「そして僕は途方にくれる」大沢誉志幸この曲は、僕が小学生か中学生頃に流行った曲 父親の車の中でよくかかっていたその当時のヒット集みたいなテープに この曲が入っていた。 あまり同年代が知らない曲を好む性格だったので 自分のテープのようによく聴いていた 後から知ったのだけど、この曲を作詞したのは 「銀色夏生」だった(わかる人はわかる) それを後で知ったとき僕は鳥肌が立った いつまでたっても色あせない名曲ってある 僕の中でこれは、そんな曲です