死ぬんですけど? という、話をしたかった。


穀物は、家畜や、ミルワームの餌。わかった?


わたしは、鼻で笑う。


わたし:しかし、フローラなんか、並にしか、思えない。フローラの考え方なんか、ホモ・サピエンス、スタンダートに、過ぎないじゃないか。