自分の知ってる 素晴らしい世界を
どうやったら 相手に伝えられるか?
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《幸せを運ぶ言葉》
Mariko Hirai* Photograph &Handwriting
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誰かに言われて 嬉しかった言葉
涙した 手紙の言葉
感動したメッセージ
そんな
もらって嬉しかった言葉を
手書きのメモに写真を添えて
ご紹介しています
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今日の言葉は
↑こちらのブログから
こーちゃんのブログを読んでいると
難しく考えてた事が
あれ?そんなんでよかった?
って 心が軽〜くなるんです(*^^*)
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大好きなことをビジネスにすればするほど、
この「毎日告白!」くらいのドキドキ感と失敗した時の不安感にやられちゃうんだ。
だからそれは、好きなことをビジネスにしているってことなんだよね。
打たれ弱いものほど、自分のハートと直結してるからドキドキしちゃうわけで。
でもビジネスの素晴らしいところって、告白と違ってさ、
何度トライしても全然オッケーなんだよな。
今日も駅前でめげずにお店のチラシを配ってる人いるじゃん。
あれでいいのさ。
何度トライしてもオッケーとわかってくると、自分の熱量を大事にしながら
「自分の知ってる素晴らしい世界をどうやったら相手に伝えられるか?」
って考え始めるんだ。
まだ見ぬお客さんに、どうやったら良いラブレターを書けるかなって考え始めるんだ。
そうやって良いビジネスが始まって行く。
自分の熱量を相手に押し付けたり求めたりしないで、
情熱は消さず胸に秘めたまま接していく。
何度でも「私のところに来てね」とトライしていい。
拒否されても、いちいち落ち込まなくていい。
そんなことが見えてくると、ちゃんと自分の気持ちをわかってくれる人が現れ、
自分の大好きな商品やサービスで喜んでくれる人が増え始めるんだぜー。
こーちゃんのブログから 一部抜粋
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ほんと
好きなことをやってるのに
うまくいかないな〜と ぐるぐるしてたから
すごく楽になりました。
これだけ 引用した文章の中にも
メモしたい言葉が いっぱいあるよね
いつも
ありがとう
好きなことを仕事にしてるのに 苦しいって言う人がいたら
ぜひ、ブログ 読んでみてくださいね。
