今日は、めざましテレビを見てて感じたことについて書きます


いつものように朝起きて、そしてBGMみたいな感じでテレビをつけて


出勤の準備をしてました


そしたら、『ミライデアート』ってコーナーやってました


よく宣伝してたから、知ってる人も多いんじゃないかな??


要約すると、温暖化に対して未来にあったらいいなって思うことを子供たちが絵で描くといったもの


紹介されてた、子供たちの絵は


電気なまずのエネルギーを使用した、車


二酸化炭素を吸って飛ぶ鳥


枯れ葉のエネルギーをつかって走る車


こんなことを考えて、絵を書いてました


これ見て、すげーなって思いました


こんなに先入観なく、そして自由な発想で柔軟に物を考える力


そして楽しいと思ったことに、熱心に取り組む姿勢


忘れてました


絶対に、今の自分は自由に考えているって思ってたけど


実際に今までの経験がフィルターとなって


考えを狭めているんですよね


例えば、温暖化に関しても、まずこの事実から分析に入り


結局、必要な技術だったら


電気自動車とか、水素電池を用いた車とか


既存の物を考える傾向がかなり強い


できるできないじゃなくて

考えることの重要性を、楽しむことの重要性を


感じさせてもらいました


意外と、人生の師匠は


子供なのかもしれないですねー


そんなことを、ふと考えた今日の朝でしたー

今日はこんな言葉を聞くことができました☆


こんな言葉をそして、スッとわかりやすく表現できる人ってカッコイイですよねー


この言葉なんですが


要約すると、なんでも行動に意味づけをする達人になることみたいです


行動には何をするにしても、意味があるんです


だけど、行動を始められないこと、途中に困ったり、くじけそうなことで行動がストップすること


これって行動に対する意味づけがしっかりできていないんです


そんな意味ができていれば


感情をコントロールできる


そして人生の達人になれる


こんな意味(ちょっと自分の納得できる解釈が入ってます(笑))


いざ、自分に言葉を置き換えた時


まだまだなことに気づかされました


結局、自分の心が変わってなかったのかもしれません


自分のアイデンティティしか、自分を支えてくれるものはないんです


外にばかり頼り、そして求めているうちは、凄くもどかしさを感じます


苦しいんですね


はっ、と気付かされました


この感情のコントロール!!


今、やりたいことが盛りだくさん☆


毎日楽しくいかなきゃです


やっぱ休日はいいですねー☆


また頑張りましょうヾ(@°▽°@)ノ

今日も、色んな方と色んな学びを体験してきました☆


いやー、凄い盛り上がりを見せ、凄く充実した休日を送ることができました。


自分とは全く違う環境の方の体験談や、考えを聞く機会もできたし


同世代で熱く動いている姿を見たりと


凄く面白かった


これが、今の仕事にも、そして私生活にも影響を及ぼせばいいなって思います


出会いって力あるなぁ☆


自分まだまだ、やりたいこといっぱいあるって再確認しました。


そんな中、やっぱり今日も感じたこと


それは自分と相手の関係を対等な関係にした会話をすること


これを説明するためにちょっと例を紹介します


以前にも、自分は会話の中で自信がなさそうに見えると指摘されたことがあります


これが意味することは、それくらい・・・


人って自分の表情、声のトーン、そんなところで判断してるってことなんですよね


それくらい人は、話し手の態度を観察し、言葉の意味を判断してます


難しいところは自分自身のことをまだ認めきれてない、信頼しきれてないんだなって今日強く感じました


これは私の考えですが、人って肩書に凄く弱い気がします


経営者、○○賞受賞者、○○万円稼いでる etc


そんな人と対等になんて・・・ムリムリ


そんな気持ちが常にどこかに潜んでいるのかなって感じます


でもそこで負けてしまうと、相手の話も本音を聞き出せません


やっぱり真剣に話を進める、情報を聞き出す、そして会話を楽しむためにも


対等にならないと絶対にいけないなって思います


理由として、そんな自信がない人と話しても楽しくないし、それに発言が同意のみになりますし


人と人をつなぎ、そして信頼を作り、そして夢を実現する


そんな生き方をするためにも


自分自身で気付くことが難しいからこそ


相手に他人から見た客観的な視点をあげることが、ワクワクできる一歩であると感じます


だからこそ、今の自分のテーマ


それは自分自身の強い部分弱い部分を評価することが重要なのではなく、それを事実として認め、そして信頼すること


これかなー重要なのは


みなさんはどうですか???


自分はそのためにも、出会いにより逆に自分の強みと弱みを明確に知りたいです


そして、将来的には多くの方に勇気を与える模範となりたいなって感じました☆




ちょっと文章に主観が交じってしまっているかもしれませんが


今日、聞いた良好なコミュニケーションをする上で必要なことのお話です


みなさんも相手といい関係を作るために心がけていることってあると思います


そんな中、ちょっと意識してなかった点について紹介します


それは


『相手を認める』と言うことです


言うのは簡単です


しかし、この言葉には深い意味があります


人はコミュニケーションの中で認められることにより、安心感を持ち


そして自分自身をより信頼する気持ちが生みだします


確かに私たちは会話の中で、相手を認める機会はよくあります


たとえば


『確かにそれはいいですね。よくできたと思います。』


『初めてにしては、理解度が高いね』


とか、こんなことを言われた経験があるかもしれません


でもこれって


「認める」ではなく「評価する」こんな意味合いになってきます


「評価する」ことは、相手によりけりですが、信頼を作る場合には話し方には注意しないといけないかもしれません


それはコミュニケーションで必要なことで、相手との信頼性が大前提


相手との対等な関係が重要ですよね

じゃあ、その信頼性を構築する上でどんな点で「評価する」について注意が必要なのでしょうか??


それは評価には、よしあしがあること


いい評価の時はいいのですが、よくない時は評価が低いことに落ち目を感じて


対等なコミュニケーションができない可能性もあります


考え方次第ですが


だからこそ、できないこともできることも認めた会話により信頼を構築する必要があります


つまり実際に起きていることを、すべて受け止める必要があります


相手を大事に思うこと、だからこそ認めることによる、安心感や本音を話せる空気作りが


いいコミュニケーションをつくる上で重要のような気がします


ここまでが、相手がいるコミュニケーション


じゃあ、この「認める」ことを自分に置き換えてみたらどうだろうか


つまり自分 対 自分のコミュニケーションに生かす


すると、今の自分はすべて認められ、冷静に自分自身を判断することができませんか??


なんか、面白いですね☆

今日は仕事の話から


今、とある発表をするために資料を作っています


ただ、圧倒的な知識がない状態から、最近一気に情報量が増え


頭の中で整理しきれてない、上手く説明もできない点が多々あります


どーも、先輩方に、発表資料のチェック等行ってもらっているのですが


最近、見てもらうことが目的となってしまってます


仕事が作業化して先が見えていない自分によく反省してるんです


できないことが当たり前


正直そんな感覚に甘えてました


やっぱりこれが足りないんですよね


それは仕事における


『プロの意識』


よく言われることですが、完全に知識不足より考え方の問題ではないかって思いました


うーん


実際に新人でも、ベテランでも仕事をするうえで


お客さんにとったら、同じ会社の人


その程度の認識で、求めてることは変わらないんです


なのに自分はできない理由を 『新人だから』 にしてる


もちろん考える上では順序を意識しないといけないのですが


最終的には、自分が提供できる分野はスペシャリストにならんといけない


この一カ月、効率がかなり、悪く、ちょっともどかしさを感じてました


来月は、先輩の下で、業務を行いながらも


次に何を行うか、イメージできるようにならないとなー


頑張るぞー


でも、休日は充実させたいなー


土日は楽しみな予定があります


色んな出会いができることに期待です☆