能力を磨く

 

 

 

《幸せを運ぶ言葉》

 

Mariko Hirai* Photograph &Handwriting

 

 

誰かに言われて 嬉しかった言葉

 

涙した 手紙の言葉

 

感動したメッセージ

 

 

 

そんな

 

もらって嬉しかった言葉を

 

 

 

手書きのメモに写真を添えて

 

ご紹介しています

 

 

 

 

 

喜多川泰さんの親学塾の4回目

 

今回のテーマは

『能力を磨く』

 

 

能力

 

って どんな時に必要だと思いますか?

 

自分のため

 

なくて困るのも 自分だと思っていました

 

 

でも、

そうじゃないみたい

 

 

親学塾で書いたメモを見ながら

レポしようと 思っていたら

 

喜多川さんのブログに

このテーマのことが 書いてあったので

 

そちらをご紹介しますね

 

 

 

 

 

泳げない人が
おぼれている人を助けることができないように


誰かを助けるにも
誰かの力になるにも
それを可能にする「力」が必要です。能力といってもいい。

 

自分にそれだけの力がなければ
力になるどころか、逆に状況を悪くする、足を引っ張ることにもなりかねない。

 

力がなければ
自分の力ではどうすることもできない状況を目の当たりにして
ただ見ているしかないのだ。

 

 

喜多川泰 オフィシャルブログより

 

 

 

自分に力がなければ 助けることができない

 

 

だから

自分の能力を磨く

力をつける

ことは

 

救える人が増えると言うこと

 

知識が増えれば 救える人が増える

 

救える人が増えると言うことは

自分の幸せが増えると言うこと

 

 

そんなお話でした

 

 

喜多川さんは 

自ら カヤックの練習で学んだことを

映像を見ながら 教えてくださいました

 

 

私もきっと

自分も泳げないのに

溺れている人を助けようとするかもしれない

 

でも そうすることで

状況が悪化するのだ

 

 

今の自分の能力で救えない人がいるとしたら

能力を磨くしかない

 

そう言うことなんですね

 

今日も ありがとう