常識よりも

 

鳥肌を信じる

 

 

《幸せを運ぶ言葉》

 

Mariko Hirai* Photograph &Handwriting

 

 

誰かに言われて 嬉しかった言葉

 

涙した 手紙の言葉

 

感動したメッセージ

 

 

 

そんな

 

もらって嬉しかった言葉を

 

 

 

手書きのメモに写真を添えて

 

ご紹介しています

 

 

 

 

今日の言葉は

喜多川泰 本◯塾 第1回目で

教えていただいた言葉です

 

 

人生 はみだしてなんぼ!

 

はみ出せ!

 

という言葉と共に教えていただきました。

 

古い常識のままで 生きて幸せか?

 

 

常識

と言うのは 場所や時代によって

全く違う

 

時代の回転が早い 

こんな時代に

 

古い常識に囚われていないか?

 

そんなことを 考える時間になりました。

 

 

 

ちょうど 西城秀樹さんが 亡くなった直後のセミナーだったので

秀樹さんのお話も ありました。

 

あの 唯一無二の声

 

あの人だからこそ

 

他の人にはない

唯一無二のもの

 

それがあるから 長く愛されてきたんですよね。

 

 

1980年代

昭和のあの頃、

日本人の家庭の ほとんどが バーモントカレーを食べていたんじゃないでしょうか?

 

すごい影響力でしたよね

 

皆んな 同じものを追いかけていた時代

 

で、時代が 少しずつ代わり

今は どうかと言うと、

いろんなルーを 混ぜて各家庭オリジナルに

しているのが多いんじゃないでしょうか?

 

そんなお話もありました。

 

 

常識をはみ出すのって 勇気が必要です

 

喜多川さんは 和装姿も よく似合いますよね

 

 

これは 2016年

前回の親学塾 東京の時

階段から降りてこられた時の写真

 

かずちゃんのFacebookよりお借りしています

 

待っていた 女子一同

目がハートになりました💕

 

 

(*^^*)

 

話が逸れてしまいましたが

喜多川さんでさえ、着物を着て 外に出る時

やっぱり 人の目が気になったりしたこともあるそうです。

 

そんな ちょっと和服を着て歩く

 

と言うことですら、

日常から ちょっと違うことをするとき

勇気がいる

 

日常の中で

当たり前にやっていることは

普通に出来るけれど

ちょっと 違うことをすると 勇気がいるけれど。

 

それでも

常識よりも

自分の 鳥肌

 

直感?

で感じることを 信じて 動く

 

常識の中で生きていた時には

わからない世界が

きっとそこにある

 

そう言うことかな

 

今日も素敵な言葉を ありがとう