今週の「お弁当」・・・ねぇ・・・。
今週は連休が有ったので、火~金の四日間。
ちゃんと作る積もりではあったのだが・・・
が・・・
が・・・
連休中に、私的に色々あり(謎・爆)、作る気力が失せてしまった・・・(言い訳?)。
それでも外食するよりはえぇわ!
って事で「レトルト食品」「冷凍食品」大活躍!!です(ぽりぽり)。
画面向かって右
下段・えび団子チリソース(レトルト食品)
上段・ほうれん草のおひたし、きんぴらごぼう、オクラの胡麻和え(以上冷凍食品)
画面向かって左
「たらこと鮭ほぐし」の混ぜごはん
と、まぁ、今週はこんな感じで、非常食用(?)「レトルト&冷凍食品」なおかずです(苦笑)。
結構イケルんだな。これが☆
- 岡村靖幸, Chara
- 禁じられた生きがい
'95年12月発売のこのアルバム以来、オリジナルアルバムを発表していなかった靖幸ちゃん。
(シングルCDやユニット、オムニバス、トリビュートには参加していたけどね)
待ちに待った復活が、一昨年の「ROCK IN JAPAN」参加。
そして、電気グルーヴの石野卓球さんとのユニット。
そしてそして・・・!
昨年初めの復活ライブ!!(参加したかったよぉ・大泣)。
9月には待望の復活アルバム!!!!!
- 岡村靖幸
- Me-imi(初回)
このアルバムを引っ提げてのライブ♪
(大阪公演は台風の影響により・・・開演が遅れたものの大盛況☆あぁ、こんなに靖幸ちゃんを待っていたファンがいたんだぁ!と大感激するも、アタクシ、途中退場・・・号泣)
早、次回作を期待していただけに・・・。
彼のバラードは特級品です!大吟醸酒です!!
もぅ、感情移入しまくりで、涙なしでは聴けません(T T)
他の作品も、ディープで、エロティックで、でも可愛くて。
歌詞も、音も、正に魅せられるとはこういう事を言うんだぁ!と云いたくなる程。
今回の事件は、とても残念です。
折角復活したのに、また暫くはオアズケなのね・・・(ぐすん)。
再々復活(実は『禁じられた生きがい』も1年程のブランク明けでした)を信じています。
靖幸ちゃんは靖幸ちゃんなのだから。
彼に代わる人などいないのだから。
彼の感性の集合体である作品は、彼自身にしか生み出せないのだから。
10年待っていたのです。
ひたすら、復活を信じて待っていたのです。
これからだって変わりません(断言)。
サッパリして帰ってきて下さい。
寝なくっちゃ・・・。
寝なくっちゃ・・・。
寝なくっちゃ・・・。
気が付けば、もぅこんな時間(2:10)。
目が痛い。
頭が重い。
あぁ・・・
寝なくっちゃ。
明日も忙しい!
(15日。五十日!!)
寝なくっちゃ・・・zzz
おやすみやすzzz
睡眠不足はお肌の大敵!!
寝なくっちゃ・・・。
Def Tech 聴きながら・・・。
いや、
Enya の方が良いか・・・^^
今日の仕事帰りに ふと 思った。
「帰宅せずに仕事をしていたい・・・」
思った自分に驚いた。
帰りたくない訳ではない。
ま、仕事はしていたいが・・・^^;
なんとなく・・・
本当に ふっ と頭を過ぎったのである。
朝起きて、仕事を始めて、
時々休憩しながら、夜、眠るまで仕事をしていたい。
通勤時間が勿体ない
とか
自宅でぼ~っとしている時間が勿体ない
とか
そぅ云う事ではないと思うのだが・・・?
本当に、どうしてこんな事を思ってしまったのか、自分でも不思議。
このところず~っと忙しく、処理しないとイケナイ仕事が溜まる一方である。
ま、私の要領が悪いのかもしれないが、どれも決して手を抜けない。
手を抜ける(急がない)仕事は、当然、後回しにしている。
これが、溜まっていく要因でもあるのだろうが・・・(苦笑)。
そうして、私のデスクには未処理の書類がてんこ盛りっ!!
(またかよ・・・爆)
仮に、事務所で寝泊まりする事になっても、苦にはならないだろう。
何故なら、仕事は好きだし、楽しんでもいるから。
そう。
休日出勤や、残業(どちらも手当は無い)が苦にならない。
だから、その延長線上にあるように思う。
或る意味「病気」かも・・・?
仕事中毒
仕事依存症
自己満足の世界だろう。
けれど、私はやっぱり帰宅する。
だって、可愛い猫達が待っているから。
彼等の世話を焼く事も、私の大切な仕事なのだから。
(「仕事」と云うには語弊がある気もするが^^;)
そして、ぼ~っとする時間を持つ事も大切だという事も解っている。
一日、目一杯働き、
帰宅して、また明日の為の力を補充する。
さて、と。
そろそろ明日の準備を始めよう。
体と頭(心)のバランスがぶっ壊れないように、オンとオフの切り替えをしっかりしなくては。
ね?
うぃっす!
仕事を終えて外に出ると、若者達(学生?)がわらわらとたむろしています。
これから2次会か?
はたまた3次会か?
盛り上がってるご様子ですねぇ。
だって今日は金曜日☆週末の夜ですから!
こちとら仕事疲れでそんな元気ないでぇ(怒・謎)。
ふと見上げると、オフィスビルの窓には未だ所々に煌々と灯りが点いている。
今、何時やと思ぅてんねん!?
深夜残業(確か22時以降はそぅ云うんよね?)、ご苦労様ですm(_ _)m
世のサラリーマン諸氏は、こうして毎晩仕事と格闘しているのよね。
今時ですから、キャリアウーマン諸氏(?)も朝から深夜まで仕事と向き合っているのよね。
ホンマ・・・ご苦労さん・・・。
うちは、ちゃっちゃと帰って、風呂入って、酒カッ食らって(爆)、寝るわzzz
ふぅ・・・。
ちょっと壊れ気味(?)な今夜の私・・・。
- 以前書いた「先行発売」
の本が一般発売されています。
すっかり、忘れていた・・・(苦笑)。
だって・・・忙しすぎて、余裕がなかったんやもん(言い訳)。
で、改めて紹介したいと思う。
- 里中 李生
- 「気がきく女性(ひと)」55の秘訣―彼女が「素敵」なのは理由がある!
アタクシ・・・打ちのめされてしまった。
暫くの間、読み返す度に凹んでいた。
アタクシ・・・厳しかった両親のお陰で、マナーはほぼ身に付けているつもりだった。
周りへの気遣いや気配りも出来ている方だった・・・はず・・・。
友人曰く、
「あんた・・・帰ってきてから(離婚後)猫の皮20~30枚脱いだやろ」
行く前(結婚時)は20代後半。
帰ってきた(離婚後)のは30代。
20代の私は、大人しい性格(?)だった。
人見知りはするし、何処にいても控えめにしていた。
人の話に耳を傾け、決して口を挟む事など無かった。
(実は、離婚に至る主人や家族との話し合いの席でも、自己主張は一切しなかった私である^^;)
だが30代の私はどぅだろう?
人見知りはしない(緊張はしているが、場を盛り上げようと頑張ってしまう^^;)、
控えめどころか、進んで男性と話すし、ガンガン呑むし(苦笑)・・・。
「云いたい事があったら、直ぐに何でも云わな損や!」と思うようになっているし(爆)・・・。
或る意味「怖さが無くなった」とも云えそうだが、「遠慮を無くした」とも云えそうだ。
このままでは「大阪のおばはん(おばちゃん)」一直線!!か!?
うぅ・・・それだけは嫌だ(T T)
里中先生の著書・著作を拝読させて頂く度に
「このままではイケナイ」
と思うのだが・・・。
「えぇ女」を目指す私としては、今回も(!)反省点に沢山気付かされた一冊である。
女性向けの作品ではあるが、男性にも是非一読願いたい。
そして、気付いていない、若しくは解っていない女性に「キビシイ一言」を云ってもらいたいと思う。
特に、彼女(奥様)のいる男性には・・・(苦笑)。
そしてまた、男性自身も、この本に書かれているような魅力的な女性に見合う男性になってもらいたいと思う。
名古屋営業所から顧客データを移す作業が、ようやく一区切りついた。
土曜日に・・・
午後からではあったが、出勤して、黙々と取り組み、21時に数字合わせが終った。
予定より、二日も遅れてしまったが(- -;)
そして、名古屋営業所で働いてくれていた従業員達の社会保健関係の手続きも、本日、終った・・・。
健康保険と厚生年金保険に関しては、社会保険事務所が、私の通勤途中にあるので、6月30日の朝、立ち寄って「資格喪失」の書類を提出することが出来た。
が、雇用保険は、通勤途中からも、事務所からも遠いので、日中、事務所を離れて出向かなければならないのである。
書類自体は既に仕上がっていたのだが、提出しに行く時間が全く取れなかったのである。
月末月初の為、日常業務は一杯いっぱい。
データの移管は進まない。
けど、職安(職業安定所)に書類を出しに行かなければ・・・!!
しかし、どぅしても時間が取れない!
気持ちは焦るばかり。
本当は、先週中に手続き関係は終らせたかったのである。
なのに・・・。
こんな時に限って、社長はともかく、所長までもが外出続き。
今日こそは!!
と、昼食も摂らずに行ってきましたよ(苦笑)。
ふぅ。
何はともあれ、データの移管も、元社員達の手続きも一区切りついてホッとした。
後は・・・詳細な顧客データを登録し、帳面を書き換えるだけ。
これがまた・・・手作業だから、大変なのである・・・ふっ。
数字合わせは完璧に出来ているので、後は、ぼちぼちのんびり行こか☆
えっ!?
データの移管くらい、パソコンがあれば一発で出来るのではないか?って??
ふっ。
その為には、ソフト屋さんに、プログラムをお願いしないといけないのである。
・・・我が社は・・・(汗)。
となると、コストがぁあああ!!!
そんな予算が出るはずもなく・・・(営業所を閉めた我が社にそんな予算は無いっ!・苦笑)
たかだか230~240件程の顧客データ。
手作業で十分!
と、軽く請け負ったのは・・・私である(自滅)。
ま、後は、急がなくても良い作業だから、ぼちぼち片付けていくとしよぅ。
と云いつつ・・・またしても休日出勤を繰り返しそうな私である(苦笑)。
だって、一気に片付けてしまわなければ、また、書類の山に埋もれてしまいそうなんやもん!!(T T)
はぁ・・・。
それにしても、何時になったら、私の手が空くのだろう・・・(涙)。
いやいや。
忙しい事は、良い事だ!
と、思うしかないわな・・・(苦笑)。
・・・段ボール箱18個・・・。
おいおい・・・。
私が閉所後直ぐに送って欲しいと頼んでいたのは、現在進行形の顧客データと、未使用の帳票類。
そして、パソコン(苦笑)。
5個口くらいで収まる予定だった。
なのに、届いたのは18個口!
急がなくても良い書類が山盛り。
置き場を確保していないっちゅうのに!!
唯でさえ狭い事務所が、更に狭くなってしまった(涙)。
今日は、送られてきた荷物の中から顧客データのみを拾い出し、大阪のパソコンに入力する作業で残業。
22時前まで頑張ったが、タイムアップで半分しか出来なかった。
(事務所が入っているビルは22時で閉門される・苦笑)
明日は月末。
数字あわせの為にも、何としてでも完了させねば・・・!!
本日(6月28日)「和歌山カレー事件」の二審判決が出た。
既に皆さんご存じのように、被告人に対する「死刑判決」となった。
事件が起きて、被疑者が逮捕され、裁判となり、被疑者(被告人)が「懲役」や「死刑」の判決を受ける事は当然の事である。
と、ここでいつも疑問に思う事がある。
それは、被害者や遺族への補償である。
例えば、先だっての「福知山線(尼崎)脱線事故」。
これは、JR西日本が、既に「誠意有る対応」として、補償交渉に応じる構えを早くから示唆していた。
そして実際、話しが纏まれば実行されるだろう。
一般の交通事故にしても、最低「自賠責保険(自動車損害賠償保険・強制保険)」には加入しているのだから、満足行かなくとも幾ばくかの補償は行われるのである。
しかし、今回の「和歌山カレー事件」等、「事故」ではなく「事件」の場合は、往々にして、被害者や遺族への補償が行われてはいないのが現実であろう。
仮に、損害賠償請求の裁判(民事事件。犯人か否かの裁判は刑事事件)を起こし、請求権を確保したところで、被告に支払いが出来る程の資産や、差し押える事の出来る資産・収入が有る事など稀であるのは、陽を見るより明らかである。
更に、「死刑囚」であれば当然出所はあり得ないのだから、服務後の給料差押えはない。
「懲役」であれば、出所後就職し、給与所得者となれば、その給料を差し押える事も可能だろぅが、原告(被害者・遺族)に対し、出所後の行方など教えてはもらえない。
自ら、被告の行方を調査し、勤務先を突き止めなければ、判決(債権)の執行さえも出来ないのである。
しかも、裁判費用は自前(判決としては「被告が支払え」とはなるが)、調査費用も自前、弁護士に頼めばその費用も自前。
従って「損害賠償」が完遂される事など、あり得ないと云っても過言では無いのが現状である。
結局、被害者や遺族は泣き寝入りを強いられるのである。
理不尽な事だと思う。
今回の「和歌山カレー事件」の被害者や遺族にとっては二審の判決でも「死刑」とされた事は、気持ちの上では安堵された事だと思う。
しかし、未来有る幼いお子様や、働き盛りのご主人を失ったご遺族の方々、また、後遺症に苦しまれている被害者の方々にとっては、それぞれの未来があるのだ。
現実問題として、補償は行われるのか?
答えは、哀しいかな「否」である。
何故なら、刑務作業で得られる被告の報酬は、差し押える事が出来ないし、ましてや被害者や遺族に還元される事は無いのだから。
この問題(矛盾)に、被害者・遺族の側に立って、正面から問題提起してくれているのが、『罪と罰~だが償いはどこに?』と云う本である。
作家であり写真家である里中李生先生がご自身のホームページ( http://www.satonaka.jo/
)で紹介されていた事がきっかけで、手に入れて読んだのであるが、私が常々感じていた疑問に見事に答えてくれている。
ハードカバーなので、通勤本には不向きかもしれないが、是非手に取ってじっくりと読んで頂きたい。
そして、何とも理不尽な現実を認識して頂きたい。
だって、何時、被害者や遺族になってもおかしくない世の中だから・・・。
- 著者: 中嶋 博行
- タイトル: 罪と罰、だが償いはどこに?
寂しい限りである。
が、企業とはシビアなものである。
(しかも、シビアでなければ生き残れない世の中になっている)
閉所に伴う種々の手続きには手間取ったものの、
何とか業務に支障が出ない程度には治まりそうである。
今後の我が社の行方も気になる所ではあるが、
それよりも今は営業所の所員達の先行きが気になる。
大阪に比べて、名古屋は景気が良いとは聞いているが・・・
やはり、キビシイ事に変わりはないだろう。
「会社都合」の退職だから、失業保険は直ぐに支払われるのが・・・。
そういう問題ではない(と思う)。
所員(元所員と云うべきか?)達の今後の更なるキャリアアップと幸せ を願わずには居られない。
我が社での経験をステップアップとして、より良い人生を送ってもらいたいと思う。