だいはつさん、

お元気そうで本当によかったです。

 

それにしても、

この最後の表中にある数値。

 

本気でしょうか??っていうくらい、

恐ろしい数値が出てます。

しかも、これが3年も。

 

黒い霧さんが言ってたように、

100人に99人が、ガンになる。

って、話。

当たらずとも遠からず。

かと思ってましたが、

本当にやばそうです。

 

これから、

ちょっとの間、

私が、

放射線対策でやってきたこと、

について、

記事を書こうと思っています。

 

それらが、

皆さんのお役に立てばと祈るばかりです。


シードオブライフ

 

 

これ、実は、

立体のシードオブライフの中央部分だけなんです。

この形の

その上下に1段づつ乗ります。

 

全部で3段の構成。


 

1つの円環

その周りに6つの円環、

それを中心として、

上下3つの円環が組み合わさって

立体のシードオブライフが

出来上がります。

 

 

それを組み上げて、

形全体を見てみると、

小さなベクトル平衡体の形に仕上がります。

 

その形を写真でご紹介しようと思っているのですが、

天気の良い日でないと

露光が足りなくて、

いまいち良い写真が撮れず、、

 

また、美しく撮れたら

こちらでご紹介したいと思います。

 

コロコロっとして、

なかなか、

可愛らしいです。

 

仕上がりは、

手のひらよりちょっと大きめぐらい。

 

よく手にとって、

いろんな角度から眺めています。

 

立体のフラワーオブライフ

 

その中心にあるベース部分は、

これなんですが、

 

中央に1つの円環

その周囲に6つの円環

さらにその周囲に12の円環

 

と、合計19の円環が中心になって構成されいます。

 

で。

 

いつも、

制作しながら、

『なぜ、19なんだろう?』

って、思っていました。

 

 

そんな時、

辻麻里子女史の『宇宙の羅針盤(下)』を

パラパラっとめくっていて、

何気なく見たそのページに

 

19*19=361

360+1

 

の数式が載っていて、

 

おぉ!!!!!

これのことだったのか!!!!

 

と、一人驚嘆、納得。

非常に腑に落ち、

立体のフラワーオブライフという形に

この19が中心にあるということが得心できました。

 

 

これを書きながら、

 

え、???

なんでそれで『得心』やねん!

 

と、思っておられる方も

いらっしゃるかと思い、

私が得心したそのことについて、

ちょっと書かせていただこうと思います。

 

 

 

このフラワーオブライフは、

立体なので、

 

中央の19の円環は、

上下の方向にも広がっているため、

乗算でも表現することができます。

 

 

そして、

上下19を掛け合わせた数

 

19*19=361

360+1

 

つまり、

360度全方位を

中心の1点によって構成されている。

 

まさに王の王の座、神の座を中心として、

この立体のフラワーオブライフの中心部分は構成されている、

ということが、

この19の円環から分かる、

ということだったのだとわかりました。

 

いや、

どこを切っても、

宇宙の真理が現れる。

 

立体のフラワーオブライフは

すごい形です。

自分のうちにある

偽、悪、醜、憎

を認めたくないという気持ちと、

 

真、善、美、愛

の存在もまた、あるわけがないと

拒否する気持ちと。

 

どちらも、

認めないうちは、

こころの成長を止めてしまい、

先に進めず、

同じ場所で四苦八苦することになる。

 

ということは、

経験しました。

 

 

偽、悪、醜、憎

は、この世界でとても強い力を発揮します。

 
とても強い力で、
物事を動かす力がある。
 
まるで
何かに取り憑かれたように。
 
その結果、
様々な問題が起こります。
 
そして、
いずれは、
自分のうちにあるそれらの性質へと
こころの眼差しが向くようになり、
その性質と対峙することになります。
 
 
それらを
自分の性質として、
受け入れ、
噛み砕き、
飲み込み、
消化して、
自分の本当の一部として昇華した時、
 
真、善、美、愛
 
の力に変化できるようになる。
その準備が完了します。
 
そして、次は、
真、善、美、愛
が、
確かに自分の中にあって、
それが輝いていることを確認し、
昇華した
偽、悪、醜、憎
のパワーを
それぞれと合わせて、
活用できるようになります。
 
もし、
何らかの問題が起こっても。
 
そこで起こる理由は
偽、悪、醜、憎
の性質からその本当の理由を知ることができ、
それが自分の中で消化されているため、
解決するための次の手が見えてきます。
 
そして、
真、善、美、愛
に基づいて、自分にとって最善の行動を取り、
すんなりと問題を解決できる。
 
 
自分の中に、
この8つの性質があることを
認めることができたなら、
それを消化し、昇華してしまうことができたなら、
この世界での問題は
ほぼ解決できることになります。
 
ほぼ、
と、つけたのは。
 
まだ、後ひとつ
大切なことが残っていて、
これを自分のうちの中の中心に据えることが
最後の一番重要なことになる、
と感じているからです。
 
 
この
後ひとつ。
 
これが、
まさに”喜び”であり、
”歓喜”
である。
 
私はそう感じています。
 
この喜び、歓喜によって、
中心が定まり、
 
求めているもの
 
を得ているからこそ、
それら8つは、確かにその働きを全うできる。
 
ここが
一番大きな、
そして、
一番大切なことだと、
私は感じています。
 
そして。
 
それができるようになること。
 
それは、
この喜び、歓喜を
どこまで大きく、
はっきりと自分で感じ、
つかめるか。

ここにかかっている。
 
そのようにも感じています。

だからこそ、

地震大国であるにも関わらず

日本に、これだけたくさんの原発を作った。

 

国も、企業も。

軍事の利潤のため、

それを選択したのだと、

そういうことなんだろうと、

私も思っています。

れいわって、聞いて。

やっぱり、

0 0
って、イメージするよね。

 

0が二つ。


世界を自分のものにしたい人たちは

そういうことを

これから、どんどん仕込んでくる。

 

 

神の数学では、

 

9は0

 

なので、

00は、

99でもある。

 

この数字は、面白くて、

始めであって、終わりである。

 

と、いうこともそうなんだけど

普通では、

繋がらないところが

極まってつながる。

とも読める。

 

もしかすると、

これは、

この00を仕掛けてくる側の

大誤算も

大いに起こりうる数でもあると思う。

 

完全に終わりになるか、

そこが、

始めになるか。

 

 

そして、

この場所は、

地獄の三丁目。(苦笑)

 

神と悪魔だけが住めるところ。

 

人の住めない場所だからこそ、

起こり得ないことが起こる場所。

 

私自身、

どっちになれるか。

なれるのか。

淘汰されて灰となるのか。

 

やっぱり。

 

世界は”いよいよ(一四一四)の時”が来ているのかも、

と、

感じてます。

 

 

話はベクトル平衡体と立体のフラワーオブライフに戻して、

その形について

触れたいと思います。

 

ベクトル平衡体も、

立体のフラワーオブライフも

正三角形と正方形の2種類の面が3つ

合計6面で構成されています。

 

 

この2種類は、

ものすごく面白いと感じています。

 

正三角形は、プラトン立体の中でも最小の正四面体の構成要素で、

正方形は、プラトン立体のその次に大きな立方体の構成要素です。

 

図形は、

直線3つで平面を構成し、

その3つの直線で作られた平面が4つで初めて立体になることができる。

 

 

そして、

この立体のフラワーオブライフは

1つのユニットが4つの円環で構成されています。

その円環一つは平面と考えられます。

それが4つで球体になる。

 

 

この形、様子をじっと見ていると。

 

また、

この一つの円環は2つの性質である表と裏の両方を表現している

と感じました。

 

というのも、

先の8つの内なる神である性質は

4つのカテゴリーの表裏でもある

と考えることができるからです。

 

真、善、美、愛

偽、悪、醜、憎

 

立体のフラワーオブライフの組み上がりから

これらの8つは、

それぞれ表裏となり、

お互いに一つになることで

全体の球体を支えている。

 

そう考えると、

とても自分の内側の状態がすっきりと理解できました。

 

この8つの性質の

どれが欠けても

立体の球体になることができない、

どれも大切な要素であることが分かります。

 

また、立体のフラワーオブライフを見ていると、

この球体のそれぞれの円環は、

他の円環との関わりでも重要な役割を果たしていることが分かります。

 

 

互いにつながり、

互いの構成要素として、

それぞれが表裏合わせて協力し、

この世界を作っている。

 

それを形で見ることができるのが

この立体のフラワーオブライフなんだと

よく分かります。

 

 

これらの気づきは、

立体のフラワーオブライフから私に送られたメッセージでもあり、

これが今自分の前にあること自体が、

この形が私の内側にもあり、

今渡した直面している課題に対して、

きちんと答えを出せることへの確証だとも感じました。

 

そして、

この組み上がった立体のフラワーオブライフが

自分の内側にあるからこそ、

そこから色々な情報や今私がどこに集中すべきなのかについても

知ることができるのだとも感じました。

 

一つのことを

一方的な視点から見ることをやめ、

全方位で見る視点を常に持つこと。

 

 

その重要性を

この立体のフラワーオブライフは、

私に気力と体力を送り続けてくれながら、

私に教えてくれています。

 

本当に、

ありがたいものができました。

心から感謝です!!

自分のうちにあるものが

外に見るものと同じであるなら、

 

自分のうちにあるものを整え

それと調和することで、

その見ているものを別ものに変える

ということは可能だ、

ということになります。

 

その方法として、

先ほどの8つの性質を

今度は、『内なる神』として

自分の中に祀る

というステップを踏みました。

 

ここでいう

神とは、

この宇宙の中心と同じ波動、

その同じものを持っている存在と定義できます。

 

この『神』と同じになれば、

そうなれば、

この宇宙のすべてと調和し、

自分の見るもの全てが

体験するもの全てが、

調和だけになる。

ということになります。

 

私はここを目指すことにしました。

 

強力な電磁波を退けるでなく、

滅するでなく、

破壊するでなく、

それを遥かに凌ぐ、

もっと強力なパワーとともにいて、

それをものともしない存在になることで

この状況を変える、

 

それを選択することにしました。

 

そのステップとして、

先ほどの歓喜を中心に据えた8つの性質を

『神』として自分のうちに祀り、

それぞれの性質が全体として調和するよう

私自身、心から、

それぞれを尊敬し、尊重し、心からの感謝を送りました。

また、

8つの性質も互いにそうしていただけるようにと祈りました。

 

この祈りが、

私自身の8つの性質を『神』と同質にし、

完全に宇宙と調和するために力を貸してくれると確信していました。

 

そして、

この8つの神である私自身の性質すべてと協力して、

こころを一つにし、

思い描くこと。

 

これを行うことで、

この状況からの影響を受けないようにできる、

ということを体験しました。

 

あとは、

この状態を常にするだけ。

 

 

『私は、内なる神たちとこころを一つにして思います。』

 

この言葉を繰り返し、

毎日を過ごすようになりました。

 

この環境のおかげで、

正しい心の状態の時がいつなのか、

知ることができるので、

命がけではありますが、

無料で、ものすごい研修訓練を受けているなぁと

感じています。

 

 

この

『私は、内なる神たちとこころを一つにして思います。』

という感覚は、

 

頭で、

 

こんな感じ

 

と、思っているものではなくて、

もっと、別の感覚に寄るところが大きいです。

 

思考が停止している状態でありながら、

なんか『わかる』という感覚。

 

わかるという感覚は、

自分がわかるのではなくて、

自分以外のどこかからやってくる

”わかる”という感覚です。

 

その感覚に私自身は寄り添っている感じで、

主体でありながら客体のような

そんな不思議な感じです。

 

 

中心にありながら全体。

 

その状態を維持できるのが、

 

『私は、内なる神たちとこころを一つにして思います。』

 

というこの言葉によってもたらされる感覚なんだと感じています。

 

3月は本当に脈の乱れがひどくて、

 

『これ、このままで大丈夫なのか?』

 

と、ものすごく焦る日々が続いていました。

 

これまで読んだ本でも、

いろいろなところで言われているところでも、

 

自分の内側にあるものしか、

自分は見ることも経験することもない

 

ということが、

もし、本当に真実ならば、

この経験は、確実に自分の中に原因があり、

それが見つけられない限り、

この状況は解決できない、

ということだ、

と思い至り、

またさらに

自分のうちの奥深く、

その原因を見つけるための探求へと向かいました。

 

奥深くへ進むうち、

自分のうちにある、強烈な憎悪のかけらを見つけました。

 

いつもなら、

決して見つけることができなかった、

どこかにあるその違和感のかすかなものを

ようやくつかむことができた瞬間でした。

 

そこから、

その憎悪と向き合います。

 

圧倒されるほどのパワーを持つ

自分の憎悪に対し、

どうやって自身で和解するのか。

 

そこが解決のカギになると感じていました。

 

以前、このブログでお伝えしていた

自分の中の喜びと出会う瞑想に出てくる

最後の奥の奥にある歓喜が

きっと

この答えに違いないという予感があったので、

 

その憎悪の中心に

歓喜

を送りました。

 

その瞬間、

憎悪は、ものすごく苦しみ出し、

のたうちまわって、

暴れ出して、

なんとかその歓喜から逃れようと

必死になりました。

 

憎悪は、

どうしてもその歓喜を吐き出せず、

そのまま力尽き、

歓喜の中へ飲み込まれていきました。

そして、

憎悪は、

憎悪のまま、歓喜の持つ輝きに包まれ、

別の何かに変化していました。

 

これがなんとも不思議で、

憎悪であるのに、

憎悪の持つ性質が違う。

 

これは一体なんだろうかと、

私の中にある憎悪に尋ねて見ました。

 

これは、

もっとも欲しくなくて、

もっとも恐れていて、

もっとも欲しかったものだ。

それゆえに、

完全に満足している。

 

そういう答えでした。

 

完全に満足した『憎悪』って、

こんな感じなんだなと、

そして、

憎悪は、私の大切な一部となりました。

 

この経験のおかげで、

自分のうちにある

憎悪、悪、醜、偽

のすべてに歓喜を入れることができました。

 

これらにアクセスするのは、

私にとってそれほど難しいことではなかったのですが、

 

真、善、美、愛

の方にアクセスすることの方が難しかったです。

 

その難しさの元となった私の思い、考えも

すべて取り替えて、

この8個の私自身の性質に歓喜を入れることができました。

 

これが次へのステップのベースになりました。

 

内なるものを整えて、

外からやってくるものを変える。

 

ここがスタートになり、

次のステップへと進みます。

これが出来上がって、

脈の乱れがなくなったか、

と言うと

それはなくならなかったので、

 

『失敗』

 

だったと、

ちょっとがっかりしました。

 

 

が、

 

できた次の日から、

身体が楽に動きます。

 

なぜか、頭もスッキリ。

時間に間に合わない、

タイミングが合わない、

と言うことがほとんどなくなりました。

 

今、

次に何をしたらいいのか。

 

それを行うための行動力と

気力、体力。

それが自然とすでにあることに気がつきました。

 

環境、状況は変わらないけど、

自分のエネルギーは変わりました。

 

そこがすごい!

 

私は、そう感じています。

 

この立体のフラワーオブライフが組み上がってから、

私の顔からは死相が消えて、

問題ない状態に回復しました。

 

まだ、

ここでしばらく過ごせそうです!

 

この第1作目は、

試行錯誤で作ってようやく完成できたものなので、

また、もう一度新しいものを作って、

前回の気になっていた点、

改善したいと思っていた点を改めて

2作目に挑戦したいと思っています。