人体の周りにできるトーラスについて、

こちらの画像がわかりやすく描かれていたので、

こちらでご紹介させていただきます。

 

Ave Frater Igne

~ Journal d'un inconnu en quête de rédemption.

 

 

https://avefraterigne.wordpress.com/2016/06/17/iii-le-tout/

より画像転載させていただきました。

ぜひ、こちらのリンク先のページでも美しい画像をご覧下さい。

(この画像の他にも、とても興味深いアニメーションや画像がたくさんありました!)

 

 

このようなエネルギー場が、

実際に人体の周りには存在しています。

このトーラス状のエネルギー場は、

私たちの感覚や感情、思考、記憶などにも大きな影響力を持っています。

 

そして。

 

このエネルギー場が安定していることは、

身体にとっても、

私たちのこころにとっても、

健やかさ、健全さ、明晰さなどの影響を

与えることが可能であるとも考えられます。

 

この点を踏まえて、

人体の周りのトーラス状のエネルギー場を

安定させるオルゴンを作ってみました。

 

 

次の記事で、

このオルゴンを作るきっかけになった出来事と

実際の作り方についてご紹介します。

ドランバロ・メルキゼデク氏の神聖幾何学について

勉強しているときに、

人体の周りには、

ある種のトーラスを形成している『場』が

存在することを知りました。

 

それは、

心臓を中心として、2つのトーラスが形成されている、

ということだったのですが、

それがどのようなものなのか、

について、

こちらのスピエネットさんのブログで

別の視点から

紹介されていたので、

転載させていただきました。

 

この考え方が私の電磁波防止を担う

電磁コイルのアイデアの元になっています。


南海大地震に関する記事について、

(真)日本の黒い霧 

 さんの以前の記事で、

南海大地震の阻止ご協力のお願い

という内容の記事がありました。

 

その可能性が非常に高くなっている南海トラフの地震の動きですが、

この週末、一つのピークが来そうだとの話が出ていました。

 

もし、ご賛同いただける方は、

以下に、その内容の記事の転載を致しますので、

南海大地震阻止の方法にお手伝いいただけたらと思っています。

どうぞよろしくお願い致します。

 

 

もし、

21日の月食前に

何が何でもことを起こそうとするなら、

早いうちに手を打つに限る。

 

その方法は、オカルトだろうが迷信だと言われようが、

手法にこだわる必要があるか、どうか、

と私は考えています。

 

どのみち、

相手は、オカルトの手法で、

全てをやってきて、自分の思う通りにやってきたわけですし、

こちらだって、

知識のある方のアドバイスを受けて、

愛からの目当てとして、できることをやっても

いいんじゃないの?

と、思っています。

 

それでは、

以下、

(真)日本の黒い霧 

 さんの記事を転載します。

 

 

 

補足-地球号が気になる皆さんへ

(新)ブログ補足

※この記事は前記事「地球号が気になる皆さんへ」の追加・補足記事です。


前記事で次のまじない符をご紹介したところ、

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一部感性の鋭い方々から

 ・何かが出てきてそれがすごく重く感じる
 ・子供や女の人が出てきた、その姿が見える

などの諸現象が報告され、その時の対処をどうしたらよいかとの質問がありました。基本的にそういうケースも想定して作られていますが、対応しきれないこともあるようです。これの対処には専門的な技量が必要ですので、基本的には一人で頑張らないで、次の一文を奏上して丸投げしちゃってください。


 産土神(うぶすなのかみ)にお願い申し上げます。こちらにおられる諸々(もろもろ)の霊をよろしくお導きくださいませ。

現在の日本、そして世界は、そこにあるべき物をそこから無くし、そこに見えるべきものをそこから見えなくすることによって成立しています。この符は地球号地震対策と銘打ってますが、基本的に、隠されたものを見えるようにすることを主眼としているため、こういう事象が起きていると考えられます。


南海地震阻止ご協力のお願い

以下は、私が分析した、南海トラフ地震の気脈的急所に置かれた原発群です。ここを電磁的に刺激することで南海地震の発生確率が高まります。無謀な自然操作をこれ以上許すのは母なる国土への冒涜でしょう。気脈の考え方にご賛同頂ける方はもちろん、そうでなくても面白そう、原発大嫌い、地震大嫌い、気休めにいいかも、今暇だから、等々と思われる方は、ぜひここに上記の符を打ってみてください。

 1. 志賀原発 (37.060679, 136.726392)
 2. 美浜原発 (35.703157, 135.962488)
 3. もんじゅ (35.739521, 135.987499)
 4. 敦賀原発・ふげん (35.752507, 136.020628)
 5. 大飯原発 (35.541837, 135.653488)
 6. 高浜原発 (35.522080, 135.505063)
※括弧内はGoogleマップの座標表記です。一箇所につき3回ずつがお勧めですよ

f:id:adoi:20181110234747p:plain
地図を開くのが面倒臭い方は、上の図でもOKです!書き順は前記事を参照してください。

こんなことをしてお家の電気は大丈夫なの?とご心配のあなた、安心してください、

 地上原発の電気は軍事用です

から、それも気象操作専門ですし、日本国民を守ろうなんて気はサラサラありません。むしろ、地震対策費・復興需要喚起などの経済操作や、災害出動という名の国民の権利制限の方が主目的です。だから、止めちゃって全然OKなんです。だいたい、上記の原発から大電力を都市圏に送電することなんてできません。何度も書いてますが、大電力長距離送電は原理的に不可能なんです。「(地上の)原発止めたら電気が足りなくなる!」とか、「電気代が上がる!」なんてのは大嘘なんです。どうしても納得できない方は、高校物理の電気の章を123回読んでください。書かれていることが何かおかしいと気付くはずですよ。


二の年に記す
管理人 日月土

 
 
 
以上が、転載記事です。
 
難しいことは置いておいて、
私は、この作業、楽しみながら、
愛と感謝で
南海大地震の阻止に力を尽くしたいと思います。
 
他にも、
私はさらに、
この原発にたくさんの愛を送り、
この地下に流れる気脈に
また、愛と感謝をたくさん、たくさん送ります。
 
月食前のお忙しい中、このお願いするのも恐縮ですが、
こちらも、ご賛同いただける方がおられましたら、
ぜひ、ご一緒にお願いしたいと思います。
 

この記事の情報で地震の日を計算すると、

来月の2月22日金曜日が一番可能性が高くなる。

 

2+0+1+9+2+2+2=18

 

2月22日は金曜日で、

しかも、

2+2+2=6

 

という並びだから、

使ってくるとしたら、

多分ここだろう。

 

まだ時間があるから、

打つ手はある。


先ほど、この記事を拝見して、

カルロス・ゴーン氏の逮捕について、

この問題は、いくつもの要素が絡んでいる

なんとも深い闇だったのだと気が付かせていただきました。

 

また、

昨年、カルロス・ゴーン氏が逮捕されたときに、

日産はトヨタかという記事で

ルノーは、トヨタだという話。

(新) 日本の黒い霧さんの記事で教えていただいていました。

 

詳しくは、リンク先の記事を目を通していただいて、

情報全体をご覧いただきたいと思います。

 

その記事中で、

徳川幕府が明治維新を通して『名より実』をとって

日本支配を続けることにしたことなどが詳細に説明されていて、

これらの内容は、日本の黒い霧さんの記事で初めて知ったことだったので、

その時、相当に驚きました。

 

その(新) 日本の黒い霧さんの記事から少し抜粋させていただきます。

 

日産はトヨタか

の記事より抜粋。

 

 

以下に日産の取締役(11/22付)の名前を列記します。(転載者注:2018年です)

代表取締役
 N 社長兼最高経営責任者 西川 廣人 (さいかわ ひろと)

取締役
 N 取締役 坂本 秀行(さかもと ひでゆき)
 N 取締役 志賀 俊之 (しが としゆき)
 R 社外取締役 Jean-Baptiste Duzan (ジャンバプティステ ドゥザン)  
 R 取締役 Bernard Rey (ベルナール レイ)
 N 社外取締役 井原 慶子 (いはら けいこ)
 N 社外取締役 豊田 正和 (とよだ まさかず)
 R 取締役 Carlos Ghosn (カルロス ゴーン)
 R 取締役 Greg Kelly (グレッグ ケリー)
 (Rはルノー、Nは日産)

ここで注目なのは豊田正和取締役。名前でお分かりの通り、あのトヨタの関係者(身内)です。ここに

 [ルノー] - [フランス政府] - [徳川] - [トヨタ]

を、トヨタのコネクションラインと捉え、記号Tで表すと、上記取締役は

 N 西川 廣人
 N 坂本 秀行
 N 志賀 俊之
 T Jean-Baptiste Duzan
 T Bernard Rey 
 N 井原 慶子
 T 豊田 正和
 T Carlos Ghosn
 T Greg Kelly

となり、Tが5人、Nが4人ですから、日産の事実上の経営権はトヨタコネクションに握られていることになります。世界の自動車販売数のランキング(2017)では、1位のフォルクスワーゲン、2位の日産連合、3位のトヨタが共に1000万台を超えた辺りで僅差で拮抗してますので、もしも日産が事実上のトヨタ配下ならば、

 トヨタはぶっちぎりの世界No.1

となります。詳細は省きますが、これに「徳川-ドイツ」コネクションまで存在すると仮定すれば、世界の自動車市場はトヨタコネクションがほぼ独占ということも考えられるのです。ここに、フランスと日本の連合企業体の会長であるゴーン氏が、何故ポルシェを愛車にしているか、その深い理由が見えてくるのです。

 

以上が抜粋部分です。

 

 

日産の取締役に豊田さんが入っています。(本当に驚きます!!)

 

上記の『日産はトヨタか』で得たこれらの情報を踏まえた上で、

今回の転載の記事で絡んでくる

 

カルロス・ゴーン氏、新生銀行、あおぞら銀行。

金を渡した相手、

それを指示したもの。

 

本当に複雑で、

まるで映画のような設定に、驚愕です。

 

 

ゴーン氏、保釈されたら消されるかもしれませんね。

 

それが目的なら、

保釈妥当と声だかに言っている方々は、

それが狙いの組織の一端を担う方々なのかもしれない、

と思うのは私の妄想なのかもしれませんが、、

 

世界は、ものすごく複雑です。

それぞれの利権、思惑、思惑が絡まり合っているからなのでしょうけれど。

 

また、転載記事のコメント欄で、

韓国の貿易は、日本の銀行の信用保証で運用されている

という話があったのですが、

ならば、

両国の関係について、

これまでの状態は双方政府の『演技』であったとも言えるのではないか。

 

そして、

それを主導しているのは、

日本。

 

この状態で、韓国のお金の元を持っているのは日本であるから、

そう考えて差し支えないでしょう。

 

では。

 

そう考えると、

日本はこの『演技』で一体何を得ているのか。

 

一度よく考えてみる必要があると思っています。


In Deepさんの記事で、

フォッサマグナのラインでだんだんと中央構造体に向かって

地震だったか、火山だったか動いているのが気になるという記事を読んだ後、

 

どうなるか、

 

と、考えていたら、

こちらの記事を拝見し、

リブログさせていただきました。

 

記事を拝見して妄想が。

 

 

日本が、富士山を前に

駿河湾、静岡西部から亀裂が入って真っ二つ・・・

西も東も

大地震。

 

原発どこも粉々で。

 

日本は人の住めぬ土地ばかり。。

 

安倍も麻生も何もかも。

日本全てが灰と化す。

 

 

 

なんてことにならないように、

と祈らずにはおられませんでした。

 

 

我が家は大阪。

 

南海大地震など起きたら、ただではスマヌでしょうから、、

 

おぶることも難しい、

喉にカニューレを装着している

お母さんのこともあり。

 

さらに

常時使用している医療機器には、電気も器具もメンテナンスもいる。

 

大災害を思うと、

在宅介護の限界を感じる11年目の冬がきました。