酔っている。
とりあえず書くまでもないが、あえて、前提として書いておく。
sate,あああ
前は、この状態で将棋始めたら、まあ、そこそこ対戦があったが、どうにも、将棋Warsに集約されてしまったのだろうか。他の無料アプリでの対戦具合が低下している。と思う。
いろいろ思うが。
丁寧に教えた部下が、教えた技術すべてをもって他の「大企業」に移って(買収・引き抜きされて)、自分の会社がつぶれてしまったみたいな話が、云々。
他に。
最近、地元の大山だっけ? 白薔薇のシュークリームが生産停止になって云々かんぬんだが。
それを使う人(食べる人、消費する人)がいなくなると、それを作る人がいなくなる。
当たり前のことであるが、なんというか。
AIで言い換えると、
AIで絵を書けばいいから、云々かんぬんという論理を言うと、云々。
ああ、説明略しすぎか。
消費者がいなくなれば生産しなくなるというのは、経済として当然の話かもしれないが、なんというか。
むかしっからある話かもしれないが、それこそ昔の話であるが、大昔、リネージュというオンラインゲームをしていて、あるコンテンツ=ある地域をある勢力によって独占されてしまって、他の普通のプレイヤーが、そのコンテンツを楽しめなくて(しょうがないから、そこでドロップするレアアイテムを購買によって高額で求めるというそういう話であるが)、云々。
ゲームで説明するならば、楽しみたいコンテンツが一部の、自分だけが儲けたい私利私欲の行為の結果、他の人がそのコンテンツを楽しめないから、そのゲームをやめてしまって、結果、プレイ人数が減ってしまう=過疎化していsまう
まあ、そうやって過疎ってしまうなら、その程度のゲームでしかないという話である。自分がそれをどれぐらい好きであっても、世の中の大半のゲーマーはそれを好きでないというそういう話である。
それがいいのか悪いのか。
個人的な判断ではない。
しょせん、時間経過による、気づけば淘汰されていた、という話、なのであろう。
悲しい話である。