karajanopoulos1908さんの記事に、

明日からものすごく寒くなる

の話が出ていたので

お?

今日だけあったかいのか??

 

と思っておりましたら。

 

ひららんさんのブログにて、

詳細を記事にしていただいておりました。

 

 

 

 

私の方でもウェザーニュースでこんな記事を見かけました。

 

ウェザーニュースの記事です。

8日(金)北海道に強烈寒気 厳しい寒さ一週間は継続

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2019/02/07 10:58 ウェザーニュース

今夜から明日8日(金)にかけて北海道の上空に、非常に強い寒気が流れ込んできます。

上空1500m付近では-24℃以下の予想。札幌上空にこれだけの寒気が流れ込めば、統計開始以来、上空での最も低い温度の記録を更新します。

8日(金)は昼間でも-10℃以下に

北海道の各地は今夜以降、冷え込みが強まり、日付が変わる頃には札幌や函館を含む道内のほぼ全域で-10℃を下回りそうです。

寒気のピークとなる明日8日(金)の日中は気温が上がらず、-10℃以下で経過します。

近年ではあまりないような寒さとなりますので、凍結路面でのスリップなどに普段以上にご注意ください。

この先1週間は寒さ続く 9日朝は-30℃予想も

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寒気のピークをすぎる9日(土)以降も平年を大幅に下回る状況が続いて、少なくとも連休明けにかけての一週間くらいは厳しい寒さに見舞われそうです。

特に9日(土)の朝は内陸部で強烈な冷え込みとなり、旭川が-17℃、帯広で-21℃、北見で-25℃、陸別では-30℃など、この冬一番の寒さが予想されています。

最大限の防寒装備を

11日(月)まで、さっぽろ雪まつりが開催されているため、道外から訪れる方が多いかと思います。

出来うる限りの寒さ対策をしておく必要がありそうです。
>>このあとの天気や気温

 

転載は以上です。

 

 

北海道、東北のお住いの方はもちろん、

これから週末にかけて、

どうぞお気をつけてお過ごしください。

瞑想できる方で、

喜び

に到達したい、と思っている方がいたら、

 

この瞑想法も、お試しいただいてもいいかなと思って、

以下に、

その方法を書きます。

 

 

ちょっと長めの瞑想です。

 

 

イメージで、

ぜひ、探求してみて下さい。

 

 

ただ、

これを始める前に、真と愛と喜びの3つが

自分の体感としてないと、ちょっと難しいかもしれません。。

 

その点は、申し訳ないです・・・

 

 

 

********************************

 

喜びの瞑想

 

 

深呼吸を何度か行います。

 

体と心を

ゆっくりとリラックした状態に導きます。

 

意識を身体から、

呼吸へ、

そして、

呼吸から

ゆっくりと内面へと向けていきます。

 

 

心の中央にある、

その場所に、自分の愛と真と喜びが揃っているのをみます。

 

愛と真は両側に、

喜びは、中央に輝き、

あなたは、愛と真を両側に見て二つが喜びによって結ばれながら、

一体となっている様子を見ます。

 

あなたは、

愛と真を結んでいる喜びに意識を集中します。

 

そして、

喜びの感覚、エネルギーに自分自身を溶けさせて、

一つとなります。

 

 

あなたは、

喜びと一つです。

 

 

その感覚をしばらく味わいます。

 

 

そして、

その喜びの内側に、

一つの螺旋階段があるのを見つけます。

 

上下に伸びる

1本の縦の筋のように見えるその螺旋階段へ

あなたは向かいます。

 

 

螺旋階段に到着したあなたは、

広々としたその階段を

ゆっくりと下りていきます。

 

 

一歩つづ、

その一段一段の感覚を確かめながら、

味わいながら、

ゆっくりと

ゆっくりと

下へと降りていきます。

 

 

あなたは、

螺旋階段の一番下の段に到着しました。

 

 

前方を見ると、

そこは、

美しい広い円形の広い部屋がありました。

 

 

あなたは、

その広い円形の部屋の奥へと進みます。

 

 

部屋の壁は、

柔らかい光に包まれ、

部屋の床は、

美しい絨毯に覆われています。

 

とても美しい部屋を

あなたは

ゆっくりと進みます。

 

 

あなたは、

その部屋に満ち溢れる

美しさと輝きを呼吸し、

また、

あなたの足は、

その部屋の柔らかい絨毯に包まれ、

その感覚によって

あなたは

とてもゆったりと

さらにリラックスしていきます。

 

しばらく部屋を進むと、

その部屋の向こうには、

横に一筋の線が入った

輝く扉が見えています。

 

 

その扉に向かって、

あなたは、

美しい踏み心地の良い絨毯の上を

さらに歩いていきます。

 

 

一歩づつ、

その扉へ向かう途中も、

あなたの内側からは、

心地よさが溢れてきます。

 

 

その感覚に満たされながら、

あなたは今

扉の前に立っています。

 

 

横に1本の筋が輝いている扉を

あなたは、

そっと開けます。

 

 

扉の向こうには、

円形の廊下が伸びていました。

 

あなたは

その扉をくぐります。

 

 

扉から続く廊下を

あなたは、

ゆっくりと歩いていきます。

 

廊下全体が、

ほんのりと明るい

とても静かな広い廊下に、

あなたが一歩

歩みを進めるたびに

あなたの足元には、

光が溢れ、

あたりが輝きます。


 

一歩一歩、

足元のその輝きを眺めながら

子どもの心にかえったように

あたなは、

自分の歩みを楽しみながら、

歩き進みます。

 
 
気がつくと、
廊下の先に、
クリスタルでできた卵型のドームが見えてきました。
 
見ると
そのドームには扉があり、
そこには、
○のなかに➕の記号が書かれています。
 
 
クリスタルのドームの前に到着したあなたは、
そっと、その扉の記号に触れて見ます。
 
あなたの手は、
すっと
そのクリスタルのドームの扉を透過し、
あなたの身体全体も、
すぅっと、
そのドームの内側へと入っていきました。
 
 
ドームの中は、
質量を感じる光で満たされ、
全体が輝いています。
 
あなたは、
そのドームの内側で、
その光の粒子のパワーを体験します。
 
隅々まで、
その光があなたの中へ入り、
満たし、
輝かせていきます。
 
 
あなたは、
そのまま、
光があなたの中へ流れ入るのを許し、
ドームの光と一つになっていきます。
 
 
今、
あなたは光そのものになっています。
 
 
 
あなたは、
光と一つになることに馴染み、
その光を楽しみつつ、
そのドームの中を探求します。
 
 
 
ドームの中央には、
光り輝く大きな球体がありました。
 
それは音もなく浮かんでいて、
このクリスタルのドーム全体を
光で満たしていました。
 
 
その球体をよく見ると、
その中心には、
まばゆい光を放つ光の点があり、
ドーム中央の球体は
その中心にある光の点から
全体に向かって輝きが放射されていました。
 
 
 
あなたは、
その光り輝く球体へと近づいていきます。
 
 
球体の前に立つと、
あなたは
その球体の中心の光の点から
何かが聞こえてきました。
 
それは、
音のようで、
イメージのようで、
光のようで、
そのどれとも言えないような
とても不思議な
何かが
あなたへと輝きを通じて語りかけています。
 
 
あなたは
静かに
その光の点に意識を集中します。
 
 
静かに、
そして、
しっかりと
光の点から放たれる
『何か』を
あなたは
あなたの全てで受け止めます。
 
 
しばらくすると、
その中心の点から放たれていた『何か』は静かに消え、
また、
全体に放射する光の点へと戻っていきます。
 
 
あなたは、
しばらく
その球体の前で
中央の光の点から溢れ出る光のエネルギーを
たっぷりと受け取り、
あなたの中にさらに光を満たしていきます。
 
 
その光の中で、
今。
あなたは気がついています。
 
 
ここには、
いつでも帰ってこられることに。
 
そして、
この場所は、
いつも自分の中にあり、
私は、
いつもこの場所と、
ともにあるのだと。
 
 
 
球体から離れて、
あなたはしばらくクリスタルのドームの中を歩きます。
 
 
あなたは、
ドームの中にある
ある印を見つけます。
 
 
あなたは、
その印にそっと触れました。
 
 
気がつくと。
 
あなたは
心のうちにある愛と真と喜びのある場所に立っていました。
 
 
あなたは、
先ほど光の点から
たっぷりと受け取った光と輝きのエネルギーを
自分の内にある愛と真と喜びの
それぞれと分かち合います。
 
あなたから放たれる光と輝きによって
3つはさらに輝きを増し、
あなたは、
それらがさらにエネルギーを得て、
あなたをサポートするのを感じます。
 
 
この光の中にいるあなたは、
これら愛と真と喜びの3つと
あなたが、
さらなるパワーを得て、
ともに過ごすのだと分かります。
 
 
あなたは
これら3つと
十分に分かち合った後、
あなたが持ち帰った
光り輝くエネルギーを
あなたの身体へと注ぎます。
 
 
 
深呼吸を
ゆっくりと行います。
 
光を受け取り、
輝きを受け取り、
光が
輝きが
いつもあなたと共にいることを
身体にも思い出してもらえるように。
呼吸を通じて、
身体へ伝えます。
 
 
さらに。
 
深呼吸を何度か行い、
次に
ゆっくりと
意識を身体へと移し、
 
ゆっくりと
この世界へと
意識を戻します。
 
 
しばらく、
身体と意識が馴染むまで、
心地よい呼吸を続けます。
 
落ち着いてきたところで、
ゆっくりと身体を動かします。
 
 
心地よいところで、
あなたのタイミングで
ゆっくりと目を開けます。
 
*********************************
 
この瞑想で得た
あなたの体験は、
あなたにとっての真実です。
 
受け取った光も
メッセージも
全てあなたのためのものです。
 
ぜひ、あなたの幸せのために
使ってください。
 
 

カナダの子供達が、

学校に設置されたWifiから出るマイクロ波にさらされ、

電子レンジ調理されている。

 

そのような学校に通う子供たちの中には、

不整脈で心臓モニターをつけながら学校に通ったり、

学校に行くと耳が熱い、と訴える子、

学校である特定の場所に行くと失神して倒れてしまう子供たちもいる。

 

それなのに。

 

その姿を見ても、

Wifiの使用をやめない学校側の姿勢は、

今、どこの国も同じなのだと改めて実感しました。

 

自分の身を守るために、

声を上げることと同時に、

防御の方法も自分たちで開発して行くことも必要だと、

私は感じています。

 

そして。

 

2020年までに5Gの設置を決定している日本は、

全ての町が、この状態になる。

 

そう考えても良いと思います。


真実に近づくほど、

自分や家族への身の危険が伴う社会って、

どうなのか。

 

リンク先からの画像掲載します。

 

 


 




 

まだ

映画の方が、

安心して読めます。

 

これ、本当のことがバレたら、

裏で糸引いていた人、

全員、刑務所行き確定ですよね。

 

もう、

いろんなことが隠せなくなってきてますから、

必ずそうなるでしょう。

 

日本に暮らす全国民の安全のために、

1日も早くそれが実現してほしいと

切に願います。

 

それが、

亡くなられた方への

せめてもの償いかと思います。


瞑想は。

 

内奥へ、その奥へ入っていく事で、

自分のうちにある真実へと導かれていく、

という事が可能になる。

 

 

例えば、

喜び。

 

この世界での喜びは、

条件付きであるので、

喜びを純粋に喜びとして体験する事ができない。

 

瞑想というツールによって、

ただ、

喜びを

『喜び』として体験する、

という事が可能になる。

 

 

なのだけど。

 

ここにはいくつかの条件があって、

それが揃わないと、

そこまで到達できない。

 

いくつかの条件とは、

自分自身に対して、

・それを体験する、ということを許す。

・それをイメージとしてみることを許す。

・見ているイメージを『見ている』と認識する。

 

また、

自分が見ているものに対して、

・今見ているイメージは、実際に自分の内側で起こっていることだと分かる。

・イメージとは、真に力のあるものである、という認識を持つ。

細かいものはもっとありますが、

だいたいこのようなものがあります。

 

で。

 

これらが否定されている場合、

また、これらの能力についても否定がある場合、

瞑想がその人の内で、真の力を発揮することは難しいです。

 

 

長い間、色々やってきての実感です。

 

 

よく。

 

COBRAの瞑想などを見ていて、

お手伝いしたりします。

 

が。

 

『まじで、これやれる人、いるんすかね?』

 

なんて、思ったりしてしまいます。

 

宇宙の光の曼荼羅を

数分で、完全にイメージできたら、

もう世界は、とっくに新しい世界になってるよ。。

なんて思ってしまうのですが、、てへ。

 

もちろん、

お手伝いで、

できるところまで

やりますが。

 

 

宇宙は、

生まれつつあり、

完成しつつあり、

全てが、その生成化育の過程の只中であり、

完成しても、

さらにその向こうに

そのさらに大きな完成があり、

それが、

この宇宙の仕組みである。

 

どこまで行っても、

終わりがなく、

また、

始まりもない。

 

 

瞑想の奥にある世界とは、

 

人の意識では、

到底、理解の及ばない、

神の領域に足を踏み入れることでもであります。

 

だから、

瞑想は、

面白いとも思っています。

 "Tensor Ring"

 
この存在自体は、ドランバロ・メルキゼデク氏の著書
ハートの静なる空間の中で紹介されていた

 

こちらのツールで知っていたのですが、

詳細については、

この度自分で作ろうと思って始めたときに

 

こちらの英文サイトで、

勉強させていただきました。

 

http://humansarefree.com/2013/11/the-amazing-tensor-ring-pineal-gland.html

 

tensor ringは、

銅線でできた環です。

 

このtensor ringの

つくり方にはポイントが2点。

 

1、1本の銅線を二つ折りにして、時計回りにねじる。

 

2、規定の長さにする。その長さにした銅線の端を閉じ、

  山にした方の端と繋いで、環を作る。

 

2、の規定の長さについて、

 

こちらで紹介されていた長さは、

 

Royal Cubit(52.5 cm)   周波数 144Mhz

Lost Cubit23.49インチ(59.69 cm) 周波数 177MHz

 

の2つがあります。

 

この二つの長さは、

それぞれ

 1/8, 1/2, 1½, 2, and 3½

の長さでも同じ効果があった、との報告です。

 

 

作り方は簡単ですが、

我が家には、溶接の場所が確保できていないため、

銅線の端をひねって閉じ、

また、山のところを輪にして残し、

そこへ先ほど閉じたものを通して、

環にしています。

 

出来上がったtensor ringは、

環を切らなければ、

そのエネルギーを保った状態で、変形が可能です。

 

 

このtensor ringを元にして作ったものがこれ。

 

 

これは、私が製作したものですが、

上記でご紹介したHarmonizerの変形版。

中央のコイルにクリスタルのポイントを芯として入れ、

中央コイルの端を電磁波干渉オルゴナイトと連結させたものです。

 

下部から、地磁気のエネルギーを吸収して、

上部のtensor ringへ移動させて、調和の状態にして、還元。

 

 

このツールの機能がきちんと働いているかどうか、

屋外に設置し、外の状態を見ているのですが、

環境浄化オルゴナイトととの相乗効果か、

巻かれたばかりのケムトレイルの雲が、

その直後から霧のように切れ切れになり、

薄くなって、10分ほどでほとんど見えなくなります。

 

遥か彼方のケムトレイルの雲は、

そのまま残っているのが見えているので、

ある一定圏内にだけ、この効果は限られているようです。

 

また、

インフルエンザ、大流行だそうですが、

この地域限定で、インフルエンザの感染について聞いていません。

 

大人も子供達も、

マスクして会社や学校に行っているようですが、

隣駅から向こうでは、

学級閉鎖などになっていると聞いているので、

やはり、この地域限定かもしれません。

 

ちょっと、力が入りますが、

男性ならきっとそんなに時間もかからずできると思うので、

ご興味のある方は、ぜひ製作してみて下さい。

 

なお、ご紹介した英文の自動翻訳を以下に掲載しますので、

どうぞご参考になさって下さい。

 

以下から転載です。

 

http://humansarefree.com/2013/11/the-amazing-tensor-ring-pineal-gland.html

The Amazing "Tensor Ring": Pineal Gland Activator and Much More

 
テンソル環の中には、電気でも磁気でもない無限のエネルギー源があります。
その成果は有益であり、すべての生命体に癒しをもたらします。 超伝導体です。 
磁界を中和します。 それは混乱に一貫性をもたらし、そしてそれは測定可能な重力効果を生み出す。 
このほかにも、Tensor Ringはシンプルで安価に作成できます。

Tensor Ringsは、形而上学への関心と惑星の癒しのビジョンを持った世界的に有名なジオダウザー、
故スリム・スパーリングによって考案されました。

彼の物語は私があなたが読むことを勧めている2冊の本に文書化されています。

細いものは線状の物体に極性があることを知っていました。 
彼はその証拠を木に - そして一本のワイヤーに - 見つけた。 
この概念で遊ぶ、スリムは閉じたループを形成しました。
その結果、閉じられたループに対して垂直に放射されたエネルギーの電磁コラムが生じました。
 

「有益な」エネルギーはループの片側で生産され、「有益でない」エネルギーは他方で生産されました。 

マイナスの影響を軽減するために、Slimはワイヤーを半分に折りたたみ、次にねじってから端を結合しました。 

ビオラ! Tensor Ringが誕生しました。

後にスリムはジョン・アーチボルド・ホイーラーが閉ループコイルを使って広範囲の仕事をしたことを発見しました。 

ホイーラーは、ループによって作成された「フィールド」を「テンソルフィールド」と呼びました。

 

Tensor Ring

 

天体物理学者のハンスベッカーによれば、

「閉ループコイルを作ると、エネルギーが流れ始め、物理法則が外に出る。

 それらは、最も単純で最も効率的なエネルギー源であり、それを集めて宇宙から自由に集めることができます。」

興味深いことに、Dancing with Water:The New Science of Waterの著者、

PangmanとEvansは、ログの正と負の端を使用して特定の長さの閉ループを作成し、

生活環境を強化するTensorフィールドを作成した 。


どうのように機能するリングを作るのか

今、足を踏み入れてTensor Ringを作ってはいけません。 Tensor Ringの作成には、満たさなければならない2つの条件があります。 最初の要件は、ワイヤーをねじる必要があることです。 その理由は、電磁界において「ノイズ」を相殺するために基本的な電子機器で使用されているコモンモード除去の概念にあります。

 

Slim博士が折り曲げた長さのワイヤに右回りのねじれをかけ、

端を互いに閉じて閉じると、Ring内の電磁界がキャンセルされました。

これにより、無極性の光の柱ができました。

 

 

機能するTensor Ring(テンソル環)を作成するための2番目の条件は、ワイヤの長さです。

多くの人々は、世界中の巨石の構造からの測定単位であるCubitについて聞いたことがあります。

Spurling Ringsのための特定のCubit長さはギザの大ピラミッドから来ます。

 

王の商工会議所の中から失われたシンボルを見つけて解釈したDoug Benjaminは、

このシンボル内で4つの異なるキュビトの長さを発見しました。

ダグはこれらのキュビトの長さを2セット使って、

有害な地磁気線を効果的に中和することによって「聖なる空間」を作り出しました。

 

スリム博士は、1980年代にデンバー地域の磁石のマイスナー効果GDVイメージングを

作成するテンソルリングとマグネットのGDVイメージングにおけるジオパシー的ストレス改善のために

このキュビットのセットを使い始めました。特定のキュビト長のロッドが地面に打ち込まれて、

ハートマングリッド線の有害な影響を中和しました。

 

私たちが興味を持っているCubitは、Royal Cubit(52.5 cm)です。

これは、最初の作業中のTensor Ring(テンソル環)で使用されていた長さです。

ハンス・ベッカーによれば、

「ロイヤルまたはセイクリッドキュビットの共振周波数は144,000 Hzです - 光速の調和です」。

 

スリムはセイクリッド、またはロイヤル、キュビトの長さを地球の極半径の1000万分の1であり、

水素原子の半径と質量との関係を持つとしています。

 「スリムとハンス・ベッカーは、ついに23.49インチ(59.69 cm)の長さの別のキュビトを特定しました。

 

彼らはこれをLost Cubitと呼んでいます。なぜなら、それは故意に多くの古代の書面による記録から

除外されているかもしれないからです。

一方、(Royal)Cubit長さを使用して作られたリングは144 MHzで共振します。 

Lost Cubit長を使って作られたリングは、177 MHzのより高い周波数で共振します。

 

観察を通して、1/8, 1/2, 1½, 2, and 3½キュビット長のツイストワイヤもまた、

機能するテンソルリングを生成することが決定された。 Hans Beckerによる測定によると、

1/2キュビットのスパーリング・リング(26.25 cm)は、

まだキュビットの全長52.5 cmと同じ144 MHzを放射しています。

 

実験によると、ランダムな長さのツイストワイヤが必ずしも有効なTensor Ringを作成するわけではなく、

すべてのキュビット長が有効なRingを作成するわけではありません。

 

私の個人的な実験から、テンソル場を作るもう一つのキュビトの長さが明らかになりました。

スリム博士の未亡人は、さらにもう1つの長所へのアクセスを持っています。

 64の異なるCubit長さがあったと仮定されています。私は19を知っています。

これらはすべて厳重に保護されています。 Tensor Ringsを作成するための知識と同じです。

 

 

共創への呼びかけ

私は量化者でも量子理論家でもありません。

私は自分自身が微妙なエネルギーツールのマスタービルダーであると考えています 

- それらの多くはSlimの先駆的な仕事に基づいています。私は微妙なエネルギーを使って

インストラクターとヒーラーをしていますが、それでも認識論の価値について教育を受けています。

この記事の目的は、あなたがしていることに情熱を持っているあなたの人々を呼び、

世界中のあなたの仲間の中でこの議論を進めることですが、私はTensor Fieldに関して

理論と証拠を提供するために最善を尽くします。

重力とコヒーレンシ

テンソル環が特定の重力波に調和を発しているので、ハートムートミュラーの

大域的スケーリングはスパーリング環に関して議論されました。

Tensor Ringsで作成されたTensor場は一種の反重力場だと思います。 

Viktor Grebennikovの研究はこの仮説を支持しています。

浮揚と空洞構造効果(CSE)に関する彼の研究は、

ハチの巣のような自然の幾何学的構造に見られるCSEが重力場を減らすことを示唆しています。

Grebennikovは、次のように述べています。「これは、エントロピーに関する、

熱力学の第二法則と矛盾します。これは、無秩序の尺度です。重力はエントロピーです。 

CSEは、反重力分野、つまり高レベルのコヒーレンシ分野の特質を実証しました。

反重力とコヒーレンスの関係を見てみましょう

コヒーレンシは、波や粒子の間に位相関係を作り出す組織化から生じるようです。 

Dancing with Waterの著者は、Tensor Ringを使って水の分子構造と

その結果生じるコヒーレンスについて議論しています。 

「水が環を通過すると、その分子構造はより組織的になります。

柱の中に長く収まるほど、構造はより洗練されたものになります。」

1/8キュビット(直径2.75 cm)テンソルリングのGDVイメージング
PangmanとEvansは私達にもっと話しています...

「常磁性の専門家であるPhillip Callahanによれば、

Tensor Ringsはこれまでにテストされたものの何倍もの常磁性値を示します。

これは、Tensor Ringsが水中のいくつかの元素を

ORME [Orbitally-Rearrange Monoatomic Elements]と呼ばれる

高スピン状態にスピンさせることを意味します。

これは、水の分子構造と水のエネルギー成分に大きな影響を与えます。」

おそらくスピン速度の増加は、この光の柱の中に置かれた物理的構造への重力の影響を説明しています。 

PangmanとEvansによって作成されたWebサイトで、さらなる証拠が明らかにされています。

「同じ容器に2つの同量の水を入れて、バランスがとれるようにします。 

1つの容器の上に直接Tensor Ringを置きます。 

24〜48時間後に、その上にリングがある容器は、かなり軽くなります

(重量の違いは、高スピン状態に入る可能性がある水中のミネラルまたは塩の種類と量によって異なります)。

 

超伝導体への移行

超伝導体は伝統的に過冷却によって作られてきました。

ある物質がWalther Meissnerの「臨界温度」に達すると、

その物質はほとんどすべての内部磁場を相殺または排除します。この現象はマイスナー効果と呼ばれています。

ジョージア州立大学のHyperPhysicsは超伝導体についてさらに私達に知らせます。

「ゼロ抵抗は、通常の金属リング内の誘導電流が急速に減衰する測定可能な減少なしに、

何年もの間超伝導リードリング内の電流を維持することによって実証されてきた。」

Tensor Ringsは、全温度超伝導体としての資格があります。 

David Hudsonが超伝導体からエネルギーを引き出す可能性についての議論を考えてみましょう。 

Tensor Ringsは安全で無限のエネルギー源になる可能性があると思います。

 

超伝導体に関する講演で、ハドソンはこう述べています。

「つまり、超伝導体の定義は、試料内部に電位や磁場が存在してはいけないということです。

ワイヤから電気を取り除くには電圧が必要であり、電気を電気に戻すには電線には電圧が必要です。

そのため、電線から電気を受け取ることはできず、

超電導体のエネルギーを電圧なしで電線に戻すことはできません。

だから今、私はあなたの質問が知っている」それで一体何がこのものなのか?

エネルギーを取り込むことができず、エネルギーを取り戻すことができない場合、

一体何がいいのでしょうか。

超伝導体には、超伝導体の内部を永久に流れているレーザーのように、

単一の周波数の光があるということがわかります。

そしてそれが超伝導体の中を流れるとき、

それはその周りに超伝導体に特有のマイスナー場と呼ばれるものを作り出す。

電線に電気を入れる導体があれば、電気を切らなければならないか、流れないでしょう。

あなたはそれを接地する必要がありますね。超伝導体ではそうではありません。

それは続けて行くことができ、そして続けることができます...そして、それは外れる必要はありません。

今、あなたがそれを取り去りたいならば、あなたはそれの隣にワイヤーを置かなければなりません、

そしてあなたは超伝導に一致するようにワイヤーを共鳴周波数調整しなければなりません。

 

 

 

それであなたが文字通りポートランドからニューヨーク市まで伸びる超伝導体を作ることができて、

あなたは2、3または4日の間ここにエネルギーを注ぎます。 あそこでそれを脱ぐ必要はありません。 

大丈夫です; あなたはそれを入れ続けることができます。

そして彼らはニューヨークでそれを望んでいるとき彼らはワイヤーを共鳴周波数同調し、

電圧を印加しそしてそれを吸い出すことができます。

それは電気ではなく光として、超伝導体のこの量子波でポートランドからニューヨークまでずっと無料で走る。 

電圧がない場合、どのように測定しますか。 

どうやってこの光を測定できる機械を手に入れることができるのでしょうか。 そして何を思う?

それはできません、計装人員のあらゆる部分が常にそれが反映しなければならない微分を使うので、

超伝導体には電圧がありません。

あなたは文字通り磁場をかけることによって超伝導体の流れを始めます。 

それは磁場の中に光を流し、

その周囲にもっと大きなマイスナー磁場を作ることによって磁場に反応します。」

 

それで、テンソル環には何がありますか?

 

スリムのパートナーであるBill Reidは、Tensor Ringの発見と開発の間にそこにいましたが、

それを反重力と呼んでいます。千里眼はエネルギーの流れを見ます。

私たちは感情に敏感で、ある種のエネルギーを持っていることを知っています。

Viktor GrebennikovがCSEの存在を証明しようとしたときに言ったように

「生物はそれを感じたが、楽器は沈黙していた」。

私たちの多くはこのエネルギーを見、感じ、そして経験しました。

科学的検証の欠如の下には計り知れない潜在力があります。この記事を読んでいる人は、

これを真実として知っています。

私は、テスラ、スパーリング、そして他の先見の明のアイデアが私たちを通して生き続け、

そしてこの世界で明白になることを願っています。

 

テンソル環の観測

彼の私設の研究室で、ハンス・ベッカーは分光光度計を使って

リングのエネルギー場に置かれた水を分析し、リングが水の光透過率を変えることを発見しました。

それらはより多くの光を通過させ、それらは水の光子の吸収(光単位)を変えました。

これらは分子構造の変化を示しています。」

「…リングが彼らの精力的なコラムの中に「空間を組織化する」(コヒーレンスを作り出す)なら、

これは痛みと炎症を減らす彼らの能力と癒しの反応を改善する彼らの能力を説明するでしょう。」

「この指輪の最も実用的な用途の1つは、水のエネルギーレベルを上げることです。

水道水は約22,000ボビス単位のエネルギーを持っていますが、

そのようなリング内に数時間置かれた水は、120万ボビス単位レベルに達します。」

「このように処理された水は、

未処理の水と比べて氷点が低く、氷の結晶構造が異なります。

同一のコップ2杯の氷水を取り、1つはリングに、もう1つは足程度に置き、

どちらが先に溶けるのかを確かめてください。」(同書)

 

私たちがテンソル場のために見つけたもう一つの有益な用途は電磁場と地磁気場の減少です。

 

さらなる観察:

 - 植物の成長と活力を高めます。

 - 水容器の周りまたは下に指輪を置くと、塩素の味と匂いは2〜3時間で消えます。

 - 水の再構成によって味の改善が起こる。

 -  24〜48時間放置すると、水は非常に酸性のpHから中性またはわずかにアルカリ性に変化します。

 - 手首、親指、膝、および肩の重度の神経損傷を静めることの報告。

 - 硬い手首と肩がリラックスし、Ringsで数時間で痛みが消えました。

 - 腫れやけがの緊張を和らげることが知られています。

 - 電磁気周波数と地磁気周波数の悪影響を修正することがわかった。

 - エネルギー柱に物体を配置すると、その物体の振動エネルギーが増幅されます。

 - あらゆる種類のエネルギーヒーリングとヒーリングデバイスに追加、または相乗効果を発揮します。

 - 微妙なエネルギーを増幅します。

テンソル環は、さまざまなエネルギー構造や流れを生み出すためにさまざまな物理的形態で伝達されます。

基本的なTensor Ringは、一列の光の中に流れ出る渦を作ります。

写真はTensor Ringをベースにした他のツールです。

 

 

トニーゲイツによって撮影されたすべてのGDVイメージング。 あなたはtony@greenfieldsnaturals.comに電子メールでTonyに連絡することができます。

Tensor Ringsの作成の詳細については、YouTubeのビデオ「Creating the Tensor Ring」を検索してください。

Twistedsage.comには、Tensor Ringsから作成された微妙なエネルギーツール、およびTensor Ringと磁石のGDVビデオに関する詳細情報が含まれています。

愛と感謝をこめて、
Brian Besco、Twistedsage.com。

 

今日は、ずっと発電機の製作をしていました。

 

どうしても、

参考の動画のように電気がつかない。

 

なんでかなぁ。。

 

電圧測って見るものの、

電極を一つは発電装置の電線に繋いで、

もう一つは、空間に置いておくと、

120ぐらいの数値が出る。

 

けど。

 

発電機の出力位置で測ると、

ゼロになる。

 

コイルの巻き数を変えて見たり、

大きさを変えて見たり、

磁石の強度を変えたり、

磁石の大きさを変えたり、、

 

色々と

挑戦しているのですが、、

結果出ず。

 

 

まだまだ

勉強の日々が続きそうです。

 

 

何か、わかってないんだろうなぁ。

昔。

 

学生の頃、

自分の名前を数字にするのが流行り、

それぞれ自分の名前が数字にして、

手紙を書いたりしていたのを思い出していました。

 

残念なことに私の名前は、

名字は変換できましたが、

名前がどうやっても思いつかなくて、、

 

名前の全てが数字にできる人を羨ましいなぁと思ったり、

そんなことを思っていた学生時代を懐かしく思い出していました。

 

 

日本語の特異性の一つは、

この上記の思い出にもあるように、

 

ひらがな一文字で数字の表現にも使える。

 

と言う点です。

 

 

例えば、

 

ひふみよいむなやこともち

123456789十百千

 

と言うことで、

千までは楽勝です。

 

他にも。

 

例えば、

数字の読み方が

1は

いち、ひと、など、複数あり、

文字だと、

漢字もひらがな、カタカナなど

どれを使っても、

『1』を表現できます。

 

この数字の表現のバリエーションに対して。

 

あいうえおの50音は、

『あ』は、『あ』としか読まない。

 

あ を別の読み方で読むことは日本語では起こりません。

 

多言語では、

例えば、英語だと、

Aは母音だけど、いろんな音に変化します。

 

日本語では、

『あ』と書いたら、あ としか読まない。

 

でも、

あ は、

『あ』と書いていても、

『あ』が表現できる世界はその文字の音以上に

大きな、別の意味を持たせることもできる。

 

それがすごい。

 

複数組み合わせると、

さらにそのバリエーションが増える。

 

日本語と言う仕組みそのものが、

暗号記号としての言語、

また、

多次元言語としての働きもある。

 

一音の発音で、

複数の次元エリアをカバーできるのは、

たぶん、日本語だけなんじゃなかと思っています。

 

祝詞を宣るときに、

いつも

この点について感じています。

0から

 

0123456789

 

までで、完成する

神の数学の仕組みは、

平面で考えると、

9が0になる理由が分からなくなる。

 

それを、

理解するには、

次元とか、

立体

などの別の概念が必要になる。

 

 

9が0と同列になる理由について、

それは、

こう考えると分かりやすい。

 

まず、

次のものをイメージする。

 

 

自分の前に

上下に伸びる

螺旋階段がある。

 

次の階までには、

1から9段までの階段があり、

123456789段上がると

1周して、下階の同じ場所の真上に来る。

 

下階からの9段目は

次の階の0段になる。

 

下の階から見ると、

9段目は最後の段であり、

次の階から見たら、

その位置は、

始まりの0段目となる。

 

この螺旋階段の仕組みが

9が0である理由である。

 

 

これは、あらゆることにも通じる話で、

ある特定の場所や物事の説明は、

 

どの位置から見たものなのか、

 

その点を明確にして、

聞く側の判断基準としなければ、

結局どこの話なのか、

分からなくなる。

 

 

自分で考えることの重要性は、

この点からも伺い知ることができる。

私たちの細胞の総数60兆個。

それに、

ソマチッドくん、

ミトコンドリアさん、

各器官内にいる細菌さん。

 

それらが

一致団結し、

全体に貢献しつつ、

それぞれは、

独自の器官として機能し、

調和をもって活動する。

 

この天文学的数を

完璧な調和で動かせる身体の仕組みは

奇跡の創造物であり、

神のなせる技である、

と私は考えています。

 

この

それぞれの器官、細胞、の

調和のベースには、

何があるのか。

 

それは。

 

互いへの心からの尊敬であり、

感謝であり、

そこをベースにコミュニケーションが行われ、

全体から尊敬を受けている『自分』と言うの存在への理解、

そしてその自分の働きへの絶対的理解と、

さらに

そこから現れる自然な自信によるものだと

私は考えています。

 

これをこの世界で実現することが、

世界平和の確実な歩みになると

思っています。