マツキから「エヴァンゲリオン」とコラボレーションした「A.T.FIELD ハイパーミニインパクトレンチ SI-1600E-01」(信濃製作所製)が登場!

 

この、インパクトレンチはEVANGELION STORE

 

 

で販売開始されたのですが、相変らず色がいいですね。

 

エヴァンゲリオン初号機がモチーフとなっており、M16までのボルトに対応する差込角12.7mm、1600クラスを採用。本体は1.04kgと軽量ながら、最高トルク460Nmを維持した点が特徴となっています。

 

全長148mmのショートサイズで、リバースレバーと3段階レギュレーターを搭載。

加えて、ツインハンマー式が採用されていて、使用時には別売りのエアコンプレッサーが必要となります。

 

価格は39,000円(税別)。

 

ソフトバンクがクラウドゲームサービス「GeForce NOW Powered by SoftBank」の正式サービスを6月10日に開始すると発表しましたね。

 

このサービスの料金は月額1800円(税込1980円)となっていて、6月中に申し込むと61日間、7月中に申し込むと31日間無料でサービスを利用できるのだそうですよ!

 

このGeForce NOWというのは、最先端のグラフィックス カードを提供しているNVIDIAが展開するGPU仮想化システムを利用したクラウドゲームサービスで、ゲームの処理をサーバ上で行うことで利用する端末を選ばず、高速かつ低遅延なインターネット接続さえあれば、対応OSがWindows 7以降(64bitのみ)、macOS 10.10以降、Android 5.0以降であれば、どんな非力なノートPCやスマートフォンでもリッチなグラフィックスのゲームがプレイできるようになるというもの。

 

また、GeForce NOW対応ゲームをすでにSteam上で所有していれば、改めてゲームを購入しなくてもGeForce NOW上でプレイできるのだそうで、このような姿勢はとても好感が持てますね。

 

しかし、今や多くのサービスはサブスクリプションへと移行しつつありますね。

固定料金だけで済むというのは、お財布に大変やさしいですし、値段も値ごろ感があっていいですね。

いやいや、こんな機械があるんですね。

 

なんでもこれ、USB-C接続とデュアルバンドWi-Fiに対応したワイヤレスシステムなのだそうで、カメラで撮影したRAW画像やJPG画像を対応のテザリングソフトを介して、パソコンやタブレット、スマートフォンなどに転送できるようになるのだとか!

 

カメラは、キヤノン、富士フイルム、ニコン、ソニー、オリンパス、パナソニックLUMIX、フェーズワン、ハッセルブラッド、ライカのUSB 端子搭載機種に対応しているのだそうで、テザリングソフトウェアは、CaptureOne、Lightroom、SmartShooter など多数に対応しているのだとか。

 

税別4万9,000円と、ちょっとしたコンパクトカメラ並みの値段ですけど、仕事でカメラを多用している人であれば、使い勝手もよさそうですし、高い買い物ではなくなるのではないでしょうかね?