ドランバロ・メルキゼデク氏の神聖幾何学について

勉強しているときに、

人体の周りには、

ある種のトーラスを形成している『場』が

存在することを知りました。

 

それは、

心臓を中心として、2つのトーラスが形成されている、

ということだったのですが、

それがどのようなものなのか、

について、

こちらのスピエネットさんのブログで

別の視点から

紹介されていたので、

転載させていただきました。

 

この考え方が私の電磁波防止を担う

電磁コイルのアイデアの元になっています。