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イシイブログ

ギタリスト・イシイタカユキのブログ

なんだかいろいろ忙しくご無沙汰です!

とりあえず面白い写真でごあいさつ。


pink

ひさびさのPocoPiuMossoでのライヴで競演?した

ピンクレディーのおふたりです。

楽屋で撮らせて頂きました。踊りも最高でした!



さて近日のライヴですが、10月20日に初競演が

あるのでお知らせいたします。

■『Deep Breath・Live』
10/20(土) 開場12:30・開演13:00 

会場:門仲天井ホール(門前仲町駅より徒歩3分)

チケット:2500円

http://www5f.biglobe.ne.jp/~monten/index.html



畠山美津子(フルート)グループ

イシイタカユキ(ギター)

藤田奏(ベース)

畠山尚久(ドラム)



ドラムの畠山さん以外は初です。選曲も幅広く面白いですよ。

どんな感じになるか楽しみです!


ちょいと先ですが8月のライヴを告知させていただきます。

おなじみになってきました8/1(水)ライヴ@金町JazzInnBlue


今回のトリオは3人ともお互いに初競演。どんな感じになるか楽しみです!


イシイタカユキ(ガットギター)

太田朱美(フルート)

岩見継吾(アコべ)


太田さんはジャズフルート好きなら知らない人はいないくらい

今最も忙しい人気者でしょう。イケイケ吹きまくりの熱いイメージが

あるので、あまりこの楽器編成(ピアノ・ドラムなし)ではライヴをやって

いないと思います。まだ聴いたことない人はこの機会に是非! 

ベース岩見君はきちんと会うのも初めてですが、雰囲気からして

「おもしろそう!」です。

7月はいろいろ忙しかったりでジャズクラブでの演奏がなかった

のですごく楽しみだ~。


8月1日(水)8時スタート¥1500

http://www.jazz-inn-blue.net/




8月24日@丸の内国際ビル 18時から24時あたり

オープニングイベント内のゲスト出演

PocoPiuMosso久々のライヴです!Perのパズ君がキューバから

帰国したのでやりますよ~。エレキ弾くのも久々。。。

もしかしたら招待のみかもしれないのでまた詳細告知します。


エゴラッピンのギター?の人がDJで来るらしいです。



イシイタカユキ


7月12日 追伸:日時、場所、更新しました。







NY



NY滞在6日目は、わりと新しいジャズ・バーのLouisへ。

前々から気になっていたドラマーのAri Hornigのトリオと

ゲストでテナーのJoel Frahmが出るというのでワクワク

しながら向かいましたが。。。しかし乗ったことのないDライン?

店も駅から遠いしいきなり迷いそうになる。

そこに運良くでかいベースを担いだ人発見! 

「あの~Louisってこの辺すか?」と訊くと、「お~僕今からそこ行くよ」

とのこと。またまた運良く出演者と遭遇したおかげで連れて行って

もらうことに。

でも時計を見るとすでに開演時間。あれ?この人大丈夫?と

焦って訊いてみたら、予定時間より30分おそく始まるらしい。

それでもギリギリだよな~。しかもこの人、本日初参加のうえ、

店の場所もうる覚え。。。


なんとか小走りでたどり着くと、ん?まだギターしかしない。

開演時間から遅れること?分、リーダーのAri登場。


この日のギターはギラード・ヘックセルマンというイスラエル人。

まだかなり若そうでしたがメチャうまかった。先日のMike Moreno

同様、若々しい演奏で刺激的。スタイルはモダンだけどMikeより

すこしストレートかな。音色も含めて。


で、お目当てのサックスJoelは結局来ず。。。残念。

でもギター・トリオの演奏は素晴らしく、大満足!店のなかを

徘徊するワンちゃんもマスコット的でGood!


ちなみにベースのお兄ちゃんはオランドー・フレミングだったかな。

演奏も素晴らしかったので、きっと売れっ子なのでしょう。

日本にもジェーン・モンハイトと来たことあるらしい。


翌日早くからボストンへ行く予定だったので1st セットのみ

聴いて退散。 また行きたい店でした。おすすめです。



ボストンへは安いチャイナ・バスで。NYのチャイナタウンから

ボストンのチャイナタウン脇のバスターミナルをつなぐ4時間の

旅。 今回の目的は母校バークリーとニュー・イングランド・

コンサバトリーでの無料コンサート。ボストンは学校も多いので

こんなコンサートやクリニックが頻繁にあるので素敵。


肝心の演奏者は、ウルフガング・ムーシュピールとミック・グッドリック

のギター・デュオ、そしてこれまたデュオでデイヴ・ホランドと

クリス・ポッター! 前者はなんだかな~という感じで期待はずれ

でしたが、デイヴ&クリスは素晴らしかった~! 圧倒的な技量と

センス。まさにスタンディング・オベーションでした。

ムーシュピールは好きなギタリストなんで期待していたのですが、

ミック先生とは噛み合わないというか、スタイルが違ってきちゃった

というか、はっきり言うとミック師匠では対等に渡り合えない差が

できてしまったような感じ。


こんな感じでライヴ三昧の10日間でした。疲れたけど、やはり

生きた音楽はいいね! 僕もがんばろ。


イシイタカユキ





meto

3日目は確かメトロポリタン美術館へ行き、歩き回って

へとへとに。。。でもラッキーなことにちょうど特別展示

で「マドリッド展」がやってて、ピカソ、ダリ、ガウディー

などの作品を一度にたくさん鑑賞できました。

他にも僕の大好きなマーク・ロスコも見れたし大満足!

 

夜はミンガスの時に再会したジャリールが出るというので

SMOKEへ。最近カートのグループでドラムを叩いている

ロドニー・グリーンのカルテットでした。でもピアノが

遅刻してトリオでスタート。。。NYらしいです。

この日は眠気最高潮。ドラムの真横に座りながらも

うとうと。そんなわけで演奏あんまり覚えてない。。。


 

4日目は大好きなヴォーカリスト、Gretchen Parlato(歌)の

グループを聴きに55barへ。ギターはハービー・ハンコック

のグループで東京Jazzにも来ていたリオーネル。

彼もボストン時代以来、久々の再会。相変わらず素晴らしい

演奏と独自の雰囲気でした。Gretchenももちろんすごかった

のですが、この日の収穫はドラム! きっとNYでは人気の

若手なのでしょう。英語の聞き取りが正しければ名前は

ジャマイア・ウイリアムス。 55は狭いし、曲はほとんどボサ

系だったからかドラム・セットはシンプル。バスドラ、スネア、

ハット、シンバル1枚、あとたぶんフロアタムがあったかも。

そのセットから繰り出される音はしなやかで力強い。

でも派手過ぎず、おしゃれ。 つぎは是非フル・セットで

スウィングしてるのも聴いてみたい! きっと次世代の

(ファンキーな)ブライアン・ブレイドになるんだろうと

期待してます。あ~競演してみたいな~。

 

そのあと、はしごしてSmallsへ。昨日寝てしまったので

またまたロドニーの演奏に再挑戦。この日はギターの

マイク・モレノが加わりクインテット。 マイクはジョシュア・

レッドマンのグループで来日したことがありますが、僕は

初ライヴ鑑賞。さすが人気のギタリストだけあって、素晴らしい

テクニックとセンス。 今はカートがNYにいないので、その

代理という感じで重宝されているようですが、本人は自然体で

自身の立場を十分に表現しているようです。 

ブギーとポリトーンのアンプに、レキシコンのリヴァーブ、

ケンタウロスのペダルなどを組み合わせたサウンドも

良かったな~。突き抜ける感じではないけど、バンドと

混ざり合う感じ。全体的にほどよい若さと落ち着きがあって、

この先どう変化するか楽しみです。


 

5日目はぶらぶらしてお休み。じつは先日のSmallsでは、

またまたロドニーの目の前でこっくりこっくり。。。再挑戦も

失敗でした。というわけでこの日はおとなしく寝ることに。

 

つづく。。。





 


ライオン

昨晩のライヴ@金町JazzInnBlueに来てくださった

みなさん、ありがとうございました!

途中、立ち見まで出るほどの中、気がつけば

1st.セットを70分以上もやってしまいました。。。

 

久しぶり(7年ぶり?)の菅野、海道&イシイの

組み合わせだったので、思い出の曲や初挑戦

の曲もありましたが、サックスもベースも素晴らしく、

そばで聞き惚れてしまいました。

 

昨晩も、ガット・ギターのみ、しかもクラシック・スタイル

(足台を使って左足にギター)で全曲演奏しましたが、

まだまだ右足にギターを置くフォームに慣れているせいか、

どうしてもイメージするリズムと右手の動きが一致しない。。。

ではなぜ、ガットでのクラシック・スタイルで演奏しているのか

というと、

①エレキより他の楽器と音色が混ざり合うきがする。

②サウンドホールの位置が耳に近づき、音が気持ちいい。

③右肩、ひじ、手首が楽。

④音量の幅がつけやすい。

などが理由ですが、

 

逆にエレキで右足にギターだと、

①左手が近いので、腕が楽。

②右腰と右手の位置が近いので?リズムが深くなる気がする。

 (リズムは腰だ!?)

③弾きやすい(慣れか?慣れです。練習します。。。)

というのが利点でしょうか。あま他にも細々ありますが。

 

そんなこんなで、目下の課題は「左腰でリズムを感じる」か

「他の方法を考える」ことでイメージどおりのリズムが右手に

伝わるようにすることです。

 

そんなことを考えながらの演奏でしたが(すみません!)、

楽しい演奏ができました。 懲りずにみなさん、また

よろしくお願いいたします!

 

 

 

さて続きまして、NY話その②ですが、

何から書こう。 とりあえず聴きに行ったライヴのことを

初日から順番に。。。

 

10日間のNY滞在(途中ボストンに2日)でしたが、ほぼ毎日、

日によっては2本も聴きにいきました。

 

まずは、Iridiumにてミンガス・ビックバンド。数年前からホーム

グラウンドをFEZからIridiumに移したそうで、けっこう狭い。

今回もかなり若いメンバーから大御所ロニー・キューバ

(バリトン・サックス)まで年齢やスタイルも様々。

そして相変わらずハチャメチャ。いわゆる「アンサンブル」なんて

言葉はここには無いのか?と毎回感じますが、今回は特に。

でも僕の知らない若いトロンボーンがすごく良かったり

(もちろんソロが)、バークリーの同窓生Jaleel Shaw(サックス)が

バンマスをやってたり、初日からまた出会いがありNYすげーなぁ!

と他のライヴにも期待大。

 

2日目、ギターの出演が多いBarNextDoorへ、Jonathan Kreisberg

(ギター)トリオを聴きに。ベースはKurt Rosenwinkelのバンドなど

でもおなじみJoe Martin。ドラムも良かったな~。

Jonathanは2年連続で日本に来てるので少しずつ認知されて

きてるようですが、僕は初めて生で聴きました。

感想は「速い!上手い!安い(8ドル)!」ほんとにウマカッタ~。

ハード・ロック少年が箱ギターでアコースティック・ジャズをやった

完成形のような演奏と言ったらいいのかなぁ。

 

演奏後、JonathanとMartin、それから他のお客さんと1時間くらい

話しましたが、Jonathanはやはりヴァン・ヘイレンの有名ソロギター、

イラプション(でしたっけ?)をコピーする少年だったらしい。

Martinはお母さんがロシア人ということで、みんなでロシア語&日本語

講座。スパシーバだけ覚えました。。。

 

つづく

 

あ、写真はライオンキングの劇場です。撮影中、パンツ一丁で

ギターを抱えた兄さんが通り過ぎましたが、NY名物ですかね。

 

イシイタカユキ


 

 


zoo

一日じゃ書ききれないほど色々ありました。。。

ゆっくり半年かけて?報告してまいります。


とりあえずライヴのお知らせです。


5月2日@金町Jazz Inn Blue

http://www.jazz-inn-blue.net/

8pm~ 1500円


イシイタカユキ(ガット・ギター)

菅野浩(アルト・サックス)

海道雄高(ウッド・ベース)


久しぶりのトリオです。このメンバーで演奏するのは5年ぶり

くらい。菅野さんの甘いけど渋いサックス、表情とは反対に

攻撃的な海道さんのベース、他では聴けない組み合わせかも!

是非聴きにきてください!



写真はブロンクスの動物園前にて。

4月なのにめちゃくちゃ寒くて、屋外の動物は孔雀くらいしか

いませんでした。。。



イシイタカユキ






チョコ


写真は本日頂いた「横浜チョコレート」。
箱の中には赤い靴型チョコが入ってた。

なぜかちょっと怖い。。。

むかし、赤い靴を履いた少女が包丁持って
追いかけて来て、、、とかいう映画でも
あったのでしょうか。それとも、、


あ、味は普通でした。



話変わって、吹奏楽。

ボストンにいたころはビッグバンドという20人くらいの
編成でジャズを演奏する機会もあったし、少人数での
演奏とは違った喜びもあるので、結構すきでした。
人数が多いということは、それだけ決まりごと(譜面)が
あるということで、楽しいけど、譜面を前にすると、
いつもヒーヒー言ってしまいます。。。

で、来月あたま、今まで経験したことのない人数と
ガチガチの(譜面)縛りの中で、しかもオペラシティーで
演奏することになりました。まだ譜面を頂いてないので
難易度は分かりませんが、かなり緊張。

さすがにベートーベンとかやるオケにはギター・パートは
ありませんが、今回は吹奏楽の帝王?アルフレッド・リード
と、ガーシュインの曲なので呼んでいただきました。

たくさんの生音に囲まれる幸せを味わえると思うと
ワクワクしますが、譜面のほかに不安なのがバンジョー。。

なんとギターとバンジョーを持ち替えで参加するのです。
でもバンジョー触ったことさえない!もちろん持っても
いない! でも仕事引き受けちゃいました。楽しそう
だったから! それに燕尾服着た指揮者とかいて、
少々「のだめカンタービレ」な気分だし。。。

でも弦の数もチューニングも違うんだよね。。
誰か詳しい人いたら教えてください。
ちなみに楽器はそのうち借ります。あ~緊張。でも楽しみ!




ついでに他のライヴも宣伝。


2月23日@studio wuu(柏市)
杉沼美幸(p)トリオ G&P&Per
http://www.wuu.co.jp/

3月14日@JazzInnBlue(金町)
イシイタカユキ&市野元彦(G)
http://www.jazz-inn-blue.net/

3月18日@Farout(横浜)
渡辺ゆかり(fl)&イシイタカユキ
http://www.jazz-farout.jp/liveschedule.html

3月20日@in F(大泉学園)
渡辺ゆかり(fl)&イシイタカユキ
http://homepage2.nifty.com/in-f/

3月はデュエット三昧です

渡辺ゆかり(fl)さんとは初競演。NYからの一時帰国
だそうです。14日の市野元彦(G)さんはおなじみ。
今回も面白い演奏ができるといいなぁ。

お近くの方、是非いらして下さいませ。

何年ぶり?ってくらい自分のリーダーライヴをやってませんでした。。。

あまりに久しぶりなんで緊張~。 

いつも他のリーダーにお任せでやってるとそのありがたみを忘れがち。

たまには自分にプレッシャ-をかけてみます! 


『イシイタカユキ プレゼンツ ジャズ・ギター・デュオ』 シリーズ第一戦

3/14(水)@JazzInnBlue

http://www.jazz-inn-blue.net/


お相手はギブソン・ジャズ・ギター・コンテスト2003?の優勝者、

市野元彦さんです。


サイドマン、リーダー、として大活躍のすばらしいギタリスト、元さんを

迎えてコンテンポラリーもの(たぶん。。)を中心に演奏します。


今までお互いのバンドやギター・デュオなど、たくさん競演させて

もらいましたがそのたびに「気持ちいいな~」と演奏しながら思って

しまいます。音楽の趣味もたぶん似ているので、かなり噛み合うのでは

ないでしょうか。


今まではエレキ対エレキでの競演ばかりだったので、

今回はアコギやナイロン弦も使う予定です!お楽しみに。






『イシイタカユキ プレゼンツ ジャズ・ギター・デュオ』 シリーズ第一戦

3/14(水)@JazzInnBlue  18時開店 20時スタート

http://www.jazz-inn-blue.net/


あ、第二戦はそのうちやります。きっと。

数年まえのセロニアス・モンク・コンペティションで優勝した

サックスのSeamus Blake(シェイマス・ブレイク)がなんと

ロック・バンドを結成してギターと歌を担当している!

http://www.myspace.com/seamusblake

 

シェイマスのロックいえば、以前というBloomdaddies名義で

同じくサックスのChris Cheek(クリス・チーク)との2テナー

でエフェクト(ワウとか)使いまくりの爆音バンドやってましたが

どうなってしまったのでしょう。ウェブは生きてますが。

http://www.bloomdaddies.com/

これ以前にも、ジョン・スコフィールドのバンドで、ビル・スチュワート、

ケヴィン・ヘイズ、ラリー・グラナディアーという当時売り出し中の

メンバーで来日した際にエフェクトを多用してました。

「サックスにワウ?!」とびっくりしたのを覚えてます。

 

彼が作詞作曲した「Northern Light」は僕のお気に入りで、自分の

バンドで取り上げたこともありました。

この曲でのシェイマスの歌は上手くはないかもしれないけど、

心地良く、力抜けててよかった。もちろんサックスのソロも。

そういえばギターはKurt Rosenwinkelでした。

 

「Northern Light」の歌詞は意味不明で、聞き取るのに苦労

しましたが、結局メールで本人に「歌詞おしえて!」と頼んだら

ちゃんと返事がきました。会えたらお礼が言いたいな~。

 

なんだかシェイマスの宣伝ブログになってしましましたが、

NYに行かれる方は是非ライヴを聴いてください!

コンテンポラリーなジャズだとこんなのやってるそうです。

 

http://www.myspace.com/seamusblaketributepage

ギターのLage Lundもおすすめです。バークリーにいた時、

少しセッションしましたが、凄かったなー。。。

 

書いてたらなんだかNY行きたくなっちゃった。

今日から、ATN関連の教則本を中心に輸入書も含め、

僕の立場からいろいろ書いてみようかと思います。

日本では入手困難な情報もあるかもしれないので、

教則本好きの方々、参考にしてみてくださいませ。


と書きつつ、いきなり教則本のことではないですが、

ついにKurt Rosenwinkel(カート・ローゼンウィンケル)の曲集が

出ましたね。もう一年以上前からアメリカでは噂にはなってたので、

ATNでは日本語版も検討していたのですが、MelBayのウェブで

見たところただのリード・シート(メロディとコード表記のみ)のようなので

直輸入品となりそうです。まだ実物を見ていませんが、

ATNに届き次第チェックしてみます!


Kurtと言えば曲集よりも、同じくMelBayから出版予定の教則本が

気になります。こちらも完成予定を大幅に遅れているので

いつになりかは分かりませんが、発売されたら日本語版に

すると思います。お楽しみに!僕も楽しみだ~。