男の美学 | フェローマックス

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徒然なるまま思った事書いてみたりして

僕は男です。

ぶっちゃけ、自分のポリシーとして、男はなんでも出来なくっちゃいけないと思ってる。

なんでも、というのはあくまで自分の中での事でね。

そこそこ色んな事知っていたいから雑学なんか嫌いではない。

しかし悲しいかな、生粋のO型の為、興味のないことは一瞬でデリート。

でも何気に要領はいいと思う。

仕事がら、びっとしてなくちゃなんない時がある。

だけど根は面白い事大好き人間だし、かたっくるしい雰囲気は苦手です。

ムードメーカーになりたくて人の話を聞いていたり、空気感でもって笑いをとりにいったりする。

本気でウケているかは置いといて。

そんな性格だけど、別にウザがられている様子はない。

なぜかというと「いかん」と思ったら「しゃべらない」技術を最近身につけたから。

小さい頃から「おやじギャグ」を武器にしていた。それは今、「おやじ」になっても変わらない。

言葉のボキャブラリーがないと発せない「おやじギャグ」だから逆に頭よくなくっちゃ言えないよ、って常にポジティブに考えるのもやっぱりO型だから?

そんときはあんまり周りを気にしない。

だって別に年下にけなされても気にならないもん。

それ以上にちょっと自慢できるとこあればプラスマイナスで若干プラスになるんじゃないかな。

今は若干のプラスの積み立て貯金をしながらギャグと仕事の失敗で支払いをしている状況。

最初に書きましたが、自分がなんでもできなくっちゃって思ってること。

一般的に見て「男」としてやっておかなくっちゃって思うこと。もちろん、自分の趣味が大半ですが。

○男は料理が出来なければならない

○男は子育てが出来なければならない

○男は女性に優しくしなければならない

○男はたくさんの感性をもっていなければならない

○男は芸術家でなくてはならない

○男は無言で優しくなければならない

○男は面白くなければならない

○男は常に向上心を持っていなければならない

そんでもって少しの調味料として、ナルシストは入れておこう。かっこよくいきたいならね。