今まで血液内科での診療もマンネリ化していつも同じで遠慮がちでそんな卑屈さは捨てて本当の信頼関係を作るために、ちょっと勇気を出して先生に発言してみました。

足の酸欠のような怠さ、深夜の身体の火照りや、朝の左の肩から腕先までの痛み。先生は真剣に向き合って話を聞いてくれました。そして脾臓の状態をCTで詳しく調べることになりました。

さらに、アグリリンを飲み始めてからという流れから話をしたところ、アグリリンの減量もあるということも視野に入れてという話に。

30分あっという間

今の自分の生活に合わせた最適化を先生と探り始めたところです。